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Q当社を志望する理由と、当社で挑戦したいと考えていることを教えてください。
A私は日本のテクノロジーを活用した業務改革を通じて、より豊かな日本の社会を創り出すことに貢献したい。そのうえで、貴社を志望する理由は 2 つある。1 つ目は、貴社が長年培ってきた確かな技術力と高い信頼性を持つ点だ。業務改革は長年のやり方を改革するという点でお客様にとって大きな挑戦であり、この強みを持つ貴社ではお客様の要望に沿った最適なソリューションを提供できると考えた。2 つ目は、NTT グループという強みを活かし、幅広い事業に携わることができると考えたからだ。貴社は NTT グループ内の案件に加え、グループ外に対しても果敢に挑戦しており、あらゆる事業を通じて培った幅広い知見をお客様の課題解決に最大限活かしたい。入社後はゼミ活動で培った実行力やオープンキャンパスを運営する学生スタッフとして発揮した「全体を俯瞰する力」を活かし、暮らしを支えるシステムづくりに貢献したい。
Q研究課題または重点をおいた科目
Aゼミで企業分析を通じて競争優位の源泉を研究した。米国の手術支援ロボットメーカーを題材に、高い営業利益率の背景を分析した。分析の結果、製品販売にとどまらず、消耗品や保守契約による継続収益モデルを構築し、さらに手術データや医師教育を含めたエコシステム全体で価値を創出していることが分かった。本研究を通じて、持続的に利益を生む収益構造を設計する視点の重要性を学んだ。
Q学業で学んでいること
AIT業界で求められる論理的思考力を高めるため、ゼミでの企業分析に注力しています。事業構造や収益モデルを分解し、仕組みとして理解することを意識して取り組んでいます。
Q志望理由
A私は、人生や企業の重要な意思決定に寄り添い、挑戦を資金面から支える仕事がしたいと考え、証券業界を志望した。大学のコンテストの運営で担当ファイナリストを支える中、世間からの注目やプレッシャーに悩む姿を間近で見た。そこで対話を重ねながら不安に寄り添い、自信を持って本番に臨めるよう伴走した。この経験から、相手の想いに寄り添いながら挑戦を支えることに大きなやりがいを感じた。中でも貴社は、三井住友フィナンシャルグループの総合力を背景に顧客本位のコンサルティングを実践している点に魅力を感じている。顧客に真摯に向き合い信頼関係を築きながら、企業や人の挑戦を支える存在として貢献したい。
Q自己紹介をお願いします
A本日はお時間頂きありがとうございます。〇〇大学〇〇学部〇〇学科3年の〇〇と申します。大学ではプログラミングの勉強を行なっており主にhtml,css,php,postgleSQLを用いてウェブサイトの開発を行っています。1ヶ月から2ヶ月ほどでの短期間のスパンで設定から開発、実装までを行って色々なウェブサイトを制作してまいりました。1年生最後の発表では興味を持っていただいた企業の方から賞も頂くことが出来ました。本日は大変緊張しているのですがよろしくお願いします。
Q自己紹介をお願いします
A本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございます〇〇大学〇〇部〇〇学科の〇〇と申します。大学では建築の基礎をはじめ、人が快適に過ごせる空間づくりやまちづくりについて学んできました。また、アルバイトではリーダーとして周囲の状況を見ながら、前向きに行動することを大切にしてきました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学〇〇学部〇〇学科の〇〇です。学校では様々なメディアがユーザーのコミュニケーションや真理にどのような影響を与えるのか社会心理学の視点から研究しています。特技は〇〇と〇〇と〇〇で趣味は〇〇です。本日は貴重なお時間をいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします。
Q志望動機
A信頼を起点に人と社会をつなぐ基盤づくりに携わりたいと考え貴社を志望しています。ゼミでは、多様性と共生をテーマに、社会課題に関するフィールドワークを行い、社会参加に関する調査・改善に取り組みました。この経験から、個人と社会の間にある「認証」や「属性情報の設計」が、経済活動の前提となることを実感しました。競合他社と比べて、貴社は広告・金融・商売など幅広い領域において、ID 基盤を活用したメーケティング支援までを一貫して提供している点に、ビジネスとしての拡張性と社会的意義の両面で意義を感じています。信頼を軸に価値提供の仕組みをつくる貴社で、人と社会を滑らかにつなぐ仕組みづくりに挑戦したいと考えています。
Q当ポジションに興味を持った理由
A貴社のサービスは、世界中の人々を繋ぎ、日常の生活に革命をもたらしている。そのようなグローバルな影響力を持つ貴社で、私も「日本と海外の架け橋として活躍する」ことを目指している。具体的には、異なる文化や市場における課題を解決し、効率的かつ効果的なオペレーションを通じて、顧客に最適なサービスを提供することに貢献したい。私の強みは、客観的に物事を捉える力と、それを基にしたコミュニケーション能力だ。ブリスベンでのインターンシップでは、日本とオーストラリアという異なる市場において、現地のニーズと文化を理解した上で、商品開発に取り組んだ。この経験を通じて、視点を広げて物事を分析し、相手の立場を尊重しながらも効果的に意見を伝えることの重要性を学んだ。特に、異文化間での調整役として必要なスキルは、論理的な思考と適切なコミュニケーションだと感じている。私はこのスキルを活かして、貴社の職種において、グローバルなチームと協力し、効率的な業務の改善や現地ニーズに合わせたサービスの提供を進めていきたい。以上のような経験と強みを活かし、貴社の成長に貢献できると確信している。
Q学生時代に最も力を入れたことと、そこから学んだこと(最大500字)
A私は〇〇研究会という、〇〇のアイドルが好きな大学生が集まったサークルに所属しており、SNSで活動報告や学園祭でのコピーダンスステージの宣伝を担当しました。フォロワー数が1,800人以上いるSNSを運用するにあたり、内輪ノリにならない投稿をしようと目標を立て、フォロワーの傾向やこれまでの投稿を分析しました。ライブに行ったことを頻繁に投稿しているためか、サークル関係者に加え、大学生ではない〇〇ファンもフォロワーにいました。そこで、最も内輪ノリになりやすい学祭ステージの宣伝について企画を実施しました。当サークルの投稿をヒントにセットリストを予想しハッシュタグをつけ投稿してもらうというものです。この企画が盛り上がり、興味を持ったフォロワーが実際にステージを見に来てくれました。これまで関係者しかいなかった客席にハロプロファンがいる景色を見られたことは、活動のやりがいを感じた瞬間です。しかしサークルが有名になることで、完成度が高いとは言えないステージに否定的なコメントも寄せられるようになり、大勢の目に触れることを前提に、活動内容や発信を客観視する必要があると学べました。




