内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学から参りました、〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A学部とそこでおこなっていた研究内容の紹介をした後、自分の性格について自己分析した結果をもとにアピールできる点を話しました。研究内容としては、社会学の観点からAIの社会浸透について考えていたことを、面接官の表情を伺いながら順を追って話していきました。自分のアピールしたい点については、周りと比較して傾聴力を持っていることと、リーダーの右手となりコミュニティを動かすことが得意であると話しました。
Q専攻について
A自身の研究テーマは未承認国家のスポーツ連盟の加盟の正当性についてです。国連には193の国が加盟していますが、スポーツ連盟ではその数より多くの国が加盟しています。〇〇などの未承認国家が加盟できる理由、〇〇などが加盟できない理由を明らかにするため、研究に没頭しています。
A〇〇大学大学院〇〇科〇〇課程所属の〇〇と申します。本日はどうぞよろしくお願いいたします。大学院では〇〇を専攻しています。自己PRとしては、データと証拠に基づいて意思決定ができるリーダーシップです。どうぞよろしくお願いいたします。
Q志望理由
AI&CPセクターのアドバイザーとして公共事業に第三者の視点から関わり、地方を活性化させることで最終的には日本の国力向上を目指したいからです。 理由は2つあり、1つ目は幼少期から親の仕事の都合で地方を転々とする中で、人々の暮らしぶりや施設から地域が持つ活力の差を感じたからです。M&Aを通じて地方を活性化させたい、それを日本全国に広げていきたいという想いを持っています。 2つ目は大学でゼミに所属し、日本における企業や自治体が取り組む環境政策についての関心があるからです。自らの目標と、その達成に向けて学んできたことを活かせる環境を考えた時に、貴社のI&CPセクターが一番であると考えました。
Qある婚活事業運営会社の婚活アプリの買収の是非を問うグループディスカッション
A・初めは買収先として1企業のみについて検討、開始30分経過後に追加で買収先の企業が提示される・買収元企業の評価→買収先企業の評価→買収のメリット・デメリット検討→買収の是非(1企業目は買収をするべきという結論)→追加企業の評価→どちらを買収するべきか検討→買収の是非(結論は1社目を買収すべきとなった)・合計60分のグループディスカッションの後、2〜3分程度の発表時間・お題の資料は合計30〜40ページほど
AI&CPセクターのアドバイザーとして公共事業に第三者の視点から関わり、地方を活性化させることで最終的には日本の国力向上を目指したいからです。理由は2つあり、1つ目は幼少期から親の仕事の都合で地方を転々とする中で、人々の暮らしぶりや施設から地域が持つ活力の差を感じたからです。M&Aを通じて地方を活性化させたい、それを日本全国に広げていきたいという想いを持っています。 2つ目は大学でゼミに所属し、日本における企業や自治体が取り組む環境政策についての関心があるからです。自らの目標と、その達成に向けて学んできたことを活かせる環境を考えた時に、貴社のI&CPセクターが一番であると考えました。
Q自己紹介を1分程度でお願いします
A〇〇大学の〇〇と申します。私を一言で表すと、〇〇と〇〇の二刀流です。大学から始めた〇〇では、毎年の全国大会を目標にオフシーズンから活動しており、3年次には主将を務めチームを引っ張りました。学業では、1年次から〇〇を専攻しており、ゼミ活動を含め、実践的な〇〇を学んできました。本日は短い時間ではありますが、最大限私自身をお伝えできればと思います。よろしくお願いいたします。