検索結果一覧14,817件
Q入社後に取り組んでみたい仕事に触れながら志望動機をお書きください。(400字)
Aすべての人が夢中になり、永遠と心に残り続ける学びを創造したいからです。学生時代に取り組んだ、集団塾のアルバイト活動や子ども食堂での活動では、多様なバックグラウンドを持つ子ども達と関わる機会が多くありました。これらの経験から、学ぶ意欲があっても学ぶ楽しさを実感しにくい子どもたちがいる現状を知り、すべての人が夢中になる学びを提供し、好奇心を育むきっかけを作りたいと強く感じました。また、現代社会では自分と異なる価値観を共有し認め合う力がますます必要になると思います。この力を育むツールとして、貴社が出版する放送テキストの可能性は無限大に広がっていると考えます。入社後は、放送テキストの企画や編集に携わりたいです。私の夢は、世の中に多大な影響力があり、読者に常に本物を届け続ける貴社だからこそ実現できると考えました。貴社と共に、すべての人に「知るよろこび」を届け、最適な学びをプロデュースしたいです。
Q自己PR
A私は、どんな困難も楽しみながら乗り越えられる人間です。この精神は、大学1年生から継続している集団塾のアルバイト活動で培われました。そこでは、外国にルーツを持つ子どもや学習障害のある子どもの指導を任されましたが、言葉の壁や癇癪を起こす子どもの対応に追われ、授業が全く進まない状態でした。これは大人目線の授業作りが原因であると考え、子どもと一緒に学ぶ楽しさを味わおうと2つのことを行いました。1つ目は、オリジナル教材の作成です。言葉が持つ面白さを伝えようと、文法カルタを作成し、学びと遊びを融合させました。2つ目は、自身が楽しむ姿を子どもに見せることです。大人が子どもと一緒に夢中になることで、子どもの好奇心に火をつけました。この結果、子どもたちの笑顔が増え、保護者の皆様から「〇〇先生がいると教室が華やぐ」との言葉をいただきました。この力を生かし、すべての人に「楽しさ・喜び」を届ける本を作りたいです。
Q当社への志望動機をお聞かせください。400字
A未来を担うすべての子どもが夢中になり、永遠と心に残り続ける教育を創造したいからです。集団塾のアルバイト活動や子ども食堂での活動では、様々なバックグラウンドを持つ子ども達と関わる機会が多くありました。これらの経験から、学ぶ意欲があっても学ぶ楽しさを実感しにくい子どもがいる現状を知り、すべての子どもに学習方法の多様な選択肢を提示し、夢中になって学びと向き合える教育を創造したいと強く感じました。また、現代社会では自分と異なる価値観を共有し認め合う力がますます必要になってくると思います。この力を育む方法として、貴社が提供する教育DXを用いた教育実践の可能性は無限大に広がっていると考えました。特に、『NIMOT』はデジタル社会を生き抜く子どもと学校現場の先生方の探求心をくすぐる画期的な取り組みです。私の夢は、教科書作りの第一線を築き、日本の教育の根幹を支え続けている貴社だからこそ実現できると考えました。
Q集団・グループの中で、あなたはどのような役割を務めているか具体的に述べてください。
A私は、集団の中でリーダーを補佐し、メンバーの意見を引き出す「傾聴・支援役」を担うことが多いです。この役割は、自己PRでも触れた大学2年次のPBL(課題解決型実験)で特に発揮されました。実験が全くうまくいかず、原因も特定できない困難な状況で、チーム全体の議論が停滞してしまいました。その際、中心となって進めていたメンバーも行き詰まっているように見受けられたため、私はまず、そのメンバーが今どのように考えているのかをじっくりと傾聴しました。その上で、「他の人は何か気づいたことや、試してみたいことがないか」と、あえて発言が少なかったメンバーにも積極的に意見を求め、異なる視点を探しました。議論が行き詰まっても諦めず、多様な意見を粘り強く引き出すことが、突破口を見つけるために重要だと考えたからです。結果として、一人のメンバーが呟いた些細な気づきから、私たちでは見落としていた新たな視点が得られ、それが解決の糸口となりました。このように、前面に立って牽引するリーダーシップとは異なりますが、チーム全体の意見を丁寧に吸い上げ、議論を活性化させることで集団のポテンシャルを最大化する「縁の下の力持ち」として貢献しています。
Q夜間作業があるため、深夜の活動は大丈夫ですか。
A入社してすぐは、慣れないかもしれません。ただ、貴社で働くうえで、夜間作業は必須ということは、あらかじめ知っていたため、入社後慣れていき、夜間作業もできるようになります。
Q志望動機を教えてください。
A私が貴社を志望する理由は、大学で学んだ〇〇学の知識を活かし、鉄道インフラの安全を最前線で支えたいからです。JR東海グループ唯一の鉄道電気工事会社である貴社が、どのように安全を守っているのかを体感したく、夏のインターンシップに参加しました。インターンシップで特に印象深かったのが、軌陸車に乗車させていただいた経験です。終電後の限られた時間の中で行われる架線の保守・点検作業を間近で拝見し、日本の大動脈を支える仕事の「現場力」と高い専門性に深く感銘を受けました。この体験から、列車に直接電力を供給する「架線」というライフラインを守る仕事に強い魅力を感じ、私もその一員として保守点検業務にぜひ携わりたいと強く思いました。
