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Q志望理由

A私が貴社を志望した理由は大きく2つあります。1つ目は、コンビニエンスストアでありながら、オリジナリティあふれる商品を通じて、人々に笑顔を届けている点に魅力を感じたからです。中でも、店内で調理されたソフトリームやホットスナックなど、出来たての美味しさを提供していることは他者には無い大きな強みだと感じています。私も人々に寄り添った店舗づくりや新たな商品の提案を通し、人々の生活をより豊かにしたいという思いがあります。2つ目は、キャリアプランが充実している点です。自己申告制度や社内公募制度など自分の意思でキャリアを切り開ける貴社でなら、私自身も様々なことに挑戦しながら楽しく成長することができると確信しています。

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Q志望理由

A私が貴社を志望した理由は、地域の健康を支える身近な存在であるドラッグストアで、栄養の専門知識を活かして多くのお客様の健康を支えたいと考えているからです。貴社は、医薬品や化粧品の販売の他にもプライベートブランドなどの食品にも力を入れており、管理栄養士として活躍できる幅が広いのも魅力に感じています。また、研修制度が整っており、社員一人一人に合ったキャリアプランが充実している貴社であれば、様々なことに挑戦しながら楽しく成長し続け、人々の健康に貢献していくことができると考えています。

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Q企業選びで最も大切にしていることを最大5つ選択してください。

A・事業に他にない強みがあり、今後も成長が見込める会社であること・顧客や会社への貢献実感が得られる会社であること・オープンで風通しの良い会社であること・価値観や考え方に共感できる人材がいる会社であること・柔軟で働きやすい人事制度や福利厚生がある会社であること

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QPR

A一人一人に寄り添うことが活かせると思っています。ご相談者様は年齢や相談内容も違うと思われるため、ご年齢に合う話し方や聞きづらい質問をしなければならないこともあると思われるので、信頼関係を短い間で築けるように意識したいと思っています。

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Q学生時代に頑張っていたこと

A学生時代に最も力を入れた経験は、「子供の自然体験活動のボランティアにて一人一人に寄り添う」ことです。最初は、子供だからと決めつけていたため、自分の持った班が散らばってしまっていたことが課題でした。そこで、性格、やりたいことは何かと観察したり聞きだしたりすることで、一人一人を楽しませるコツを模索し班の中で共有することで、全員がやりたいことをみんなで行うことができるようになりました。

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Q就活の軸

A自分の持っている経験値である海外への留学経験、一人一人に寄り添える力とコミュニケーション力を活かせる環境を軸に探していました。

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Q成功や失敗を問わず、これまでの人生でチャレンジしたエピソードを教えてください(400字以内)

A170人所属の運動部でマネージャー長として、全部員が満足できる練習環境の実現に注力したことだ。我が部は上級者も初心者も歓迎というスタンスをとっているため、幅広いレベルの選手が入部する。しかしメニューが上級者向けであるため、初心者が練習に参加しなくなるという課題があった。「全部員が、自分の目的やレベルに合わせて競技と関われるようにしたい」という思いがあった私は、この課題を見過ごしてはいけないと感じた。また「日頃から種目や学年を問わず、部員とコミュニケーションをとっている自分にしかできない」という責任感と当事者意識を感じ、施策に取り組んだ。まずヒアリングを行い、初心者の本音を引き出した。そして、リーダー層を説得して協力を得た上で、全部員の意見を調整し、レベルに合わせてタイム設定を区切るという施策を実行した。これにより練習満足度が向上した。

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Qあなたが学生時代に困難を乗り越えて成し遂げた経験を教えてください。その経験のなかであなたが主体的に取り組んだことや、他者を巻き込んだことを含めて記載ください。 (500字以内)

A170人所属の運動部でマネージャー長として、全部員が満足できる練習環境の実現に注力した。我が部は上級者も初心者も歓迎というスタンスをとっているため、幅広いレベルの選手が入部する。しかしメニューが上級者向けであるため、初心者の練習の満足度が低いことが原因で、練習に参加しなくなるという課題があった。「全部員が、自分の目的やレベルに合わせて競技と関われるようにしたい」という思いがあった私は、この課題を見過ごしてはいけないと感じた。また「日頃から種目や学年を問わず、部員とコミュニケーションをとっている自分にしかできない」という責任感と当事者意識から、レベルに合わせてタイム設定を区切るという施策を実行した。実行にあたり、まずヒアリングによって初心者の本音を引き出し、リーダー層に初心者と向き合う必要性を説得した。最初はリーダー層の協力を得られなかったが、部のスタンスについて共通認識をとり、納得を得た。その後、リーダー層の意見を尊重しつつ、全員からメニュー案を募り調整し、施策の実行に至った。これにより練習満足度が上がり、レベルを問わず練習が楽しいという声をもらうようになった。

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Q学生時代に他者と協働し、力をいれて取り組んだことを教えてください。また、取り組みの成果や、苦労したこと、困難だったこと、工夫したことを含む効果的であったと思うあなたの行動を具体的に教えてください。(400字以内)

A〇〇ゼミの研究で、メンバー全員が意見を出し合って研究を進められる環境づくりに力を入れた。研究内容を決める際には、テーマが漠然としていることやチームを組んで最初ということもあり意見がなかなか出なかったため、質にこだわらず自ら率先して案を多く出して周りの意見を引き出した。また、発言が少ないメンバーが孤立しそうになった際には、そのメンバーと一対一で話す機会を増やして距離を縮め、まず二人のときに意見を引き出すようにした。その後全体のミーティングでも積極的に発言できるようになり、他のメンバーとの関係も改善できた。役割分担では、ミーティング時や他の講義などで気づいていたメンバーの適性に合う役割を一人一人に提案して、役割分担をスムーズに進めた。学会では「学生優秀賞」を受賞することができた。自身のタスクとメンバーのフォローを並行することには苦労したが、報われたと感じた経験であった。

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Q志望動機 /「職業として大学職員を選択した理由と特に本学職員を志望した具体的理由」を記入してください。 (500字以内)

A大学職員を志望する理由は、大学入学から就職という人生の転機を支えたいからだ。大学生活は大きな変化の連続であり、特に上京したり就職活動を控えたりする中で、学生が不安や悩みを抱えることが多いと感じる。そのため、大学職員として学生の支えになりたいと考えている。貴学は生徒数が多く、学生の自主性を尊重する学風が特徴であるが、その中で個々の学生に対してきめ細かいサポートが行き届かないこともあるのではないかと感じている。入学当初の不安や就活に悩む学生が支援を求めているが、十分に支援されていない可能性がある。私はそのような学生をサポートするために、学生部など学生に近い立場で支援をしたいと考えている。具体的には、新入生や就活生向けのSNSアカウントの運営やイベントの企画・運営を通じて、大学と学生の橋渡しをしていきたい。その中で、〇〇で学んだ知見を活かし、学生の行動を促進していきたいと考えている。また、部活で、相手を慮り、適切な言葉がけを行ってきた経験も活かしたい。これらの経験を通じて、学生との信頼関係を築き、彼らの悩みや不安に寄り添った支援をしていきたいと考えている。

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