検索結果一覧11,054

Qあなたがこれまでに最も達成感を得た経験について、なぜ達成できたかの要因を含めて教えてください。

A企業とゼミのイベント企画・運営において、リーダーの立場でチームメンバーとイベントの集客数向上に取り組んだ経験である。複数回イベントを開催し、最終的に過去イベントと比較してもはるかに多くの集客数を獲得できた。これは、チーム全員が共通認識をもって徹底的に質にこだわって最後までやり抜いたことが達成要因として考えられる。ここでは企業イベントをチームメンバーが企画し、案は上層部の許可が下りれば開催できるものである。しかし1回目の企画報告会では案が白紙に戻され、厳しい言葉をいただいた。原因はチーム内でやる気の差があることで偏った不足の多い案になり、聴く側に熱意が伝わらなかったことであった。そこで私はリーダーとしてチーム内での作業負担の差が無いよう共有アプリで進捗管理を徹底する他、議論では全員が意見を否定しない雰囲気作りや、企業の方から常にFBをいただくことでモチベーション管理を徹底した。その結果、チーム全員が案に対して一切妥協しなくなり、アンケートなどを実施して顧客ニーズに寄り添った企画を徹底的に行うことで上層部にも案が認められ、イベントは成功した。私は他者との協力で個人では得難い達成感を味わえることを学んだ。

もっと見る

Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、選択したDNAに沿ってアクセンチュアを志望する理由と、アクセンチュアで実現したいことを教えてください。

A私が貴社を志望する理由は、サークルでの公演運営経験を通して実感した「周囲との関わりによる成長」と「その成長を他者へ還元する喜び」を、より大きなスケールで実現できると考えるからです。社員同士が密接に関わり合い、互いの成長を支え合う貴社の文化は、自身の持つ可能性を最大限に引き出すとともに、その成長をクライアントへの価値提供という形で還元できる環境だと確信しています。貴社で実現したいこととしては、今までの経験で培ってきた周囲を巻き込む力をより伸ばしながら、力を活かして価値を創出することです。チームメンバーと協力しながらクライアントが抱える課題に対して革新的なソリューションを提供したいと考えます。このように、チームワークを通じた自己実現と、その成果による社会への貢献を、アクセンチュアという舞台で実現していきたいと熱望しています。

もっと見る

Q学業で力を入れたことを記入ください。

A一年時から、グループ活動に慣れることを目的にグループワークで課題に取り組む授業を多く受講したことです。3年時に一年間かけて受講した実習では、グループ活動における各個人の役割の大切さや、現状を客観的に適宜確認することの大切さを学びました。

もっと見る

Q学内で頑張ったこと

Aミスターコンテストに出場したり、数百名規模サークルの幹部として企画運営をしたりしました。後述のプログラミング学習にのめり込むだけでなく、一般に大学生らしいサークル活動等も積極的に取り組むことで得られた経験から様々なプロダクト(アプリ・サイト)を企画・開発できたと考えています。また、編入学後にはIT技術に加え、経営についても学んでおります。

もっと見る

Q自己PR

A私の魅力は、能動的な行動力です。写真部に属している私は、写真展の際に、観客が写真以外に注目している時間が長いなと感じていました。そこで私は、キャプションを使用しない、という新しい写真展を行いました。この写真展は、写真以外の要素を極力省くことで観客の視線を写真のみに集中させることができたほか、キャプションが無いことにより、写真の意味を観客一人一人に考えさせることが可能となりました。難解と言われる一方、一部の方々からは強い支持をいただくことができ、新たな写真表現のヒントを得ることができました。私が貴社に入社した際には、この行動力を存分に発揮し、3PL事業をより発展させていきたいと考えています。また私は中国の物流に興味があります。先月、私は大学の主催する上海での二週間のインターンシップに参加いたしました。受け入れ先の企業の方と貴社の上海駐在員につながりがあり、私は貴社の上海での業務について詳しく聞くことができました。中国ならではの要素等、市場特性をうまく組み込んだ貴社の海外事業にとても感銘を受けました。貴社に入社した際にはぜひ、上海での事業に携わりたいです。

