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Q当社への志望動機および入社したらどのような業務に携わりたいか入力してください。
A志望理由は2点ある。1点目は、重度障害者との共同生活を通じて、人の生活を根底から支えることにやりがいを感じた経験だ。支援を通じて、人々が安心して生活を送るための基盤作りに貢献することの重要性を実感し、生活に不可欠な金融分野においてさらなる進化を支える金融IT業界に魅力を感じている。2点目は、貴社の「自ら道を切り開く」という社風に共感したからだ。私は大学進学時の経験から、失敗を恐れず挑戦し続ける姿勢の重要性を学び、常に変化を受け入れながら自己成長を目指している。特に金融業界の動向を的確に把握するなど、広い視野を持って専門知識を深めることで、自ら最適な解を導き出せる人材になりたい。入社後は適応力と好奇心を活かし、まずは運用業務に携わってチームメンバー全体を支えられる存在を目指したい。そして、多角的な視点を身につけた上で、将来的には開発業務に携わり、金融サービスのさらなる発展に貢献したい。
Q学生の頃最も力を入れたこと最大3つ
A大学2年の秋から、予備校のコンテンツ制作部において、〇〇受験生に向け、映像で情報を届けるチームのリーダーとして、目的達成のために始動した。しかし、参考にしたい地方出身者の稼働率が低く、彼らの意見を企画に反映できない、という問題があった。解決法として、意見を自由に提案できる共有ドキュメントを設けたり、対面での収録を企画したりすることで、彼らから得た情報を反映させた映像が収録できた。それらは目的達成の礎となった。大学3年の春から、予備校のコンテンツ制作部において、高校〇〇生向けにオンラインで質問に解答するチームのマネージャーとして運営やスタッフの研修を担った。数か月チームとして価値を出せず、解体の危機に陥ったが、自分はスタッフの質とニーズを確信していたため、改めて企画を考え直す議論をチームに呼びかけを主導した。結果、オンライン自習室という企画を考案し、特別に予算を得ることに成功し、チームは存続できた。高校3年時、〇〇大学合格を目指していた。成績が順調に伸びていたため、試験直前の1月ごろ気持ちが緩み、勉強量が減った結果合格することが出来なかった。悔しさから再挑戦を誓い、現役時の反省を徹底的に改善した。具体的には、取り組む量の減少を把握できるようにするため、取り組んだ内容を定量・定性の両面から記録することに努めた。結果、自分の取り組みを可視化し、一定の取り組みを保つことで合格することができた。
Q大学で学んだこと/専攻内容詳細
A大学のゼミ活動で産学連携プロジェクトの一環として、オープンキャンパスの企画運営に取り組みました。私はリーダーとしてグッズの作成から当日までの運営を主導し、高校生や保護者のニーズ分析にも注力しました。企画段階ではメンバー間で意見がまとまらず苦労しましたが、自ら積極的に提案を行いながら他の意見にも耳を傾け、発言しやすい雰囲気づくりに努めました。その結果、メンバーの強みを活かした役割分担が実現し、チームの士気も向上しました。オープンキャンパス当日は多くの参加者から好評を得て、産学連携プロジェクトとしても高く評価されました。この経験を通じて、ニーズに合わせた提案力やチームを導く力を培いました。
Q学生時代に力を入れたこと
A私が大学時代に力を入れたのは、大学のゼミ活動で中小企業と連携して行なった産学連携プロジェクトです。企業の認知度向上を目的に、現状分析から施策の提案、実行まで担当しました。企業担当sがとの打ち合わせを重ね、相手のニーズを丁寧に聞き取りながら、具体的に改善案を企画しました。特に力を入れたのは、「ホームページの改定」と「YouTubeチャンネルの開設・運用」で、情報構成やデザインの見直し、動画の企画・撮影・編集などを行い魅力を効果的に発信しました。この経験を通じて、相手の立場になって行動する力、チームで協力して成果を出す力を身につけました。

