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先輩たちの声

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先輩方の声をご紹介します!!

N・Uさん
[文系]

広告代理店内定

1万件以上の高品質なデータがそろっており、特にESでは、表に出ない裏側の意図まで深掘りされているので、真似するだけで説得力が格段に上がりました!
「ここでしか見られない情報を持っている」ことが、本番での余裕に繋がったと思います。

K・Mさん
[理系]

ITコンサル内定

自己分析に行き詰まっていた時、このデータに救われました!
個人の主観ではなく、膨大なインタビューデータを基に「合否を分けるポイント」が論理的に整理されているので、自分の改善点が明確に分かります。感覚に頼らない「再現性のある対策」で、第一志望合格に直結したと感じています。

0・Aさん
[文系]

大手メーカー内定

ネットにある「よくある質問集」とは情報密度が全く違いました!
ホワイトペーパーには、質問内容だけでなく「なぜその質問をされたのか」「面接官がどの表情で頷いたか」まで記されており、まるで横で面接を見ていたかのような臨場感がありました。おかげで、付け焼刃ではない「評価される振る舞い」を自信を持って実践できました。

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ES情報
27 年卒 女性 多摩美術大学

Q: Web制作の経験を具体的に教えてください。
A: HTMLを使用した簡易的なポートフォリオサイトを制作した経験があります。
Q: 映像制作の経験を具体的に教えてください。
A: 自主制作の短編動画やアニメーション制作の経験があります。大学ではチームによる映像制作に取り組み、主に制作進行を担当しました。制作初期は方向性の違いから停滞しましたが、メンバーの意見を整理してコンセプトを構築し、その結果、制作した短編映画は映画祭で受賞する成果を挙げました。
Q: 当社を志望する理由を教えて下さい。
A: 貴社を志望する理由は、自身が携わった仕事が広告やブランドという形で世の中に届き、多くの人の目に触れるという仕事のやりがいに強く惹かれたからです。私はアカウントプロデューサーとして、企画から進行管理まで制作プロセス全体に深く関与しながら、プロジェクトを成功へ導く仕事に魅力を感じています。私はこれまで映像制作などの経験を通じて、様々な人と連携しながらプロジェクトを推進していく力を身につけました。この経験を活かし、クライアントの想いや意図を深く汲み取りながら、貴社の多様なプロフェッショナルと...

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27 年卒 女性 多摩美術大学

Q: 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A: 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている
Q: 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A: 多様な視点にこそ、最良の解が宿ると確信しているため、アクセンチュアを志望する。ディレクターとして、クライアントのデジタルマーケティング戦略を共に構築し、認知拡大から購買行動までを一貫して支援したい。私はチームでの制作活動に取り組み、成果を上げた経験がある。制作過程では、メンバー間で作品の方向性をめぐって意見が対立した。当初はその摩擦を障害と感じたが、互いの視点を丁寧に掘り下げる中で、一人では気づけなかった表現の可能性が次々と浮かび上がった。相違する意見こそが作品の奥行きを生んだと実感し、多様な視点の統合が成果の質を左右すると確信した。120以上の国と地域にネットワークを持ち、多様な専門性・文化的背景を持つ人材が協働できる貴社の環境で、視点統合の力とAIなど最新テクノロジーへの積極的な活用姿勢を掛け合わせ、クライアントの成果創出に長期的に伴走することで...

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27 年卒 女性 多摩美術大学

Q: 学業で取り組んできたことを、具体的に簡潔に教えてください。
A: 〇〇学科にて、映像やデジタル技術を用いた視覚表現について学んでいます。単なる映像制作に留まらず、鑑賞者の感情をどう動かすかという「体験のデザイン」を軸に研究してきました。特に注力したのはチームでの映像制作です。2年次の専門演習では、〇名体制で約〇分間の短編映像作品を〇ヶ月かけて制作しました。私はプロジェクトの進行管理(PM)と最終編集(エディター)を兼任して全工程に従事し、結果として作品は国内の映像系コンテストで受賞しました。この経験を通じ、異なる専門性を持つ他者と協働し、一つの形にする実務的な遂行力を養いました。
Q: 学生時代に力を注いだことを、具体的に簡潔に教えてください。
A: 学生時代に最も注力したことは、映像作家〇〇氏のもとで制作アシスタントを務めた経験です。MV撮影やブランドのランウェイなど、様々な現場で機材準備や進行補助、関係者連携等の業務を担当しました。当初はプロの現場のスピード感に圧倒され、受動的に動くことしかできず自身の力不足を痛感していました。しかし、単なる作業補助に留まらず、現場全体を俯...

