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Q自己PR

A私の強みは決して崩れない「芯の強さ」を持っていることです。そうした軸とは「何事もやってみる」「最後までやりきる」「楽しんだもの勝ち」といった指針です。この軸があることでメンタルを強く持つことができます。私は大学から〇〇を始め、初心者1人という状況で部活に参加していました。しかし、徐々に経験者との練習に劣等感や後ろめたさを感じ、参加しにくくなっていました。しかし「私が好きで始めたことなのだから〇〇をやりきろう」と決めました。その後3年間〇〇部を続け、〇〇の合格が叶いました。このように私はどんな困難にもペースを崩さず目標を見続ける「芯の強さ」があります。そして映像制作への憧れは私が子どもの頃から10年以上変わらず持っている何より強い「軸」の一つです。「ドラマを作りたい」「エンドロールに自分の名前を載せたい」その夢を叶えるために私の芯の強さを生かして貴社でADから経験を積みたいです。

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Q自己 PR

A私の強みは、コミュニケーション能力を活かして自分の世界を広げていく力です。大学では、入学後すぐに、臆することなく初対面の人とコミュニケーションを取り、交友の輪を広げました。外部活動でも、1年次から多くの公演に出演し、その中で多くの人と協力して一つの物事を達成することで信頼関係を築いていきました。知り合いが主宰する劇団に入団し、出演するだけでなく様々な企画の提案や運営を行いました。多くの方々との話し合いを通して、論理的なコミュニケーション能力を身につけました。その結果、多くの人が周りにいて力を貸してくれるようになり、今では自分の劇団を持って主宰として劇団員や公演に携わってくれる人達を、自信を持ってまとめられるようになりました。この能力は社会に出てからも、社員間での報連相をはじめとしたさまざまなコミュニケーションの場において、発揮し貢献できると思います。

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Q工夫して成功した経験

A飲食店のアルバイトで、1日あたりのアプリ取得率を30%まで上げた経験である。当初リピーター増加を目的に登録者数を増やす必要があったが、取得率が低迷していた。そこで二つの施策を打ち出した。一つ目は、自分が顧客として店舗に出向き、客観的に接客状況を見ることだ。そこで、登録することでのお客様にとってのメリットが感じられないことが原因と気づいた。そのためメリットの供給の必要性を考え、二つ目の施策として、アプリの登録台数分ドリンクかデザートを食後にサービスするという案を作った。またお勧めをするタイミングをご案内直後ではなくお食事終盤にすることで、成果だけに拘らず、お客様の卓状況に合わせた提案と評価され、再来店に繋げることができた。そこでサービスすることで店舗としての売り上げが落ちてしまうことを懸念されたこともあったが、二つ目の施策でお客様を観察する能力が高まったため、待ちの商品がないようにキッチンと連携を図ることで回転率を上げることができ、機会ロスをなくすように努めた。これらを実行した結果上記の目標まで届き感謝される機会が増え、顧客目線で物事を捉え解決に向け行動することの重要性を学んだ。

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Q学生時代に一番力を入れて取り組んだこと、およびそのことから学んだこと、感じたことを教えてください。(高校時代での経験でも可)(400文字以下)

A語学の習得と海外経験に注力してきました。〇〇の音楽やドラマに魅了され、現地の人々や文化に直接触れることで、より深くエンターテインメントを埋解したいと考え、〇〇語の学習を始めました。その一環で5回以上渡航し、初めは言語の壁に直面しましたが、毎日3時間の学習を継続した結果、1か月で目標であった〇〇という資格の初級試験に合格しました。現地での会話も円滑になり、ゲストハウスでは友人を作るなど、異文化を尊重し協カする力を身につけました。また、現地の大学生との交流会にも参加し、意見交換や発表を通じて、積極性とコミュニケーション能力を高めました。滞在中のトラブルにも冷静に対応し、状況判断力と柔軟性も養うことができました。こうした経験を通じて、多様な価値観を受け入れながら他者と協働し、困難も前向きに取り組む力を身につけました。貴社でもこの力を活かし、新たな挑戦に尽力したいと考えています。