もっと見る

Q学業について

A私は大学にて、ロジスティクスの最適化について学んでいます。中でも私は、ゼミナールにて倉庫内作業の最適化について専攻する予定です。この最適化という課題に、私は商品配置の適正化と、ピッキング方法の改善という面から取り組みたいと考えています。商品配置の適正化は、出荷頻度の高い商品ほど取り出しやすい場所に置くという方法を取ろうと考えています。そのため、出荷データの分析が必要となってくると思われます。ピッキング方法の改善は、対象とする倉庫の商品の特性と、また出荷の際の特性を加味して、最適なピッキング方法を提案していきたいと考えています。これらはまだ構想の段階ですので、今後改善していきたいと考えています。

もっと見る

Q自己PR

A私の魅力は行動力にあります。文芸誌を作りたかった私は、学園祭にて文芸誌を発行することを目標に文芸部を設立しました。友人と協力し、広報活動、編集作業や販売作業など行い、結果200部ほど販売できました。この活動が話題を呼び、出版社様からお声がけいただいたり活動を引き継ぎたい後輩が現れたりしました。貴社に入社した際には、私のこの行動力を存分に発揮し、海外3PL事業をより発展させていきたいと考えています。

もっと見る

Q工夫したこと、過去のやり方を新しく変えた経験(200)

A大学に入ってから、日々メモを取るようにしたことです。講義のレポートの締め切りやアルバイトのシフト、友人との遊びの予定など、様々な種類の予定を一つのカレンダーアプリで管理するようにしました。これによってダブルブッキングすることがなくなったうえ、予定を組むことが習慣になったことにより、メリハリのある生活を送ることができるようになったこと、また日々の時間を余すことなく有効活用することが可能となりました。写真部に属している私は、キャプションを使用しない、という新しい写真展を行いました。この写真展は、文字など、写真以外の要素を省くことで観客の視線を写真のみに集中させることができたほか、キャプションが無いことにより、写真の意味することを観客一人一人に考えてもらうことが可能となりました。難解と言われる一方、一部の方々からは強い支持をいただくことができ、新たな写真表現のヒントを得ることができました。

もっと見る

Q工夫したこ学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 ※250文字以上400文字以内でご記入ください。

Aゼミで医療・介護・福祉の経営や政策について学び、福祉現場での実践に力を入れました。要介護高齢者向け健康増進プログラムとしてサッカーボウリングの心身への効果検証や介護職員へのインタビューを通じて、理論と現場の実態のギャップを意識しました。健康増進プログラムでは、「やらない」「できない」という拒否反応に直面しました。一人ひとりの表情や反応を見たり、立場を理解した上で、接し方を工夫することの重要性を学びました。また、介護職員へのインタビューを通じて、仕事への誇りや利用者への思いに触れ、その言葉の背景を知ることで、現場を表面的にしか捉えていなかった自分を実感しました。利用者と信頼関係を築き、小さな変化に喜びを見出す姿勢に触れ、「支える仕事」の本質を考える契機となりました。これらの経験を活かし、相手の立場に立った働きかけを通じて、前向きな挑戦や変化を後押しできる存在を目指します。

もっと見る

Q志望動機(300~500文字目安)

A貴社を志望する理由は3つあります。まず、DXの実現やITを活用した業務変革に貢献できる点に魅力を感じたためです。私は介護現場の研究を通じて、非効率な業務の課題を目の当たりにし、単なる業務改善では本質的な変革には至らないと感じました。貴社はLaKeelシリーズを通じた業務のデジタル化に加え、製品の価値を最大限に引き出すためのコンサルティングを提供しており、現場レベルでのDX推進を支援できると考えています。次に、マイクロサービス技術を活かした業界横断的なDX支援に強みを持つ点です。業界ごとの非効率な業務課題に対し、成長フェーズに応じた最適なシステム提供が、業務の効率化や柔軟な対応力につながると考えています。貴社なら、柔軟な提案ができ、多様な業界のDX推進に貢献できると考えました。最後に、挑戦を通じて多角的な視点を持ち、成長できる環境があることです。 貴社では、コンサルティングからシステム開発まで幅広く関わることで、技術力に加えビジネス視点や課題解決力も磨ける環境があると感じています。現場の課題を深く理解した上で、ITを活用した経営支援に挑戦し、事業全体を支えられる存在へと成長したいと考えています。

もっと見る