内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q趣味・特技
A私の趣味はソフトテニスで、中学・高校時代にソフトテニス部で活動し、大会で優勝した経験があります。現在は地域の軟式テニス連盟に所属し、小学生に指導するボランティア活動にも取り組んでいます。この経験を通じて、継続力や負けず嫌い精神を磨いてきました。
QSansanを志望した理由を記入してください。450文字
A「出会いからイノベーションを生み出す」貴社が掲げるこのMissionがまさに自分の人生において求める要素だからだ。転勤族の父親を持つ私は、様々な地で出会いと別れを繰り返してきた。その中で、幼少期の友人との繋がりを保てていない事をもどかしく思う21年間であった。なぜなら、当時は毎日のようにあっていた人間が、地理的な距離ができるだけで疎遠となるのが切ないと思うからだ。そこで、人との繋がりにおいて生じる課題をビジネスで解決しているのが貴社である。特に、eightやsansanといったクラウドサービスは、出会いを資産として保管できるという点で、人間関係における「別れ」という概念を除外するようなサービスであると思う。そこで、「別れ」に対してネガティブな印象を持つ人間を1人でも多く減らすための手段とプラットフォームとして貴社を強く志望する。
Qなぜ、証券業界を志望しているのか
A私が証券業界を志望する理由は、日本では、投資をしている人が、外国と比べると圧倒的に少ないことから、人生100年時代へ向けて、株式投資で日本の経済を支えたいと思い、証券業界を志望しました。分析や物事を正しく判断する事が好きな事から、一緒にお客様の資産価値を高め、生活をより豊かにするような証券マンになりたく、証券業界に志望しました。私が、金融業界ではなく、証券業界を志望した理由は、金融業界は、お金を貯蓄し、お金を融資する業務が大半で、私が仕事に就きたい証券業界は、お客様を一番に考え、お客様のお金をどの様に運用すれば、人生100年時代に向けて、より良いスタートが決められるのか、資産価値をどの様に運用をすると、価値が高まり、生活をより良くできるのかを考え、お客様の笑顔のために、商品を考え、相談をして、人生100年時代の生き方についてお客様と一緒に考えたいと思い、証券業界に志望しました。
Q志望理由
Aビジネスパーソンとして、本質的な成長ができると考えたためだ。私は研究会の活動において、クライアントの課題を見つけ、解決策となる企画を提案する活動を行ってきた。そしてチームで取り組む課題解決にやりがいを感じると同時に、発想の柔軟さや論理的思考力の重要性を痛感した。そのため、ポータブルなノウハウを重要視する金子社長の考え方を拝見して共感し、貴社の教育制度に惹かれた。また、プレイヤーであれという価値観の下で、自身の最高のパフォーマンスを発揮する優秀な人々が集まった風土を魅力的に感じた。将来はスキルだけでなく、本質的なビジネスパーソンとしての確かな力を持ち、社会を変革するプレイヤーになりたい。
Q当社を希望する理由を述べてください。あわせて、上記の希望部門やご自身の興味・関心を踏まえて、入社後に取り組んでみたいテーマと、あなたがそこで果たしたい役割について述べてください。
A貴社を志望する理由は、大きく2つあります。まず1点目は、貴社にはデータ分析に特化した部署であるビジネス&データ・アナリティクス本部が存在し、データ分析において先進的な技術を持った優秀な上司や同僚と共に働くことができる環境が整っている点です。貴社の夏季インターンシップに参加し、機械学習の種類や実際のビジネス活用に関する技術的な話を直接伺うことができました。特に、モデル精度の向上に関する具体的なアドバイスをいただき、それが自分のスキル向上に繋がりました。この経験を通じて、自分自身がさらに成長できると確信しています。2点目は、貴社のプロジェクトにおけるマルチアサインという働き方です。非常に好奇心旺盛で、新しい分野について積極的に学ぶことに強い興味を持っています。また、様々な分野に携わることで、幅広い知識と経験を得たいと考えています。特に、学士および修士課程で教育に関する研究を行っており、教育におけるデータ活用に対して大きな関心を持っています。夏季インターンシップで自ら立候補することで教育関連の業務に若手のうちから携わることができると聞き、これまでの研究経験を活かしつつ、教育データを活用したプロジェクトに貢献できると考えています。また、父親は地域創生に携わっており、地元の産物が思うように売れず、地域の経済が伸び悩んでいる状況を間近で見てきたことから、地域創生にも強い関心を持つようになりました。データを用いた新しいアプローチを地域創生に活かすことで、地域の課題解決に貢献できると考えています。入社後は、データ分析の知見を活かして、教育分野や地域創生のプロジェクトに積極的に取り組みたいと強く思っています。特に、教育とデータサイエンスの融合を推進し、新たな価値を生み出すプロジェクトに参加していきたいです。
A私が貴社を志望する理由は、人々の暮らしをより便利で快適にするサービスを提供する貴社の理念に強く共感し、通信・放送・モバイル・エネルギーなど複数のサービスを統合的に提供する貴社で、確実に社会を豊かにすることに貢献できると感じたためです。私の強みは、「法律の知識を持っていること」、「粘り強さ」、「計画性」の3つです。ロースクールで法律を学び、民法や会社法、商法など実務に直結する知識を身につけました。企業活動を支える法的な視点で、常にリスクを意識した判断をすることによって、貴社の発展に尽力します。また、目標達成に向けて粘り強く努力し、常に先を見据えた計画を立てることで、スムーズな進行と周囲との連携を意識して行動することができます。貴社のビジネスモデルには、計画性と柔軟な対応力が不可欠であると感じており、私の強みはこのような環境下において、確実に力を発揮できると考えております。
Qどのような幼少期を過ごしていたか簡潔に教えてください100字
A何事にも興味を持ち、同い年の子が10分で通う保育園までの道のりを、20分かけて歩いて通っていました。花や看板、特に車のナンバープレートに興味を示し、数字とひらがなはナンバープレートを通じて覚えました。
Q志望動機
A貴社が掲げる三方よしという企業理念に強く共感し、また貴社のミッションである社会課題を解決し、ずっと安心の世界を作るというミッションに大変魅力を感じました。私はアルバイトの経験を通じて、人に直接感謝されることにやりがいを実感しました。その中で顧客と深くかかわれる貴社のサービスに魅力を感じ、私もずっと安心の世界を作る一員として貢献したいと考え、志望致しました。
A私は舞台を通して人の心を動かす仕事に携わりたいという思いから、貴社が運営する「シアターマーキュリー」に大きな魅力を感じ、志望いたしました。貴社はもともとフィールドセールスや人材支援など、人と接する現場の最前線で多くのノウハウを培ってきた企業であり、その“人に寄り添う力”を舞台事業にも活かしていると感じています。 観客が安心して足を運べる環境づくりや、出演者・スタッフとの連携といった点で、これまでの事業で培われたホスピタリティや対応力は、劇場運営にも通じるものがあると考えています。私は学生時代から舞台芸術に関心を持ち、ダンスや歌のレッスン、観劇などを通して表現の世界に触れてきました。今後は表に立つだけでなく、裏方から舞台を支える立場として、多くの人に感動を届ける仕事に携わりたいと考えています。 貴社がこれまでに培ってきた「人を動かす力」と、私自身の舞台への熱意や経験を掛け合わせて、観客・出演者双方が満足できる劇場運営に貢献したいと考え、志望いたしました。