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Q生成AIについてどう思いますか。
A普段から課題作成時に自分の書いたレポートとは別にAIにも生成してもらい、別の視点から課題への理解を深めるなどに頻繁に利用しています。そのため、とても身近な存在だと感じています。
Q学生時代に力を入れたことは何ですか?
A学生時代に力を入れたことは、アルバイトです。接客の仕事をする中で、お客様に気持ちよく過ごしていただくことを意識して働いてきました。忙しい時でも、自分の仕事だけを見るだけではなく、周りの状況をみて、必要なことを考えて行動するようにしていました。その経験から相手の立場に立って考えることや、周りと協力して仕事をする大切さを学びました。
Qどのようにプログラミングを習っていますか?
A基本的には「progate」で学習を行い、分からない部分は「これだけで基本がしっかり身につく HTML/CSS&Webデザイン1冊目の本」等の本で知識を補いたいと思います。
Qフロントエンドエンジニアになりたい理由はなんですか?
A私がフロントエンドの領域で活躍したいと考えた理由は、常にアンテナを張りつつ、ユーザーの目に触れる部分であるフロントエンドシステムを開発したいと考えているためです。私は、以前に貴社で行ったWEB制作体験会を通して、タイピングミス等をしてしまうと上手く反映されないWEBサイトの繊細さと同時に、言語を正しく打ち込めばWEBサイトの見た目に反映されるというWEB制作特有の面白さを学びました。また、自分が制作したWEBサイトをグループ内で発表した際に、皆さんからサイトのデザイン性ついて大変褒めて頂いたため、よりフロントエンド開発がしたいと考えるようになりました。この経験を通して、私はフロントエンド開発を行うことによって、顧客に満足してもらえるようにしたいと考えるようになりました。今後は、HTML/CSS等のフロントエンド開発で用いられる言語の習得に励み、顧客の依頼に寄り添いながら、社会課題の解決に継続的に貢献し、活躍していきたいと考えております。
Q研究内容についておおまかなテーマを教えてください。(15文字以下)
A法律系の判例検討
Q学生時代に一番力を入れて取り組んだこと
A私が一番力を入れて取り組んでいたことは、高校時代に所属していた文化系部活動での活動です。アニメが好きだったことから、声で表現するという事に興味を持ったため、この部活を選びました。そして高校〇年生の文化祭の時に、私が担当していたエリアでは文化祭のメインである音楽イベントの本番中に音響機材が壊れるという問題が発生しました。このままでは、皆さんが文化祭を楽しめず、満足度の低下に繋がります。そこで、一芸を持つ部員にはステージに立ってもらう等、部員の役割を明確にすることで音楽イベントの盛り下がりを防ぐよう心掛けました。そして、他の部員と副部長である私で本部にいる部長と連絡を取ったことで、音響機材を簡単に交換することができました。その結果、音楽イベントは無事に終わり、先生や音楽イベントの出場者から感謝のお言葉を頂きました。このことから、不測の事態に対応するためには、課題を迅速に分析し、適切に処理する力が必要であるということを学びました。
Qグリーンハウスを志望した動機は何ですか。
A私は、貴社の「人に寄り添い食と喜びを届ける」という理念に強く共感し、志望しました。大学で栄養学を学び、飲食業でのアルバイトを経験する中で、質の高い食事を提供するためには、調理技術だけでなく、関わる全ての人のホスピタリティを高めることが重要だと考えるようになりました。この価値観は、大学生活でヒューマンサービスの精神として学んできた「一人ひとりを理解し大切にする姿勢」とも深く結びついていました。貴社は、お客様だけでなく従業員や関わる全ての人を尊重することをサービス向上の一つの手段としており、私が大切にしている考え方と一致しています。入社後は、食だけでなくその先にいる人を見つめることで、美味しく喜ばれる食事を提供できるよう尽力したいと思っています。
Q学生時代に力を入れたこと
A私が学生時代に力を入れたことは、アルバイトを〇年間継続したことです。特に繁忙期には、担当業務だけでなく、遅れている作業を確認して周囲に声をかけ、役割分担を工夫しながら協力して業務を進めました。また、自分の担当を途中で任せることがないよう、最後まで責任を持って取り組みました。その結果、忙しい時間帯でも作業を円滑に進めることができ、周囲から仕事を任せてもらえる機会が増えました。さらに、小学校〇年生から高校〇年生までの〇年間、運動系部活動を続けた経験から、努力を積み重ねることの大切さも学びました。これらの経験で培った継続力、責任感、協調性を活かし、仕事でも信頼される存在になりたいと考えています。
Q自己PR
A私の強みは責任感を持ち、挑戦し続ける力です。この力は、アパレル企業のアルバイトで、新レジ導入に伴うレジミス多発という課題に取り組んだ際に身に付きました。レジミスの多発によりお客様からの信頼を損なう事態に危機感を抱き、私は〇名のレジ対策チームのリーダーとして課題解決に取り組みました。具体的には、他のスタッフの意見を聞きながら共有チャットにレジ操作専用グループを作成し、疑問点をいつでも確認できる環境を整えました。しかし、チャットを見る習慣のない人や新人スタッフは見てくれず、期待した効果が得られませんでした。そこで毎日の朝礼でチャット内容の共有を依頼し、さらに私やチームメイトが休憩中の雑談で自然にチャットの話題を出し確認を促しました。その結果、スタッフ全員がチャットを活用するようになり、レジミスを前月比約〇%削減できました。貴社でも、与えられた業務に対して責任感を持ってやり遂げ、貢献していきます。




