検索結果一覧14,322

Q自己紹介をお願いします

A〇〇大学から参りました。〇〇です。特に〇〇を専攻し研究しております。卒業論文では〇〇についての研究を行う予定です。落語研究会に所属し、自主公演のほか、ボランティア活動も行い、多くの人を笑顔にすることを心掛けてきました。本日は最終面接ということで緊張していますがよろしくお願いします。

もっと見る

Q自己紹介をお願いします

A〇〇大学から参りました。〇〇です。特に〇〇を専攻し研究しております。卒業論文では〇〇についての研究を行う予定です。落語研究会に所属し、自主公演のほか、ボランティア活動も行い、多くの人を笑顔にすることを心掛けてきました。

もっと見る

Q学生時代に力を入れたこと

A大学1年の冬から、英語学習サービスを提供する会社で長期インターンを行っています。資料作成と事業戦略リサーチを担当し、特に資料作成は入社から約1年間担当しました。四半期ごとの社内報告会でCEOが使う資料を担当する中で、デザインがメッセージの伝達を妨げないよう工夫したり、経営陣や社員に直接FBをもらうことを心がけていました。その結果、報告会後にはCEOをはじめ多くの社員からその伝わりやすさを評価されました。この経験を通じて、目的と手段を混同しない客観性や、成長のための積極性・行動力が身につきました。現在は、事業や競合他社への理解が深まったことを評価され、事業戦略室でリサーチ業務を行っています。

もっと見る

Q学生時代に、最も力を入れた取組みについて、最も力を入れたと考える理由・活動期間・役割などを明確にしながら具体的に教えてください。

A所属サークルの小中学生向け英語教室を、代表として完全復活させた。これは、私が目標達成のための逆算思考力を大きく向上させた経験だからだ。代表就任時、事業はコロナ禍で過去3回中止が続き、開催に関わるノウハウ継承が途絶えていた。例年団員の経験則に基づく運営形式をとっていたため、重要な情報や知見を管理するマニュアルが存在しなかったためである。加えて、度重なる中止で活動が形骸化し、団員の意欲も大きく低下していた。5か月の準備期間でこれらを順に解決することが、事業再生に不可欠だと考えた。まず、過年度の会議議事録を洗い出し、OB・OGへのヒアリングを通じて得た情報をGoogleドライブで一元管理・共有し、途絶えたノウハウを再構築した。また、組織の活動意義を全体会議で定期的に再確認し、団員一人ひとりが目的意識を持って取り組めるようにしたことで、意欲向上に繋げた。その結果、4年ぶりの事業を成功させられた。

もっと見る

Q鎌倉市役所への就職を志望した動機を、きっかけや原体験などを交えながら書いてください。(300字以内)

A私は〇〇に住んでおり、小学生の頃に遠足で朝比奈の切通から鎌倉まで歩く機会があり、鎌倉は身近な存在です。鎌倉市周辺には鎌倉とのつながりがある寺院があるなど、鎌倉市を中心とした文化が周囲の地域も巻き込んでいることに魅力を感じます。また、鎌倉市は個人経営の店が多く、市民一人ひとりの熱量が大きい街である印象があります。そして私もこのような鎌倉市の風土や文化を守り、伝える一員でありたいと考えています。そのためには、市民が明るく心地よく生活することができ、鎌倉を好きでいてくれることが必要不可欠です。よって、鎌倉市役所の職員として多様な面から市民に寄り添い、鎌倉を繋いでいきたいと考えたため、志望いたします。

もっと見る

Q自己PR

A私の強みは、人の魅力を見つけ、自分自身の成長にもつなげることです。大学3年生の時、学生委員会で委員長を務め、組合員のためになる企画を実行するために組織を各々の成長につながる場にすることを意識しました。以下の2つのことに取り組みました。まず、ロードマップの作成です。活動のモチベーションを高めるため、各自の目的・目標を明確にし、達成に向けての行動計画を立てる機会を設けました。次に、定期的な面談です。メンバーがPDCAサイクルを回せるよう、ロードマップと現状を照らし合わせながらチェックする場を設けました。この面談の際、意図せず各々の魅力的な視点や能力を見つけ、自分自身の成長にもつなげることができました。それを面談で伝えることで、メンバーのモチベーション向上にも寄与しました。以上の経験から、私は人の魅力を引き出し、かつ、それを自分にも活かす成長意欲があると言えます。

もっと見る

Q自己紹介をお願いします

A〇〇大学から参りました。〇〇です。学生時代は女子〇〇部に所属し、マネージャーとしてチームの日本1という目標のために励んでまいりました。また、アルバイトでは学習塾の講師を大学1年時から現在まで続けております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

