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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A〇〇のゼミに所属しました。ゼミにおいては一冊の本や論文の要約をグループごとに行い、それに関する事項の中からグループごとに興味分野についての調査・発表を行いました。興味分野についての調査・発表では、要約した文書との関係性と自分自身の興味の関係性との兼ね合い、さらにはグループ全体で発表内容の方向性を設定するなど、多くの制約が存在しました。その中で、全員納得できるような内容に納める方法を試行錯誤することで、全体の意見を聞き出す力や、それらの意見をまとめる力を得ることができました。

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Q当社を志望する理由、及びジュエリーアドバイザーを志望する理由を教えてください。(300文字以内)

A私が就職活動で重視しているのは、人とのコミュニケーションを大切にしながら自己成長でき、グローバルに関わる業務に携われることです。私にとってジュエリーは、身につけるだけで気分が高まり、自信をくれる特別な存在です。大学受験合格の際、アルバイトで貯めたお金で自分へのご褒美として購入した貴社のジュエリーは、今でも大切に愛用しています。お客様の思いに寄り添い、目的に合ったジュエリーを提案することで喜びや自信を届ける仕事に大きなやりがいを感じます。また、日本を訪れる海外のお客様との接客や、ジュエリーの海外買い付け事業にも強く魅力を感じ、貴社を志望いたしました。

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Q志望動機

A貴社を志望する理由は3つあります。1つ目は、貴社の会社の在り方と成長を支える制度がある点です。貴社の「生命保険にまっすぐな姿勢」や「お客様基点」の経営理念に共感しました。あえて海外展開をせずに、相互会社として、国内のお客様へ配当金として還元する優先度を高めている点が、お客様基点を徹底していると感じました。また、経営塾、2年目募集実習、3年目営業所実習など、実践的な研修制度が充実しており、自己成長に繋がる環境が整っていることも大きな魅力だと考えました。2つ目は、貴社の規模感です。貴社の規模感が、自分にとって最適だと感じています。この規模感だからこそ、個々の個性が埋もれることなく、それぞれの強みを活かしているという点が、非常に魅力的です。実際に〇〇さんから、配属に関するお話を聞いた際に、社員一人ひとりを理解し、適性に応じた納得感のある配属がされていることを知り、安心して働けると感じました。3つ目は、貴社の人柄や雰囲気です。面談を通して感じた、貴社の穏やかで優しい雰囲気に非常に魅力を感じました。リクルーター面談でお会いした〇〇さんや〇〇さんはとても話しやすく、自分に似た雰囲気の方々が多いと感じました。また、人事面接してくださった方が、一人ひとりと向き合うことを大切にしていると伺い、そのような上司の元で働きたいと思いました。入社した際には、私の強みである「計画力」や「知的好奇心」を活かし、常に学び続けながら、円滑な業務遂行に貢献したいです。お客様基点の理念のもと変わりゆく時代とニーズに向き合い、柔軟に行動できる人材として貴社の発展に貢献していきたいです。

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Q志望動機

A私が貴社を志望するのは、「人や組織の可能性を、データと対話の力で引き出していく」という事業姿勢に強く共感し、それを“営業”という立場から実現できる環境だと確信したからです。私の就活軸は、大きく3つあります。1つ目は、自分の強みを活かし、自己成長し続けられる環境か。2つ目は、一つの目標に向かってお互いを尊重し合える環境か。3つ目は、自分の価値観と重なる理念・事業を掲げているか。貴社は、単なる人事効率化ではなく、「どう意思決定を変え、人をどう活かすか」まで踏み込むアプローチで、特に1つ目と3つ目の軸に深く合致しています。また、社員の方との面接を通じて、自分の言葉で意見を交わし合う文化も感じ、2つ目の軸とも一致していました。私自身、〇〇サークルでの経験から、「強みが埋もれたままの人」がもったいないと感じ、対話や指針づくりを通じて、その人の可能性を引き出すことにやりがいを感じてきました。だからこそ、貴社の「人事の世界にマーケティング的視点を持ち込み、仕組みで人を活かす」という考えに心からワクワクしました。特に営業職は、お客様の「なんとなくの悩み」に寄り添い、それを言語化し、「何を変えれば組織がよくなるか」を一緒に考えていく仕事だと考えています。私は、「便利ですよ」ではなく、「このデータは、あなたの組織の“まだ気づかれていない価値”を引き出すために必要なんです」と伝えられる営業になりたいです。それこそが、貴社の営業にしかできない価値提供だと感じています。「この人には、こういう背景や強みがある。だからこう活かすべきだ」という提案を、データと対話の両面から届けられる貴社でこそ、私のやりたい仕事が実現できると思い、強く志望しています。

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Q自己PR

A私の強みは、一人ひとりに寄り添う力である。この強みは塾のアルバイトにおいて発揮された。バイト当初は、気分の変わりやすい生徒とのコミュニケーションが難しく、学習に割く時間が十分に確保できないという課題があった。そこで、業務をスムーズに進めるためには、生徒との信頼関係を築く事が重要だと考えた。そのため、生徒の話を最後まで聞いたうえで、生徒毎に異なる声かけを行うことでモチベーションの向上を図った。保護者には学習進度だけでなく、学習中の生徒の様子を共有し、自宅で学習する際のアドバイスを伝えることに努めた。その結果、保護者から「教室が楽しいから家でもよく勉強している」との声をいただき、生徒も学習に前向きになり、自分の学年を超えた範囲まで学ぶようになった。この強みを活かし、丁寧に業務や顧客に寄り添い会社に貢献できる仕事をしていきたいと考えている。