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Q志望動機

A理由は2つあります。1つ目は、強みである「信頼関係の構築力」を活かせると思ったからです。アルバイトで集団塾の講師をしており、初めは生徒が授業を聞いてくれなかったのですが、授業以外の時間に雑談を私から持ち掛け続けたことで心を開いてもらい、その結果、授業を聞いてくれるだけでなく進路相談をされるほどに信頼関係を築くことができました。この経験は生命保険業界で長期に渡る信頼関係の構築に役立つと考えます。2つ目は、自身の就職活動の軸に合っているからです。私は結婚や出産などのライフステージに左右されずに働き続けたいという思いがあるので、産休、育休に積極的な点や育児をしながらも役職に就くことができるところが自身の理想と合っており、魅力を感じました。私が御社に入社した際には、替えの利かない営業として、一人一人に寄り添った提案ができるよう努めます。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。500文字以下

A私は貴社で、変動する社会に新しいサービスを提供し、大きなインパクトを与えたい。近年、国際競争の激化、少子高齢化の進行、技術革新などがクライアントの経営環境を常に変化させていると認識している。入社した際は、顧客が抱える課題の解決を通して信頼を築くと共に、従来の思考や慣習では考えられなかった解決方法を、テクノロジーを用いて生み出し、提供したい。実現にあたり、貴社のデジタルビジネスコンサルタントを志望する理由は2点ある。1つ目は貴社がITによる支援を強みにしている点だ。変動する社会の中、クライアントの目指す姿へ変革する上で、先端テクノロジーをビジネスに活用することは必須だと考える。2つ目は貴社が技術面に秀でており、その技術をすぐにクライアントに届けることができる点だ。貴社のコンサルタントであり、かつテクノロジーカンパニーであるという強みを活かし、構想策定から稼働後支援・運用定着まで一気通貫で共創できる点に魅力を感じる。成長し、創意工夫を凝らし続けることで、ステークホルダーだけでなく、広く社会に貢献する。私の成し遂げたいことは、貴社の環境だからこそ出来ることである。

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Q学生時代力を入れたこと

Aホームページ作成・物販サービスを提供するスタートアップ企業でのインターンを行い、営業チーム4人のリーダーとして顧客獲得についての困難を乗り越えた。入社時に数十人のユーザーに試用していただいている状況から、顧客の自然流入を増やすには認知度の向上と利便性の改善が不可欠であると考え、クリエイターに紹介を依頼し宣伝を行ったり、SNSでの発信を通してサービスを知らない層にアピールした。また、顧客のフィードバックをいただきエンジニアとUIの改善を行った。自分の仕事に加えてチームメンバーの仕事管理を行い顧客獲得に成功し、7,000人のユーザーを抱えるサービスに成長した。

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Qこれまでに力を入れて取り組んだことをエピソードとともに記入してください。(600)

A【ウエイトトレーニング導入で、選手のケガ改善に貢献したこと】


私が所属する体育会運動部では去年の2月頃、約30名いる選手の3分の1が何らかのケガをしている状況に陥った。当時幹部であった私は、「ケガ人減少」を目標にしてこの現状をどうにかして変えたいと考えた時、日頃の練習で身体作りの機会が不足していることに気付いた。そこで私は大学のジムを運営しているトレーナーのもとへ伺い、2か月間のウエイトトレーニング実施へと話を繋げた。そして2か月間のウエイト導入により、「選手が1人でウエイトを行い、ケガ防止に励むことが出来る状態」を作り上げることで問題解決を図ろうと考えた。ウエイト導入にあたって私が意識したこと、それは「相手に寄り添ったうえでの課題解決」だ。相手の意見を汲み入れず独走して取り組む課題解決は、幹部の自己満足で完結する恐れがある。そこで私はLINEを使ってケガに関するアンケートを実施することで、様々な要望を吸収した。そのうえで、要望を実際のメニューに反映できるよう、トレーナーと試行錯誤を繰り返した。施策の結果として、2か月間という短期間でケガ人の改善することは達成できなかった。しかし、選手が「1人で自立してウエイトに取り組めるようになる」という状態を作り上げることに繋がったため、全体のウエイト期間終了後も自主的にウエイトを行う選手が増加し、ケガ人を半分にまで減少させることに成功した。

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Qゼミについて教えてください。

A料理研究家がどのような点を工夫してレシピを考案するのかを研究しています。1人の料理研究家をモデルとし、先生の考案した料理を実際に数種類作り、調理工程のポイントを調査しています。

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Qあなた自身について、キャッチフレーズを作成してください。(30字以内)

A責任感を基に、より良い環境構築を大切にする主体的な考動者

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