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Q学生の頃最も力を入れたこと最大3つ
A大学2年の秋から、予備校のコンテンツ制作部において、〇〇受験生に向け、映像で情報を届けるチームのリーダーとして、目的達成のために始動した。しかし、参考にしたい地方出身者の稼働率が低く、彼らの意見を企画に反映できない、という問題があった。解決法として、意見を自由に提案できる共有ドキュメントを設けたり、対面での収録を企画したりすることで、彼らから得た情報を反映させた映像が収録できた。それらは目的達成の礎となった。大学3年の春から、予備校のコンテンツ制作部において、高校〇〇生向けにオンラインで質問に解答するチームのマネージャーとして運営やスタッフの研修を担った。数か月チームとして価値を出せず、解体の危機に陥ったが、自分はスタッフの質とニーズを確信していたため、改めて企画を考え直す議論をチームに呼びかけを主導した。結果、オンライン自習室という企画を考案し、特別に予算を得ることに成功し、チームは存続できた。高校3年時、〇〇大学合格を目指していた。成績が順調に伸びていたため、試験直前の1月ごろ気持ちが緩み、勉強量が減った結果合格することが出来なかった。悔しさから再挑戦を誓い、現役時の反省を徹底的に改善した。具体的には、取り組む量の減少を把握できるようにするため、取り組んだ内容を定量・定性の両面から記録することに努めた。結果、自分の取り組みを可視化し、一定の取り組みを保つことで合格することができた。
Q自己紹介
A○○大学大学院修士1年の○○です。大学では○○を専攻にしており、とくに○○の○○について研究しています。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A○○大学○○学部の○○です。
大学では○○を専攻して大企業に焦点を当てた勉強をしていました。また、ゼミでは○○についての研究もしています。学外では大学一年生の時にサークルを立ち上げ、代表としてその運営を行っていました。
本日はよろしくお願いします。
Q自己紹介をしてください。
A○○大学○○学部○○学科の○○です。○○でのアルバイトなど活動あいていました。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
A○○○大学の○○○学部に所属しています。
大学では貿易系の学問について学び、ゼミ活動ではボランティアが社会課題に対して与える影響について学んでいます。
アルバイトでは焼肉屋で3年間勤務しており現在も継続中です。
また、今年の3月からインターネット回線の営業・販売の長期インターンシップを行っております。
Qこの夏のハイライトについて
A私のこの夏のハイライトは、部活動での合宿です。学生だけで運営をする合宿で、同期だけでなく後輩たちとマネージャーとしての準備をしっかりと行い、選手とも積極的にコミュニケーションをとりながら進めました。合宿でチームの結束力が上がっただけでなく、その後の大会でも良い成績を残すことができ、この夏の思い出になりました。
Q自己紹介
A〇〇大学〇〇系〇〇コースから参りました、〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
二次面接
基本情報| 場所 | WEB |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 |
①基本的には一次面接と変わらず
②自己紹介
③学生時代に力を入れたこと
④アルバイトについて
⑤長所と短所それぞれ一つくらい
⑥志望動機、その部分が詰められて質問にも答えた
⑦どの法人に入りたいかとその理由
⑧その法人でどのようなことをしたいのか
⑨逆質問
面接詳細情報| 面接官の社員の特徴 | 人事 女性で30歳前後 オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | 話はよく聞いてくれるが、取締役の方は、割と硬い表情で淡々と話を聞いていた。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 一次面接よりは堅い雰囲気だった。痛いことを突いてくる質問もあり、うまく答えられるかが鍵だと思う。 |
| 評価されたと感じたポイント | その会社に入って自分が何をして、どのように自己実現をしていきたいか問われたので、うまくそこを話せると良いと思う。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく。 ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する。 自己分析を綿密に行っておく。 |
Q大学カリキュラムで力を入れて取り組んだことを記載してください(授業、講座、専攻分野、ゼミナール、研究室等)(400文字以下)
A専攻である英語において主に2点力を入れた。1点目は、英語でのエッセイ執筆である。エッセイとは決められたテーマに対して自分の考えを書くものである。執筆する際は、序論・本論・結論の論理が一貫しているか、また意見の証拠となる文献の引用を適切にしているかを入念に確認して取り組んだ。エッセイの書き方にはAPAスタイルやMLAスタイルなど様々なルールがあり、教授から指定された書き方を守ることを心がけた。この活動により、事実を基に論理的に文章を書く力が身に付いた。2点目は、英語でのディスカッションである。私の履修していた授業では3人1組のチームを組み、与えられたテーマに対して賛成側か反対側のどちらかを司会に指定され、順番に意見を言い合うというものだった。苦労した点は、自分が思っている意見と逆側の意見を言うように指定されたときである。この活動により、ひとつの課題を様々な視点から考える力が身に付いた。




