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Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学〇〇研究科からきました〇〇と申します。大学院では〇〇をテーマに研究をしています。課外活動として〇〇部でプレイヤーとして活動し、引退後はコーチを務めていました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q就活軸
A私の就職活動の軸は「自身が成長できるかどうか」です。成長できることでモチベーションがさらに高まり、より貢献できる人材になれると考えています。高校時代、所属していた〇〇部でチームリーダーに立候補し、引退までに4つの作品を作りました。活動時間外でも仲間と練習を重ね、リーダーとして約15人のメンバーを牽引し、本番に向けて切磋琢磨しました。この学生生活の経験は、私を大きく成長させてくれたと感じています。自己成長を促す業務内容やサポート体制が整った環境であれば、仕事を通じて継続的に成長できると信じています。そのため、仕事への責任感や達成感を味わいながら成長していきたいと考えています。
Q志望理由
A私は、古河電工の高度な技術力を活かし、通信・エネルギーインフラの発展を支えることで、社会の持続的な成長に貢献したいと考え、志望しました。特に、光ファイバーや電力ケーブルなどの基盤技術を通じて、次世代の通信環境や再生可能エネルギーの普及を支える仕事に挑戦したいと考えています。5Gやデータセンターの拡大、カーボンニュートラルの推進により、通信・電力インフラの重要性はますます高まっています。古河電工は、これらの分野で世界トップクラスの技術を有し、最先端の製品開発を通じて社会課題の解決に貢献しています。私は、この環境で通信・エネルギー分野の技術革新に携わり、より快適で持続可能な社会の実現に貢献したいです。また、古河電工は150年以上にわたり、時代の変化に対応しながら成長を続けてきました。その歴史の中で培われた挑戦の文化と柔軟な発想に共感し、私も新たな価値を創出する一員として成長していきたいと考えています。
Q志望理由
A私は、科学技術の進歩が人々にどう貢献できるかという点に強い関心を抱いており、理工系の知見を活かして社会システムのあるべき姿を構想・提案する力を高めたいと考え、本インターンに応募しました。大学では〇〇を専攻し、数値流体力学やデータ通信などを通じて、システムの仕組みを多面的に捉える力を養ってきました。一方で、企業のサマーセミナー等で社会課題をテーマとしたグループワークにも参加し、構造的な課題の洗い出しや、個人のアイデアをチームでの提案に昇華させるプロセスを経験してきました。本テーマでは、既存の枠組みでは捉えきれない課題に対し、社会全体の構造や制度にも踏み込んだ提案を行うことが求められると理解しています。私はその中で、技術知見と論理的思考力を掛け合わせ、社会変革の起点となるアイデア創出やモデル構築に貢献したいと考えています。さらに、官公庁との接点を持ちながら、政策や制度の側面にまで関わる実践的な経験を積むことで、自身の視野を大きく広げたいです。
Q志望動機をご記入ください。
A貴社の高い技術力と世界トップシェアを誇る製品が、私たちの日常を支える欠かせない存在である点に大きな魅力を感じ志望した。技術の基盤を活かし、世の中の役に役立つ製品を生み出し続けている。コロナ禍を通じ、当たり前に感じていた高校生活が簡単に失われる現実を実感した。この経験から技術によって人々の暮らしを支え、豊かにする重要性を強く感じた。
Q困難を乗り越えた経験