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27 年卒 女性 多摩美術大学

Q: 自己PR
A: 私の強みは、チームをゴールへ導く推進力です。大学でのチームによる映像制作において、メンバー間で表現の方向性が異なり、意見の対立から制作が停滞しました。私は、単なる多数決ではなく全員が納得できる「軸」が必要だと考え、停滞の原因を「個人のこだわりが先行して『誰に何を届けるか』という作品の目的が共有されていないこと」にあると特定しました。そこで、各メンバーの独自のこだわりを言語化して共有する場を自ら設け、それらを「観客にとってのエンタメ体験」という一つの客観的なコンセプトへ昇華させることで、全員の強みを活かした演出を構成しました。結果として、制作した短編映画は映画祭で入賞することができました。入社後は、ビジネスとしてのデザインをクリエイティブの可能性で最大化させ、主体的にプロジェクトを成功へ導ける存在になりたいと考えています。
Q: 学生時代の取り組み
A: 学生時代は、ウェアラブルな作品の制作と、作品を社会へ実装するためのアクセサリーブランド『〇〇』の立ち上げに注力しました。私の制作は、自身の内的な感情や記憶を「装身具として着用する」という極めて私的なコンセプトに...

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27 年卒 男性 明治大学

Q: コースを選択した理由
A: 15年間の競技生活を通じ、食が心身の基盤であり、パフォーマンスを左右する最大の要因であると実感した原体験がある。多くの食の原点である「小麦粉」という素材から人々の生活を支えたいと考え、本コースを志望する。まずは営業職として現場に立ち、卸や小売店、中食・外食企業が抱える課題を詳細に把握する経験を積みたい。現場で培う「市場の肌感覚」を土台に、将来的には客観的なデータ分析を駆使したマーケティングに携わりたいと考えている。上流から下流まで一貫して食を支える貴社において、現場のニーズを戦略に反映させ、新たな食のスタンダードを構築する仕組みを作ることが目標だ。
Q: 最も力を入れて取り組んだこと
A: 15年間の陸上競技における選手としての活動
Q: その取り組みに力をいれた理由
A: 常に「自分の限界を超えた高み」を目指すことを価値観としているからだ。中学時代には全国トップレベルの成績を残したが、更なる成長を求め、中学生トップの選手の練習へ自ら志願して参加した。この挑戦心は現在も変わらず、大学でも全国最高峰レベルの競技を目標に掲げ、日々自己研鑽を積んでいる...

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27 年卒 男性 明治大学

Q: あなたがエバラ社員として、つくりたい「おいしさ・たのしさ・あたらしさ」はどんなものですか。(600文字以内でご記入ください)
A: 「生活者の潜在的な不満を仕組みで解決し、食卓のタイムパフォーマンスと満足度を最大化させる仕組み」をつくりたい。共働き世帯の増加や単身世帯の拡大により、現代の食卓には「手軽さ」と「質の高いおいしさ」の両立が強く求められていると感じている。私は営業や商品開発の現場において、消費者の購買データやライフスタイルを詳細に把握し、客観的な分析に基づいた新たな食のスタイルを提案したい。まず、「おいしさ」については、貴社が持つ高度な調味技術を活用し、誰が作ってもプロの味を再現できる再現性の高い商品を定着させたい。次に「たのしさ」では、調理の負担を「仕組み」を軽減することに挑戦する。競技スポーツで培った効率化の視点を活かし、下準備の時間を短縮しながらも、家族や友人と囲む食卓の「ワクワク」を損なわない商品開発や売場提案を行う。最後に「あたらしさ」として、既存の調味料の用途を客観的な視点で再定義したい。例えば、「黄金の味」を焼肉以外にも活用する「万能調理ベース」としての価...

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27 年卒 男性 明治大学

Q: あなたは三菱食品の社員です。担当している商品の在庫が過剰となり、このままでは廃棄リスクが発生する状況です。解決するためにあなたならどのように対応しますか。(200文字以内)担当業務や商品については、自由に想定してください。
A: 担当する加工食品の過剰在庫に対し、まずは滞留要因を詳細に把握する。廃棄リスクを最小化するため、既存の取引先へ特売企画を迅速に提案すると同時に、ブランド価値を損なわない範囲でディスカウント店等の代替販路を確保し、在庫を確実に流動させる。奇抜な手法を避け、AI利用によるデータに基づいた需要予測の改善を並行して行い、サプライチェーン全体の最適化によって再発を防止する実利的な対応を取る。
Q: 人生最高のチャレンジについて、取り組みと結果を具体的な数字を交えて教えてください。(200文字以内)三菱食品の求める人財像「チャレンジする自律したプロ人財」としての可能性を確認するための設問です。
A: チーム平均タイム向上を目指し、目標管理シートを導入したことだ。選手間で取り組みの方向性に差があったため、個人の成長がチームの勝利に直結する仕組みを可視化することで、部員に現...

