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Qあなたがこれまでの人生で、他人と協力して成し遂げた最も大きな出来事を教えてください。※改行せずに、ご記入ください。400文字以下

A大学のサークルで会計係として財政難を改善した経験です。目標は公演終了時に30万円の口座残高であることでした。しかし、当時の状況では公演終了時に約20万円の不足が生じていました。課題は主に2点ありました。1点目は高い月謝への不満による退部者が発生していたことです。2点目は収入の大部分を部員からの参加費という不安定要素に依存していたことです。対策は2点あります。一つ目は会計の透明化を進め、支出の見直しをしたことです。二つ目は外部イベントや協賛活動への参加を増やし、既存の寄付制度を改善したことです。財政管理制度への信頼を高めて退部者を0にし、また外部の収入に目を向けることで多様な収入源の確保に成功しました。結果、公演終了時の口座残高を60万円に増やすことができました。この経験から1人では成し得ないような困難な課題も仲間と共に協働して取り組めば達成できる、という協働力の大切さを学びました。

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Qあなたの人柄を一言で表すと何ですか?「キャッチコピー」を記述してください。40文字以下

A逆境をものともせず乗り越えるフキノトウ

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Q志望動機

A私が貴社を志望した理由は、貴社の企業理念である「ともに創る、心に響く食」という消費者だけじゃなく、プロのような使う側と共に作り上げるという考えに、自身が仕事を探すにおいて大切にしている「様々な分野の方と関わる事が出来る環境である事」という軸に共通していると感じたためです。特に、スパイスから調理済み食品まで幅広い製品を扱っていることから、幅広い分野での挑戦が可能であると感じました。また、貴社の採用している総合職採用は、自身の軸としている最終的にやりたいことがみつかった時に、今まで様々な分野に携わることで経験が活かすことが出来ると考えているため、非常に私にとって理想の働き方であると感じました。

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Q志望動機

A簿記の学習を通じて、会計に興味を持ち、企業の経理担当よりも一段階上の財務・会計の専門家になれるよう実務経験を積みたいです。私のキャリアにおける目標は税理士や公認会計士の資格を取得して、事業に貢献することです。その為、業務と学習の両立ができる貴事務所を志望します。

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Q自己PR

A「チャレンジ精神」「笑顔」この2つが私を表す言葉です。


私は器械体操を中学の部活で始め、経験者が多いなか初心者で入部したことは私にとってとても大きな挑戦でした。入部した当初は他の部員より出来る技が少なく悔しい思いをしてきました。そのような中で柔軟や倒立などの家で出来る基礎練習を続け、最終的には高校3年生の引退試合では点数面で部活に貢献する事が出来ました。


そして大学3年生の夏休みに一人で○○に渡航し、日本語補助教員として2週間インターンシップを行いました。渡航前に○○語を少し読めるようにし、言語が完璧に分からなくても積極的に○○の学生と話すように心がけました。このようにあえて自分を厳しい環境におき、挑戦する事で成長させる機会を作るようにしています。どんな状況でも「笑顔」でいることによって、周りの人と友好な関係を築き協力し合うことで、自分の実力以上の成果を出すことが可能であると考えています。

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Q自己 PR(300文字以内)

A私の強みは、「課題解決に向けた積極的な行動力」です。カフェのアルバイトで時間帯責任者として、約2年半で20人の後輩を育成した経験があります。店舗では業務の忙しさが原因でスタッフの育成まで手が回らないという課題があり、このままではスタッフのスキルに差が生まれてしまうと考え、行動を起こしました。具体的には、業務を行う中で新人スタッフのサポート体制の構築が必要だと考え、各ポジションの業務内容の見直しと人数調整を行いました。そして、スタッフの総人数は変えることなく、サポートポジションを新設する提案をし、実行しました。この経験から、課題解決のためには何が必要かを考え、行動を起こすことの重要性を学びました。

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Q研究内容 or 実務実習内容(300文字程度、500文字以内)

