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Q自己PR
A【持ち前の『脚力』でどこへでも駆け回ります。○○(ダンス種目)ダンサー○○(氏名)です!】
5歳からダンスを続けており、ダンスは私にとって「人を笑顔にする魔法」のような存在です。大学では、情熱を全身で表現する「○○ダンス」に一目ぼれし、新たに始めました。○○ダンスは8センチヒールを履いて激しく踊ります。最初は、つま先に体重がかかり、足の爪がすべて剥がれてしまうほど苦戦しました。それでも、ヒールも自分の体の一部のように自由自在に動かせるようになりたいと思い、3 年間、日常生活でも毎日ヒールを履き続けてきました。今では、ヒールを履くと、エネルギーが全身に漲るように感じます。この鍛え上げた『脚力』を駆使して、山形県の35市町村の隅々まで駆け巡ります!Shall we dance? いや、Shall we talk?と地域の人たちと交流しながら、その土地に根付いた魅力を発信し、「心踊る」ひとときをお届けします!
Qこれまでの人生で問題解決をしたエピソード、もしくは、リーダーシップを発揮したエピソード、いずれかについて教えてください。(400 文字以下)
・問題解決をした経験、エピソードは、「全体像把握」「計画力」「タスク整理や進捗管理」などをポイントに記載してください。
・リーダーシップを発揮した経験、エピソードは、「統率力」「意思決定力」「実行力」などをポイントに記載してください。
A広告マーケティングの⻑期インターンシップでの経験だ。最初は、記事制作や広告案出しに時間がかかってしまい、月の制作本数が少ないという問題があった。そこで、業務効率を向上させるために、2 つの施策を実施した。第 1 に、出社時 15 分の SNSチェックだ。常に新しい流行をキャッチすることができ、広告案を出す際の収集する手間を省くことができる。その結果、アイデアの引き出しも増え、確度の高い制作の助⻑になった。第 2 に、業務タスクを 30 分単位で設定し、カレンダーに書き込み、日報で進捗を管理した。短時間でも目標を作ることで、時間配分を意識して業務に取り組め、日々のモチベーション向上にも繋がった。これらの施策により、業務効率の低下を改善し、記事と広告案の本数を3倍に増やすことができた。そして、制作物の本数が増えたことで、PDCA を早く回すことができ、個人売上を大幅に伸ばすことにも繋がった。
Q大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。150字
A以下の3つである。
1,○○サークルの団体戦で地方大会での上位入賞に貢献したこと。
2,ウェブライティングの長期インターンシップにおいて、Googleの検索エンジンで1記事5位以内を達成したこと。
3,ゼミでの政治とメディアに関する研究に加え、入ゼミ担当として入ゼミ希望者数を前年比約2倍にしたこと。
Q学生時代に最も力を入れたことについて400字以内でお答えください。
A○○サークルの活動のうち約25人が所属し、団体戦に注力する「メンバー」という活動に力をいれた。キャプテン兼エースとして関東ベスト8を目指した。チームの成果と個々の成長と居心地の良さの両立を図るため、環境づくりに注力した。まず、モチベーションの差を埋めるため、二つの施策を実施した。一つ目は、入れ替え戦の導入である。全員に試合出場の可能性を残し、互いに切磋琢磨できる環境を作った。二つ目は、試合に出場しないメンバーの意見を取り入れる仕組みの構築である。アンケートや反省会を通じて意見を集め、全員が当事者意識を持てるようにした。また、チーム全体の実力向上のため、練習内容の改善にも取り組んだ。アンケートをもとに重点的に取り組むべき課題を整理し、練習に反映させた。その結果、チームとして過去最高成績を達成し、メンバーの継続率も15%向上した。全員が主体的に関わる環境を作ることが重要であると実感した。
Qこれまで学生時代に力を入れて取り組んだこと、また、そこから得たことについてお聞かせください。200文字以下
