強みと弱み
私は〇〇で生まれ、幼稚園・小学校を日本のインターナショナルスクールで過ごした経験から様々な背景や価値観を自然と受け入れてきた。よって、国籍や年齢、性別の多様性を肯定し、受け入れることが得意であるという強みがある。どのような方とでも円滑にプロジェクトを遂行し、チームの団結力を強められる。私がいることで、皆が互いの人間性を尊重し合い、より結束力の強い団体にする自信がある。一方で私は心配性であるという弱みがある。自分の意見に自信を持つことが苦手で、アルバイトの会議で発言できなかった経験がある。しかし、それが短所であることに気付き、問題意識を持てたことで、次回から必ず発言し、提案することに挑戦した。結果として、私の提案に周りが賛同し、規則になったことで自信に繋げることができた。