Qあなたの強み(300)
A私の強みは「課題発見解決能力」である。小学2年から高校3年まで〇〇に取り組み、大学では〇〇に転向した。小中学生時代には副キャプテンを務め、キャプテンをサポートしながらチームを統率し、中学3年の大会で東日本制覇した。大学では全国大学ベスト8進出をし、現在は副主将を務め、朝練習の際に部員の集中力が欠け、練習の強度が低下するという課題を発見した。この問題を解決するため、主将と協力して夕方練習の導入を提案したが、施設の確保が難航した。そこで大学の施設管理者や他団体と交渉し、夕方練習の実現に成功した。これにより、練習の質を向上させることが出来た。以上の事が私の強みである。
Q応募理由
A貴社の社会的影響力と自身の適性の2点から貴社を志望し、インターンシップに参加してキャリアを想像したいと考える。はじめに、貴社は日本を代表するICT企業として、ハードウェアからソフトウェアまで幅広い製品・サービスを展開しており、顧客の課題に対して包括的なソリューションを提供できる強みを持っている。特に、大企業から中小企業まで幅広い顧客層に対してサービスを提供し、世界トップクラスのデジタルテクノロジーを活用することで、多くの企業の成長と成功を支援できる点に強く惹かれた。次に、私の強みを最大限に活かせる職種だと考えている。大学でのフットサル部での経験を通じて培った、自分の考えを発信し周囲を巻き込む力は、顧客や協業企業、社内の様々なステークホルダーと協力して業務を進める貴社の役割に適していると確信している。さらに、市場開拓からソリューションの企画・導入まで、顧客と共に長期的に伴走できる点も大きな魅力だと考える。このような川上から川下までの一貫した関わりは、顧客との深い信頼関係の構築を必要とし、それは私自身の成長機会にもなると考えている。最後に、インターンシップを通じて、金融業界のワークに参加し、AIやビッグデータを活用した新規ビジネスの創出を経験することで、お客様と共に金融サービスの未来を創造する経験を積みたいと考えている。
Q学生時代力を入れたことを入力してください。
Aインサイドセールス業務を行う長期インターンシップに力を入れた。就活生に向けて就職活動関連のサービスやイベントを案内し、送客を行っている。目標は、約20名のチームの中で月間営業成績1位を達成することだったが、成約率やクロスセル率(1人の就活生に対して複数のサービスを成約する割合)の低さが課題だった。それらを向上させるために、2点工夫した。1点目は、ヒアリングの改善だ。的確なニーズを把握することが重要だと考え、頼関係の構築や相手の状況を詳しく理解することに努めた。2点目は、伝え方の改善だ。相手の立場に寄り添った言葉選びや訴求を行うことで、納得感を高めることを意識した。また、複数サービスを提案する際には、各サービスのメリットや違いを明確に説明した上で、複数を併用し、比較検討することの重要性を伝えた。その結果、成約率が35%、クロスセル率が23%向上し、月間営業成績1位を達成することができた。
Q学生時代に力を注いだ活動について、2つのエピソードをご記入ください。
A(1) 打ち込んできた経験
インサイドセールス業務を行う長期インターンシップに打ち込んだ。就活生に向けて就職活動関連のサービスやイベントを案内し、送客を行っている。目標は、約20名のチームの中で月間営業成績1位を達成することだったが、成約率やクロスセル率(1人の就活生に対して複数のサービスを成約する割合)の低さが課題だった。それらを向上させるために、2点工夫した。1点目は、ヒアリングの改善だ。的確なニーズを把握することが重要だと考え、頼関係の構築や相手の状況を詳しく伺い、理解することに努めた。2点目は、伝え方の改善だ。相手の立場に寄り添った訴求を行うことで、納得感を高めることを意識した。また、複数サービスの提案時には、サービスごとのメリットや違いを明確に説明したうえで、サービスを併用し、比較検討することの重要性を伝えた。その結果、成約率が35%、クロスセル率が23%向上し、月間営業成績1位を達成することができた。
(2) チーム・組織で取り組んだ活動
ゼミのメンバーと共に、独自の投資テーマに基づいて、ポートフォリオを構築する日経ストックリーグのレポート作成に取り組んだ。私はワークが円滑になるよう、進捗計画の提案やタスクの振り分けを行い、進行を支えた。また、投資テーマを明確にするアプローチを提案した。私たちは、1つの社会課題を投資テーマとして選定し、企業への投資を通じて社会課題を解決することを目指した。しかしテーマ選定の段階で、社会課題の解決手段が多岐にわたり、投資の方向性が曖昧になりかねないと考えた。そこで私は、社会課題そのものではなく具体的な解決手段に焦点をて、投資テーマとすることを提案した。これにより、企業がその手段を実行してどのように社会課題を解決していくのかが明確になり、投資先企業の選定に一貫性を持たせることが出来た。また、テーマが明確化したことで、チーム内での方向性が一致しやすくなり、資料作成を効率的に進めることができた。