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27 年卒 男性 明治大学

Q: 国分に対して共感していること
A: 食の最前線に立ち、信頼と仕組みで価値を繋ぎ続ける姿勢
Q: 国分に対して共感していること・理由
A: 卸として「中立な立場で最適解を導く」役割に共感したからだ。私はチーム運営担当として、選手・外部関係者といった多種多様な関係者の間に立ち、客観的なデータを用いて組織の最適化・強化を図ってきた。この経験により、特定の利害に縛られず、全体を俯瞰して価値を最大化させる重要性を認識している。300年以上の歴史を持ちながら、物流やマーケティングの仕組みを柔軟に更新し続ける貴社において、私の分析力を活かしたい。現場のニーズを詳細に把握し、論理的な提案を通じて、生産者から消費者まで日本全体を幸せにする「食のバリューチェーン」を強固に構築したいと考え、貴社を志望する。

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27 年卒 男性 明治大学

Q: 学生時代に問題意識をもち、自ら課題を設定して取り組んだことについて教えてください。取り組んだ課題、その背景となる問題意識を教えてください。


A: 大学受験予備校でのアルバイトリーダーとしての校舎運営改善だ。私が着任した当時、校舎の生徒数はピーク時の〇名から〇名程度まで減少し、説明会や体験授業を実施しても新規生徒入学者数が伸び悩んでいた。私はその背景に、地域高校生への訴求方法が旧来型のままで校舎の魅力を十分に伝え切れていない課題があると考えた。このままでは校舎に活気や後輩の成長機会も失われると危機感を感じ、改善に取り組んだ。
Q: 課題に対して取り組んだことを具体的に教えてください。


A: 私は新規生徒募集活動の導線を見直すことを中心に考え、高校生と保護者の双方にアプローチする施策を行った。施策は大きく分けて2点ある。一つは、公式SNSと保護者参加型説明会の実施である。まず一つ目は地域高校生への認知が不足していると考え、ほとんど活用されていなかった公式Instagramの運用を改善した。無料体験授業の告知だけでなく、校舎の雰囲気や先輩の合格体験談を継続的に発信...

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27 年卒 男性 明治大学

Q: 「東芝グループ」を通して自らが社会で実現したい事やビジョンを教えてください。
A: 私が東芝グループで実現したいのは、エネルギー・社会インフラ・デジタルの力で、人々の暮らしを支える基盤をより安全・安心で持続可能なものへ進化させることである。私は相手の不安や課題を丁寧に捉え、周囲を巻き込みながら解決策を形にしてきた。この力を生かし、現場や顧客に寄り添いながら、安定供給と利便性向上の両立に貢献したい。そして、社会に欠かせない仕組みを支えることで、未来の当たり前をつくる存在を目指したい。


Q: 社会インフラ事業の営業職を希望する理由(志望動機)をご記入ください。
A: 東芝の技術を通じて、人々の暮らしを支える社会インフラ分野で顧客課題の解決に関わりたい。相手に寄り添う提案力を生かし、安全・安心な社会の実現に貢献したい。

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27 年卒 女性 お茶の水女子大学

Q: これまでの経験を踏まえ、ソフトバンクで実現したいことを教えてください。


A: 私は海外の多国籍環境で複雑な課題を整理し、具体的な解決策を実行して成果を創出する力を身につけた。〇〇留学中、多国籍チームで価値ある貢献をすることを目標に現地の公共機関でインターンに挑戦した。複数の国の出身者〇人で歴史的建造物保存に関する資料作成プロジェクトに取り組んだが、英語力不足と文化的背景の違いによる議論の亀裂という課題が発生した。解決策として現地ドラマ視聴による語彙強化、各メンバーとの個別交流、ホワイトボードを使った進捗共有会の提案・実行を行った。私の日本美術知識を活かした分析も担当し、〇週間でプロジェクトを成功させた。この力を貴社での業務に活かしたい。
Q: 志望職種およびその理由を教えてください。
A: 渉外本部

官民連携は、社会課題の解決や制度の実装において欠かせない要素であり、その調整を担う渉外職に強い魅力を感じ志望した。留学中に参加した海外の文化・教育施設でのインターンシップ、文化遺産保全プロジェクトでは、保存方針を巡り行政機関との調整が必要とされる中、私...

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27 年卒 女性 お茶の水女子大学

Q: 大学時代に、力を入れて取り組んだ経験の概要について教えてください。
A: 留学先でのインターンにて対立を解消しプロジェクトを完遂した。
Q: その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください。
A: 都内観光案内所でのアルバイトで、外国人観光客が日本文化に強い関心を持つ姿を目の当たりにした。留学先で「日本文化が海外でどう受容されているか」を知りたいと考え、ジャポニズム様式を持つ歴史的建造物保存のインターンシップに応募した。プロジェクトの目的は、建造物の歴史的価値を明らかにし、保存の必要性を示す資料を作成することだった。日本、オーストラリア出身の〇人チームで進める。オーストラリア出身の子は〇〇学部、私は文系ということでそれぞれの役割を割り振られた。


Q: その取組みを行う際にあなた個人が掲げていた目標を教えてください。また、あなたがこの取組みにおいて所属している組織があれば、組織が掲げていた目標を教えてください。
A: 個人の目標は、日本文化が海外でどう受容されたかを明らかにすることだった。特にジャポニズム様式について、過去の美術資料や建築記録などの...

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