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Qあなたがアピールしたいコトを下記に写真付きで2つお書きください!
A①タイトル【寄り添う姿勢】
学内団体の広報活動に所属しており、その活動の中で、新入生ガイダンス後の歓迎会で約〇人ほどの新入生の対応を行いました。初対面で緊張している新入生や、発言が少ない新入生に気づき、自身の入学当初の不安を踏まえて履修登録やゼミの話題を振ることで会話に入りやすい雰囲気作りを意識しました。後日、「授業前から友だちができた」「安心して授業を選べた」という声をいただきました。相手の立場を想像しながら関わることの大切さを実感しました。
②タイトル【私自身の思う食の力と興味】
誰かと食事をすることが好きで、楽しんでもらえるようSNSなどを通して季節感や人気店の情報を集めています。チョコレートが好きで、可愛らしい服装の後輩と出掛ける機会だったため、バレンタインメニューのあるカフェを選びました。食事と空間が緊張を和らげ、授業やサークルの相談から趣味の話まで、幅広く話をすることができました。相手に楽しんでもらい信頼関係を築く機会として食に対する興味を磨き、それを営業としての提案にも活かしたいです。
Q志望理由
A私は、食を通じて栄養だけでなく、笑顔や思い出といった価値を届けたいと考えています。中学高校の頃、音楽活動の発表会や受験の際に母がお弁当に応援メッセージを入れてくれたことや、接客業のアルバイトでお客様の笑顔を見た経験から、食品には人の気持ちを届ける力があると感じました。ソフリのような、病気の方や高齢者の方の安全・安心にも配慮しながらも、食べる喜びと楽しみを届けられるブランド力に惹かれました。インターンシップで、「知名度ではなく純粋な味で勝負できる」、「うちの商品が1番美味しいと思っている」と聞き、商材に誇りを持っている社員の方の姿が印象的でした。笑顔を幅広い人に届けることと、自身の商材が好きでその魅力を伝えたいという共通の目標を持つ人たちとチームで働くことが叶えられる貴社を志望します。
Qまず、強みを含めた自己紹介を簡単にお願いします。
A〇〇大学〇〇学部〇〇学科の〇〇〇〇と申します。お菓子と自身の提案を通して笑顔を届けたいと思い志望いたしました。私の強みは、課題に対し粘り強く取り組むことが出来ることです。この力を活かし、所属する音楽系部活動で〇つのバンドを掛け持ちし、合計〇曲の演奏を行いました。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
A本日はお時間をいただきまして、ありがとうございます。〇〇大学〇〇学部〇〇系の〇〇〇〇と申します。私は “大学生活、後悔のないように” をモットーに行動してきました。高校生の頃から憧れていた海外への短期留学、またダンスのコンテストへの出場、そして最後に海外での自主企画イベント開催を行い、自分の世界を広げてきました。こうした経験を通して、“やりたいことに自分で手を伸ばす行動力” と “異なる環境でも前向きに挑戦する姿勢” を身につけたと思っています。今後は、この行動力を活かしながら貴社でも積極的に挑戦し、成長していきたいと考えています。本日は緊張しておりますが、ありのままの自分をお伝えできればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
Qはじめての転職をしようと思ったきっかけを教えて下さい。また、コールセンターを志望した理由も教えて下さい。
A最後に受け持ったクラスが〇〇クラスで1つの区切りとなるため、新しいことに挑戦したい気持から転職を決めました。カスタマーサポート業務を選んだ理由は、強みであるコミュニケーション力を活かせると思ったからです。教育施設では対面でのコミュニケーションが主なため、カスタマーサポート業務では非対面のコミュニケーションスキルを身に着けられると思ったところも志望した理由です。
Q「働くとは」について教えてください。
A人に成長や変化のきっかけを与えることです。私は建築を学ぶ中で、デザインそのものよりも自分の考えを他者と共有し、それによって相手の考え方や行動が変化することに面白さを感じていました。また、自分自身も他者との関りによって成長してきた背景があります。そのため、仕事を通じて誰かの選択や挑戦を後押しし、変化のきっかけを生み出せる人材になりたいと考えています。
Qサークル・部活・課外活動・アルバイトについて教えてください。
A体育会系運動部に所属しており、財務を務めている。選手としての目標は日本一であり毎日技術向上に向けて取り組む一方、財務として部の運営改革にも注力した。また、アルバイトは飲食店の接客業を〇年間行なっている。東京都内の地元に根付いた店舗で、臨機応変な対応により充実した環境づくりに取り組んでいる。
Qなぜ東京の大手企業ではなく、三重県の地方銀行(特に百五銀行)でなければならないのか、もう一度あなたの言葉で教えてください。
A東京の大手企業には、非常に大きな市場を動かすダイナミズムや、最先端の情報に溢れる魅力があることは間違いありません。しかし、東京での生活を通じて一歩引いて客観的に分析したとき、大企業の仕事は細分化されており、お客様との距離が遠く、自分が提供できる付加価値の顔が見えにくいという点に気づきました。私が仕事を通じて実現したいのは、誰かが作った大きな仕組みの一部になることではなく、大好きな地元である三重県の中小企業や人々の挑戦に対して、どこよりも深く、当事者として徹底的に伴走することです。三重県には、日本を支える素晴らしい技術や魅力を持つ企業が数多く存在します。しかしそれらの企業は今、変化の激しい時代の中で、事業承継やデジタル化といった「正解のない大きな課題」に直面しています。こうした企業の命運を分ける局面に立ち会い、私の強みである「泥臭い情報収集と客観的な分析を行い、勝率を上げるための提案を徹底的に準備する力」を最も活かせる場所こそが、貴行です。三重県において圧倒的な信頼の基盤を持ち、総合金融グループとして事業承継からDX、海外展開まで幅広い選択肢を本気で準備できるのは、貴行をおいて他にありません。東京で視野を広げた私だからこそできる新しい気づきや分析を、貴行が持つ強固なネットワークと掛け合わせることで、大好きな三重県の経済に最も大きく、そして直接的な良い影響を与えたいと考え、貴行を強く志望いたしました。
Q一次面接を踏まえてもう少し具体的に志望動機をお願いします。
A私は何よりお客様の笑顔が見れる仕事に就きたいと考えています。貴社の説明会で他の家電量販店と違いメーカーの社員がおらず、スタッフも専門で別れるのではなくすべての商品を案内できるように教育制度もしっかりしていて他の家電量販店より多くのお客様と接することができると感じたため志望しました。
Q学生時代に力を入れたことを教えてください。
A私が学生時代に力を入れたことは、学生団体でのリーダーとして「全員が活躍できるチーム作り」に取り組んだことです。この学生団体には〇人の大学生が所属し、イベントの運営を行っていました。私は、リーダーとして主に二つの課題解決に取り組みました。一つ目は、新規メンバーが発言しづらい雰囲気の改善です。定期的に交流会を開催し、メンバー間の信頼関係を築きました。二つ目は、学生団体での活動と学業の両立が難しいという課題です。忙しい時にタスクを抱え込むことのないように、ペアでタスクを担当する制度を導入しました。その結果、立場を超えた活発な議論や、忙しい時に一人で抱え込むのではなく互いに助け合う風土が定着しました。




