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Qガクチカ

A○○はそれぞれの部分を班ごとにわかれて製作し、それらを組み立てることで一つのものとなります。各班に約5人程度の人数がおり、サークル全体としては30人前後の規模感です。わたしは運転と設計を兼任していました。設計は運転する人の要求から設計値が決まることが多いため、このような体制になりました。市販のパーツを極力用いることで安価かつ整備性を高めることを心がけました。市販品として存在しないようなパーツについては設計し、自作しました。こういった設計・製作作業の結果、機体を製作することができ、無事に実現することができました。

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Q学生時代に力を注いだこと(学業、課外活動、その他)

A私が学生生活で力を注いだのは学科公認サークルの活動です。サークル活動を通じて、イベントの企画・準備や個人情報・スケジュールの管理など、多様なスキルを身に付けました。特に幹部として、数十人の1年生をサークルに迎え入れ、彼らが活動を通じて大学に貢献する姿を見守りました。

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Q学生時代に取り組んだ事でもっとも困難だったこと

Aサークルでの指導活動

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QPwCの戦略コンサルタント職(X-Value&Strategy)に興味を持った理由をお書きください。

A理由は3つある。第一に、課題を持つ企業の変革段階まで踏み込んだ実行支援を行いたいからである。父は老舗の食品業を営んでいるが経営状況は芳しくなく、時には父の経営者としての苦しみや孤独を目にしてきた。故に経営に元々強い関心があり、同様の苦しみを抱えた企業の伴走者として尽くしたいと考える。第二に、M&A戦略策定に従事できるからである。留学中、日本の基幹産業が海外で衰退している現実を目にし、日本企業の国際的競争力を高めたいと考えた。そのためにM&Aは重要な経営戦略であり、特にM&A Transformationチームで戦略策定やPMI支援に貢献したい。第三に、自身の強みを活かし最も活躍できる企業だからである。私の強みは「多様な人をまとめ動かす力」であり、インターンや海外での留学でその力を磨いた。故にPwCの強みであるCollaborationのハブとして活躍したいと考える。

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Q人生で最もチャレンジしたことはなんですか

A演奏譜面の責任者として、サークルメンバーの不満を解消するため、新たな取り組みにチャレンジした。所属するサークルでは有志のメンバーが全楽器の演奏譜面を作成するのだが、学期末のアンケートでは100件中30件ほど「演奏しづらい」との不満が寄せられた。分析の結果、原因は作成者の楽器、そして譜面作成に関する知識の不足にあると判明し、改善のため楽器講習会や個別質問会を提案した。しかしながら、特に人前で話すことに苦手意識を持つメンバーが多く、協力者集めに苦戦した。そこで私は、メンバーと信頼関係を築くため食事に誘うなどし、サークルの目標「全員が音楽を楽しむ」に共感してもらうよう努めた。その結果、10人以上の協力を得てこれらの取り組みを実現させることができ、不満の声を10件以下に削減できた。この経験から、課題をきちんと具体化した上で、他者を巻き込みながらチャレンジする力を身につけることができた。

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Qインターンの志望理由

Aコンサルタントという職業について、高いレベルの環境でケースワークに取り組み、理解を深めたいと考えたからである。背景として、自身の就活軸が、プロ意識の高い集団に所属し、かつ自身の能力も高められる環境であることが挙げられる。個人の能力が問われるコンサルタントという職業においてこの就活軸が当てはまると考えた。貴社は個人が深い専門性を追求しており、顧客のニーズに対して多角的にアプローチが可能な総合力のあるファームであると考えている。貴社のような優秀な個が集まる環境で実践的にコンサルティング業務を体感できる機会を得たいと考え、インターンシップを志望した。

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Q自己PR

A私の強みは行動力があるところです。大学3年生の時にオープンキャンパスのスタッフを担当しました。学部で来場者数トップを記録したいという目標がありました。2日間ある中で、1日目があまり目にとめてもらえず予想より来場者数が少なかったという反省から、案内方法を変更しました。学部コーナーの前を通った方々に、自分から目を見て笑顔で挨拶をしたり、チラシ配りを行いました。また体験コーナーを設け、実際に学部の学びを体験してもらう企画を行いました。その結果、1日目の来場者数を2日目では倍以上にまで増やすことができました。さらにアンケートでは一番楽しそうな学部に見えたという評価をいただくことができました。このような経験から、私は目標を決めたら、自ら行動して結果を出す行動力が強みです。この強みを活かして、お客様に対して自ら行動し、長い信頼関係を築くとともに、自分の自信へとつなげて快適な環境を提供していきます。

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Qあなたがスズキを志望する理由について、共感する点を踏まえて教えてください。200 字以内

A私は、貴社の「小・少・軽・短・美」という理念に強く共感しています。身近な存在である貴社の車やバイクが、常に私たちの生活を支えてきたことに感動しており、その進化に一貫した思いが込められていると感じています。特に、ワークショップで社員の方々からこの理念を深く学び、ものづくりにおける高い品質を追求する姿勢に共鳴しました。私もその一員として、高品質な製品を生み出す仕事に携わりたいと考え、志望いたしました。

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Q希望コースで取り組みたいこと (500)

A私は、ハードウェア設計に携わり、顧客を感動させる製品を生み出したいと考えている。この夢を実現するうえで、これまでの私の経験とスキルを存分に生かすことができると自負している。私は、サークルにおいて、チームで○○を設計・製作する経験を積んだ。さらに、30~40人規模のチームで協力しながらモノづくりを進めるノウハウを得ることもできた。サークルで培ったこれらの経験は、研究室での開発プロジェクトにも活きた。そのプロジェクトではリーダーとして、設計と後輩のタスクマネジメントを行った。その結果、目標を超える性能を実現することに成功した。このように、異なる環境でのモノづくりの経験を通じて、技術的な課題解決だけでなく、開発プロセスの再現性を高める重要性を学ぶことができたと実感している。貴社でのハードウェア開発においても、これらのスキルと経験を活かしたいと考えている。

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Q自己 PR

A私の強みは、相手の立場に立って誠実に対応できる力です。この強みを最も発揮したのは、飲食店でバイトリーダーを務めていた時のことです。ある日、お客様の料理に異物が混入してしまうトラブルがあり、対応を誤ればクレームになりかねない状況でした。私はすぐにお客様のもとへ向かい、まず不快な思いをさせてしまったことを心からお詫びし、代替の料理の提供を手配し、異物混入が起きてしまった原因とその再発防止策を出来る限り誠実に説明しました。その結果、お客様にはむしろ「すごく真摯な対応だった」と喜んでいただけ、以降も何度もご来店いただく常連となっていただけて、私の名前まで覚えてくださりました。この経験を通じて、信頼は誠実な対応の積み重ねから生まれると学びました。社会人になっても、目の前のお客様や関係者に対して誠実に向き合い、信頼される存在として貢献したいと考えています。

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