A小学生からテニスに打ち込んできました。初めは厳しいクラブで練習しても戦績が伸びず、悔しい思いをしました。中学で人生の選択肢を広げるために勉強にも力を入れ、工夫して成果を出す中で、目標達成には自ら考え抜く力が重要だと実感しました。高校・大学ではその気づきを活かし、課題を意識して練習を工夫した結果、実力が向上しました。この経験から、困難に直面しても思考を止めず、やり抜く姿勢を大切にしています。
Q自己PR
A私は他者のニーズを捉え、課題を解決する力があります。海外のお客様が多く来店する鰻屋でアルバイトをしています。当時は英語対応のマニュアルがなかったため、鰻の食べ方や注文に戸惑うお客様に十分なサービスを提供できませんでした。海外のお客様への接客対応に課題を感じ、鰻の食べ方を簡潔に説明した英語の説明カードを作成することを提案しました。具体的な内容やデザインを主導し、スタッフの意見を取り入れて改善を重ね、実用的なカードを完成させました。結果、スタッフ全員がスムーズに対応できるようになり、海外のグルメサイトで優良店に選ばれました。
貴社は、大和証券グループの一員としてDX推進を支え、各社のビジネスの拡大に貢献している点に魅力を感じています。私はこの経験を活かし、多種多様な現場の声に耳を傾けながら、課題を分析し、最適な解決策を提案できる人材として貴社に貢献できます。
Q駅伝部で副将をしていたとのことですが、具体的にどのようなリーダーシップをとっていましたか?
A大学では、副将という立場で監督や首相の補佐をしておりましたので、高校時代の話をしても良いですか?
高校時代、駅伝主将として監督がいない駅伝部のチームビルディングを行い、学校初の関東駅伝出場を果たしました。私はエースや幹部だけが頑張っていて、他のメンバーが受け身の状態であることを課題と捉え、全員で戦うチームを作るべく、2つの施策を行いました。ひとつ目は、例年は主将が行う月例mtgのファシリテーター役を全員の持ち回り性にしました。全員に、ファシリテーターとして議題の設定や進行方法、誰に話を振るかといった、チームを動かす機会を与えることで、当事者意識を醸成しました。ふたつ目に、スプレッドシートによる共有の練習日誌を設けました。そこに日々の練習の良かった点、反省点、反省点をどう改善するかを書かせ、自ら課題を発見し、解決するサイクルを促し、またそれをチーム内で可視化できるようにしました。これらによって全員が主体性と目的意識を持って戦うチームを作ることができた結果、学校初の関東駅伝出場を果たしました。
このように、個々に「主体性」を与え、自走させるチームを作ることが私のリーダーシップとなっております。大学では監督という存在も新たに増え、いかにして意見を下から吸い上げ、上に伝えていくかを重視しています。
Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学から参りました〇〇です。本日はよろしくお願い致します。
Qアルバイトではどのようなことをしましたか。
A飲食店のホールアルバイトで業務改善を行いました。料理提供の遅れや、スタッフの動きが重複し、効率的ではないという課題があったため、店長にスタッフの間の役割を明確にするという提案を行いました。結果、料理提供の時間も短縮され、お客様アンケートでは、高評価をいただきました。この経験から、課題を前向きに捉えて改善し、チームで協力する力を身に着けることができました。
Q自己PR
A私が大切にしているのは、「自分にできることを即座に行動に移す」姿勢である。大学4年の1年間、スーパーでのアルバイトに挑戦した。そこでの課題は、「チームのシニア世代と信頼関係を築けないこと」であった。上司と話し合った結果、その原因は、自分の受け身な姿勢だと気づいた。以降、「指示を待たず行動する」ことを徹底した。特に、シニア世代が多い職場だからこそ、自分の体力を活かして荷物の運搬に積極的に取り組んだ。チームの中での自分の役目を意識し、行動し続けた。結果、同僚からも徐々に話しかけられ、協力を求められるようになった。この経験から、私は指示を待つのではなく、自ら課題を探し行動する大切さを学んだ。