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Q志望理由

A私が貴社を志望する理由は、住宅を通して家族の暖かみを守り、支えたいという想いが貴社で実現できると考えたからです。そのように考えた理由が二つあります。一つ目は、貴社にしかない住宅作りの技術力の高さがあることです。今後災害が増えるなか、耐震・耐水害住宅に強み置きお客様に安心・安全をお届けすることはとても重要であると考えます。また、災害以外でも業界トップである断熱等級7を実現されていたりと貴社の住宅は家族の暖かみを守り、支えるのに一番と考えました。二つ目に、「お客様よりお客様の家作りに熱心であろう」のもと、お客様に対して誠実な姿勢をインターンシップで実感したからです。家族の暖かみを守り、支えるうえで信頼関係はとても重要だと考えます。そのため正直で真っすぐな営業を行い、値引きをしないお客様第一に考えた営業方法や営業体験で身を持って体験した契約後のフォローの大切さに大変感銘を受けました。以上の理由から、貴社に入社した際には、私の強みを活かし誠実で真っすぐな貴社の一員になり貢献したいと考えています。

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Q自己PR

A学生時代には、新しいなにかを生み出すことに力を注いだ。長期インターンではSNS運用を行い自社の新たなつながりを獲得するためにプロフィールやメール内容の工夫に取り組み、一日あたりに獲得するアポイントの数が3倍に増えた。また、地方創生に興味があり、大学の副専攻や〇〇などに積極的に参加し、衰退する地方への対策や新しいイベントの創設などを企画、実行した。

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Q読売新聞の記者として取り組みたいことは何ですか。(600文字以内)

AAIやSNSなどデジタル技術の暗部と、そこで苦しむ人を報じたい。具体的には、巧妙なディープフェイクを作成できるAIやフェイクニュースや誹謗中傷が匿名で拡散されるSNSといった,現代においてデジタル技術がもたらす社会問題、そしてこの影で苦しむ人を取材したい。こうした技術や問題が日常に溶け込むことで、誰もがこの問題に向き合っていないと感じるからだ。過去に〇〇で炎上した経験があり、匿名の誹謗中傷が押し寄せる恐怖は言葉にできなかった。違うと思うのに、ただ時が過ぎるのも待つだけのもどかしさ。こんな思いを抱える人は多く、自ら死を選ぶ人もいる。被害者の声を届けなければ社会は動かない。この声を丁寧に掬い社会に発信することでまず知ってほしい。そして、自分事として考えてほしい。報道によって、より深く考える契機を生み出したい。 そして、貴社もデジタル社会の闇に警鐘を鳴らす報道に取り組んでいる。この報道姿勢には、貴社の矜持があるはずだ。充実した取材拠点と人員を活用し、徹底して現場にこだわるとともに、多角的な視座からの取材を行っている。 報道は、机上で完結する簡単なものではない。現場で取材者や現場の温度感、感情の機微に直接触れ合うことで初めて可能となる。誰もが情報を発信できる現代だからこそ、現場主義を重視する貴社において切磋琢磨し、現代の闇と向き合いたい。

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Q三井化学において、将来あなたはどんな活躍がしたいですか。キャリアパスのイメージがあれば、それも含めて記入してください。(400)

Aこれまで誰も実現できなかったことにチャレンジしたいです。私は学部時代に〇〇について学び、研究室では〇〇の設計に取り組んできました。将来は、これまでの経験や知識を幅広く活かして新しい材料を創出したり、〇〇の持つ可能性を広げて人々の住み良い暮らしに貢献したいです。また、私の中で、会社説明会での研究開発の方のお話が印象に残っています。手を動かして材料を開発する中で日々の小さな発見が面白いと仰っており、ご自身の仕事に誇りを持って楽しんでいる姿が魅力的でした。課題に真摯に向き合うだけでなく、一人一人の個性を尊重した環境にも惹かれ、私もチーム一丸となって新しいものを生み出したいと感じました。さらに、専門分野で活躍するだけではなく、これまで触れたことのなかった最先端の技術や新事業にも多方面から関わりたいです。新しいことへの挑戦を忘れず、スキルを高めていきたいです。

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Qこれまでの経験で、自身で最も"挑戦した"と思えることは何ですか?NECグループが共通で持つ価値観であり行動の原点である「NEC Way」を踏まえてお聞かせください。(400文字以下)

A〇〇で経営者交流会の企画をした。経営者との交流を通じて、将来の働くことや仕事についての疑問を少しでも解消することが目的であった。約10人のチームの中で、私は学生のニーズ調査と企業との調整を担当し、学生へのアンケートによって懸念点や知りたいテーマを整理した。企業には単なるイベント説明ではなく、アンケートをもとに学生の関心や悩みを的確に伝えることを意識した。メンバーとは密に連携し、進捗や理解度を共有しながら企業との関係構築を進めた。その結果、不動産、人材、教育、ITなどの幅広い企業の方と学生約70名の参加を実現できた。食事会形式により活発な意見交換が生まれ、学生からは「視野が広がった」、企業からは「学生の意見が刺激になった」と高評価を得た。この経験から人と機会をつなぐ企画力と、価値を伝える調整力を学んだ。貴社でも新たな挑戦と情熱をもってやり遂げる企画力を発揮していきたい。

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