A私がスーツ販売のアルバイトで営業未経験の壁を乗り越えた経験だ。大学の入学式に初めて着衣したスーツに魅力を感じ、自分が良いと思うものをお客様にも知ってほしい想いからこのアルバイトを始めた。しかし自身の想いとは裏腹に、最初は商品説明のみに集中してしまい提案が的外れになっていたため、お客様にスーツを買ってもらえなかった。同期や先輩が売上を上げている中、私だけ成約率が低い状況を打開するため、周囲を巻き込みつつ2つの取り組みを行った。1つ目に、売上が高い社員の接客方法を観察した。スムーズなアイスブレイク等の自分に足りていないスキルを取り入れた。2つ目に、先輩に自分の営業を指導して頂き、フィードバックをもらい改善に努めた。具体的には、「お客様がスーツを使用するシーン」を聞き出す質問を接客の中に織り交ぜ、そのシチュエーションに合わせた提案を行うことで、お客様に購入後のイメージを持ってもらえるようにした。隙間時間を使い何度も練習を重ねた結果、店舗内売上順位を半期で30人中21位から2位まで向上させることができた。この経験から自分の欠点を分析し、素直に努力することの重要性を学んだ。
Q自己PR
A私には「牽引力」があります。2 年半続けている飲食アルバイトで学生長を勤めており、勤務先は月間の 口コミ獲得数ランキングで最下位を獲得したこともある店舗で した。私はその状況を打破するために、ス タッフ全員が口コミ獲得目標数を公言するシステムを提案しました。従業員 70 名が参加している LINE グループで、口コミ目標数投稿用のノートを作成し、スタッフは各々の出勤日に 1 日の口コミ目標数を記 入しました。そして毎月末にその結果を私が集計し全体に報告しました。この結果、スタッフの 口コミ取 得に対する意識が格段に向上し、前向きに目標を持って口コミ取得に努めるようになりました。このシステ ムを導入して 7 ヶ月後には月間口コミ獲得数ランキング全店舗 1 位を獲得することに成功しました。私 はこの経験から、主体的に行動することの 重要性を学び、持ち前のリーダーシップ力を発揮しました。状 況を把握し、適切なメゾ ットを通じて組織全体を調整し、成果を最大化できる自信があります。
Q志望理由
A私が花王グループカスタマーマーケティングを志望する理由は、メーカーと小売の橋渡し役として、消費者視点の売り場づくりに携わりたいからです。貴社は単なる営業ではなく、データ分析や消費者インサイトを活用した「提案型営業」に強みがあり、小売と協力しながら最適な販促戦略を考える点に魅力を感じました。私の強みを活かし、店頭での購買体験をより良いものにするとともに、自らも成長していきたいと考えています。花王の「よきモノづくり」を支え、売り場から新たな価値を生み出す仕事に挑戦したいです。
Q研究内容500
A所属しているゼミでは株式投資について勉強しており、主に2つのことを行っている。1つ目は、講義だ。授業では主にファンダメンタルズ分析やテクニカル分析といった相場予測の手法を学んでいる。具体的には、企業の財務諸表や株価チャートの読み解き方や活用法を学び、実際の株価と照らし合わせながら理解を深めている。加えて、日々移り変わる世界情勢、政治ニュース、為替、金利などの動向を踏まえながら株価を予測する力を養っている。2つ目は、投資だ。ゼミ生全員が証券口座を開設しており、講義で学習した内容をもとに投資先を選定し、実際に株式を購入している。その後、「なぜその企業に投資をしたのか」「その結果、株価はどう変動したのか」「株価が変動した要因は何だったのか」などを定期的に発表し、その都度先生や他のゼミ生からフィードバックをもらう活動形式で株式投資を実践的に学んでいる。特に、異なる投資判断や分析視点を持つゼミ生との議論を通じて、多角的な視点を養っている。これらのプロセスを繰り返すことで、理論だけでなく実践を通じて投資判断の精度を高めている。
Q志望理由を教えてください。
A私は、常に新たなアイデアを形にしようとする貴社の姿勢に感銘し、志望しました。私が大学でマーケティングを学ぼうと考えたのは、組織の発展にもっとも必要なスキルと感じたためです。大学時代は飲食店でのアルバイトにも励み、学んだことを積極的に実践しました。たとえば、アルバイト先の集客です。当時、アルバイト先の飲食店は集客に悩んでいました。立地は良いのに来客が少ないため、私はお客様への調査を実施しました。結果、立地が良いことに安心し、十分なプロモーションを行えておらず、認知度が低いことがわかりました。その後、店長とも相談しつつ、大学で学んだ知識を生かし、集客力を高めることに成功しました。貴社へ入社後は、大学で学んだことと、アルバイトで培った経験も生かし、マーケティングの実務で組織へ貢献したいと思います。