もっと見る

Q私たちはあなたのことを知りたいと思ってます。あなたのことがよく分かる質問を、自分で自由に設定して、自分でそれに答えてください。 趣味・勉強・学外活動・思考・想い等、何でも構いません。

A私の人生には数々の困難があったが、その中で特に印象深い3つの出来事を紹介したい。まず1つ目は、幼稚園時代に小学校受験に挑戦したことである。母に「さかなクンが来たことのある小学校に行ってみたい?」と聞かれ、言われるままに塾へ通った。しかし、塾の先生からは「出来が悪い」とされ、1ヶ月で退塾を勧められた。私は塾の後に母が買ってくれるクロワッサンが楽しみで通っていただけだったので、退塾も特に気にしていなかった。本番の試験で「嫌いな食べ物は何か」と聞かれ、周りと同じように模範解答をしなければならないかと不安になりながらも、「ありません。なんでも食べます。」と正直に答えた。その結果、知識問題では明らかに不出来だったにもかかわらず、この回答が評価され、〇〇小学校に合格した。同級生が優秀で劣等感を感じることもあったが、数多くの友人を作ることができた。2つ目は、中学校の部活動で初めてのいじめを経験したことである。私は体育会運動部に所属していたが、上下関係の厳しさや、女子特有の「常に一緒にいる文化」に適応できず、同級生から陰口を言われ、避けられていた。原因は、私が中途半端に上達したことと、その文化に馴染めなかったことである。部内で孤立していた私は、練習相手がいない中、厳しい指導で嫌われていたコーチに自ら声をかけ、個別練習に付き合ってもらうことにした。厳しい練習はつらかったが、コーチの指導のおかげで急速に成長し、最終的にはレギュラーの地位を確立することができた。3つ目は、大学での国際寮での経験である。私はレジデントアシスタントとして1年間、共同生活のルール指導やイベントの運営を担当した。担当したフロアには、職員も驚くような問題児が住んでおり、彼は繰り返し問題行動を起こしていた。私は外国籍のペアと協力し、英語のマニュアルや始末書を作成しながら彼と向き合った。彼の話を傾聴する中で、個人的な事情によるストレスが原因であることがわかり、同郷の先輩を紹介することで問題は収束した。これらの経験を通じて、私は自分の素直さや傾聴力、そしてこれまでの経験によって培った突破力が、困難を乗り越える力であると感じている。私の強みは、自分ができないことを知りそれを受け入れ、正攻法で解決できない場合でもすぐに次の挑戦を見つけ出す能力にある。

もっと見る

Q学生時代に力を入れたことは何ですか?

A学生時代に最も力を入れたことは、東京のバーでのバーテンダー業務です。私は、お客様一人ひとりに合ったお酒を提案することを大切にし、単に注文を受けるのではなく、会話を通じて好みやその日の気分を引き出す接客を心がけてきました。その中で意識していたのは、期待を少し超える「プラスαの提案」です。例えば、香りを実際に確かめていただいたり、お酒にまつわる背景や飲むシーンのストーリーを添えて提案することで、お酒そのものだけでなく、体験として楽しんでいただく工夫を行いました。その結果、「あなたに勧めてもらったからまた来た」と言っていただける機会が増え、リピーターのお客様の獲得につながりました。この経験を通じて、お酒は単なる商品ではなく、人と人をつなぎ、場の価値を高める存在であることを実感しました。この学びは、貴社が大切にされている「忘れられない思い出をつくる」という価値観とも重なると感じています。

もっと見る

Q志望理由と、入社後実現したいこと

A私は変化が激しいこれからの時代において、人々の仕事や社会の仕組みをITの力で支えたいという思いからSIerを志望している。中でも貴社は、マルチベンダーとフルスタックという強みを活かし、幅広い技術で多様な課題に柔軟に対応できる点に魅力を感じた。大学時代のインターンでは、プログラミング未経験の状態から、メンバーへのヒアリングを重ねながら、業務データを効率的に管理できるツールを開発した。業務の属人化を防ぎ、チームの生産性向上に貢献することができた。ツール導入後には「作業に余裕ができた」「本来の業務に集中できるようになった」という声もあり、ITが人や組織を支える力を持っていることを実感した。入社後は、学び続ける姿勢と現場に寄り添う力を武器に、技術と信頼の両面で頼られるSEとして、お客様の価値創出に貢献していきたい。

もっと見る