A○○データを活用して「△△に対する◇◇薬の継続使用の現状とそのリスク」について研究を行っています。△△は術後に発症することが多い、急性かつ一過性の精神機能の障害で、症状緩和目的で◇◇薬が広く適応外使用で用いられています。しかし、その効果と安全性は明らかになっていません。そこで本研究では、約1,300万人が登録された国内最大級のビッグデータを用いて、△△に対する◇◇薬処方の現状と、不適切に継続使用することによる薬物有害事象を明らかにすることを目指しています。研究では、1から研究方針や母集団の定義、解析方法等を考え、試行錯誤しながらも目的とするデータの抽出に尽力しています。

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Q学生時代に頑張ったこと

A私が学生時代に頑張ったことは、アルバイトをしている学習塾で、新人講師の退職率を減少させたことです。私は大学1年の頃から個別指導の学習塾で講師として働いています。大学2年生の頃に、リーダー講師に任命され、塾の運営に携わる機会をいただきました。当時私が働いている教室では、新人講師の退職率が高いという課題があり、30人新しく採用されても、その半数の15名が退職してしまう、という状況でした。そこで、新人講師と勤務歴の長い講師が一対一で対話をおこなうための相談会を企画、実施しました。その結果、新人講師が質問しやすい状況を作り出すことができ、最終的に新人講師30名のうち15名いた退職者を2名にまで引き下げることができました。この経験から、課題に向き合い、最後まで取り組むことの重要性を学ぶことができたと考えております。

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Q学生時代、あなたが一番力を入れて取り組んだことについて記述願います。

A4年間働いている学習塾で、先輩講師20名と協力し、新人講師をサポートした。当時、私の働く教室では新人講師の退職率が高く、課題となっていた。そこで、研修課長としてこの課題に取り組むことを決めた。退職率の高さの原因は、研修が一方的で、新人講師が気軽に質問できる環境が整っていないことだと考えた。そこで、新人講師を対象とした相談会を実施することにした。まず事前に新人講師から業務上の不安や疑問点をヒアリングし、質問トピック一覧表を作成した。これにより相談会の時間を短縮することができた。また、ヒアリング結果を参考に、新人講師それぞれに適した先輩講師を一対一で結びつけた。最初は協力してくれる先輩講師が少なかったが、一人一人の意向に寄り添った提案を心掛けて説得を続けたことで、20名全員の協力を得ることができた。その結果、退職率を40%減少させることができ、例年で最も低い退職率を実現した。

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Q学生時代に力を入れたこと

A昨年、海外の〇〇大学に交換留学をしました。〇〇大学には50カ国から留学生がきていること、新たな挑戦を通じて成長したいという思いから、留学を決断しました。渡航前は、二人の枠を勝ち取るためにGPAの向上や資格取得に励み、面接を重ねて、2人の枠に選ばれることができました。しかし、いざ現地での生活は、想像していたものとは異なり、文化的な壁や差別に直面しました。特に大学でのグループワークでは、私のメンバーは国籍や年齢がバラバラで、さらにオンラインで参加する生徒もいたため、チームワークの欠如が最大の課題でした。この課題に対し、どうするべきかを考えた時、私は自信がなくなりかけていたこともあり、自然と受動的な姿勢をとっていたことに気付かされました。でも、このままではいけないと思い、この気づきをきっかけに、自分から自発的に考え、行動することに努めました。具体的には、グループの中で、自分は沢山の意見を出すよりも、みんなの意見をまとめる役ならできると判断し、チーム内の情報共有を徹底したり、大学内だけに限らず、現地のレストランで働いたりもしました。その結果、メンバー一人一人と、深い信頼関係を築くことができ、課題発表でも教授からの高い評価を受けることができました。


留学生活は辛いことも多かったですが、それを乗り切ったことで、自分で判断し行動する力や、周囲を巻き込んでやり切る力を身につけることができたので、貴社でもこの経験を活かして働きたいです。

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