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Qこの会社を志望した理由は何ですか。
Aお客様を笑顔で満たす、ベストパートナーという経営理念に共感し、自分の力で人と人を繋ぐことができると思ったからです。就職活動において私が一番重要視しているのは、人の役に立つことができるかどうかです。人からありがとうという言葉がもらえるような人になりたいと思っています。貴社なら、実現することができると思ったので志望いたしました。
Qエンドユーザーのためになることをしたいという思いがあると言いますが、その点は多くの就活生・社会人はある程度割り切っている部分だと思います。〇〇さんはなぜそこにこだわるのですか?
A考えたことがなかったので難しいです。
Qあなたならプラットフォーム事業部でどのような新規事業を立案しますか?
A介護のtoGを考えます。ものとしては事業所に使ってもらう介護報酬の計算をするSaasプロダクトです。自治体の介護事業所の生産性向上事業の受託をするイメージです。
Q最初に自己紹介をお願いします。
Aこんにちは。お時間をいただきありがとうございます。〇〇大学の〇〇〇〇です。大学生活では、部活、高校生向けサマースクール運営、〇年間の教育寮生活、〇〇の街全体を使ったアートイベント、留学先での日本語支援のスタートアップたちあげ等、とにかくやれることは全てやる勢いで、あらゆる経験をしてきました。限られたお時間ではありますが、等身大の〇〇〇〇という人間が如何なるものか、立体的にお伝えできたらなと思っています。どうぞよろしくお願いします。
Qこれまでの人生で最も努力し、成果を出した経験を教えてください。(300文字以内)
A東京都内にて、飲食店店主の「想い」をテーマに町の飲食店〇店舗と駅構内で〇日間の体験型アートイベントを開催。お店巡りを趣味とする私は〇〇に移住し、ある店主の熱量に触れる中で、想いがファンを生み出す潜在力を持つことを確信した。消費行動に埋没するこの価値を可視化し、飲食店の付加価値として再定義することを企図した。店を一軒ずつ訪ね熱意を直談判し、祭りにボラ参加して地域と信頼を築く日々を続け、〇人だったチームを〇ヶ月で〇人へ拡大、首都圏の鉄道会社ほか〇社の協賛を獲得。駅構内の新広告枠を使用したアート広告やクーポン連動サイトも展開した。結果、開催期間中の店舗あたり1日平均来客数〇人増加を達成した。
Qどうしてマンションの開発営業を志望しているのですか。
A多くの人と協力し、一人では成し得ない大きなモノづくりを通じて、人の人生に深く影響を与えられる仕事がしたいと思い、マンションの開発営業を志望しています。 私はこれまでチームでのモノづくりに非常にやりがいを感じてきました。自分一人の力だけではなく異なる考えを持った人が集まったからこそできる、モノづくりに非常にやりがいを感じます。マンション開発は、上流段階から設計・施工・行政など多くの関係者を巻き込みながらチームで進めるモノづくりであり、その点に大きな魅力を感じています。また、大学受験塾でのアルバイトで大学受験という人生の節目をサポートした経験から、人の人生に大きな影響を与えられる仕事が良いと思っています。その点マンションは一棟で多くの人生を支える上に、販売営業を通しても、人生で一番大きな買い物に関わることができることに大変大きな意義があると感じていて、私にとってこの上ない仕事だと考えています。
Qこれからの人生で達成したいことや社会の中で生み出したい成果、将来にわたって大切にしたいライフスタイルなど、あなたの中長期的なビジョンを最大3つ、各30字で表現してください。
A①21世紀のモーゼになる。今の定義を過去に虚勢させない生き方
②個と他者への貪欲な探究を通し、人の心の豊かさに貢献する
③日本が持つ可能性を磨き、価値として世界に届けきる翻訳者
Q自己紹介
A〇〇大学から参りました、〇〇と申します。大学での学びのほかに、普段の生活では人工知能(AI)を活用して自身の学習環境を効率化したり、個人でアプリケーションの開発に熱中したりしています。どうぞよろしくお願いいたします。
Q自己PR
A私の強みは、困難な状況においても自ら手段を創出し、課題を解決しきる「完遂力」です。
高校のバレーボール部では、指導者不在という環境の中でチームの伸び悩みを経験いたしました。その際、感覚に頼るのではなく客観的なデータに基づく改善が必要であると痛感いたしました。この経験を受け、大学入学後、導入コストをかけずに課題を解決すべく、未経験ながらAIを活用した分析アプリケーションを自ら開発いたしました。
開発はあくまで手段であり、チームの勝利こそが目的であったため、仲間の声を丁寧に拾い上げながら機能の改善を粘り強く重ね、実用化を実現いたしました。
部活動とアプリ開発は一見異なる領域に見えますが、「課題を発見し、解決しきる」というプロセスは共通しています。この経験を通じて培った、目的達成のために必要な知識や手段を主体的に習得し続ける姿勢をもって、貴社の事業発展に貢献してまいります。




