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Q今までで、最も大きな目標を掲げて取り組んだこと

A「食品ロス問題に対して個人にできる貢献を探究する」ことを目標に、5ヶ月にわたるビジネスコンテストに挑戦しました。当時飲食店のアルバイトで食品廃棄を目にして問題意識を抱いたことをきっかけに、食品ロス改善に貢献するアプリを企画することを決意しました。活動を通して意識したことは、問題解決への貢献とアプリとしての実現可能性を両立させることです。そこで後述の2点に注力しました。1.食品ロスという大きな課題の原因を日常生活レベルに分解し、アプローチする対象を明確化すること。2.周囲の人にアンケートを取り利用者視点のフィードバックを受け改善を重ねること。これらを通し、個人単位の貢献を課題解決に繋げる持続可能な企画を目指しました。その結果、企業16社の審査員から企画実現性の項目を最も高く評価していただけました。以上の経験から、原因を深掘りして突き止めることや多角的な視点を取り入れることで課題解決に着実に近づくことを学びました。この学びは、課題ベースでソリューションを創造する貴社でも、的確な課題選定や各主体目線に立って多角的に視点を変える検討の場面で活かせると考えます。

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Q在学期間中に主体的に取り組んだことを教えてください。【注意事項】得られた成果や学びについても述べてください。(500字以下)

A「食品ロス問題に対して個人にもできる貢献を探究する」ことを目標に、ビジネスコンテストでアプリの企画に挑戦したことです。きっかけは当時飲食店のアルバイトで食品廃棄を目にし、人々の問題意識の低さを課題に感じたことです。自身の探求心の強さを原動力として、課題選定からプレゼンに至るまで5ヶ月にわたり挑戦しました。活動の中で重要な点は、問題解決への貢献とアプリとしての実現可能性を両立させることです。私は2点のことに注力しました。第1に、食品ロスという大きな課題の原因を深掘りし、アプローチする対象を「日常生活での食品の無駄」に明確化したことです。第2に、独りよがりな提案にならないよう周囲の人にアンケート調査を行い、利用者視点に立って改善を重ねたことです。その結果、企業16社の審査員から「企画実現性」の項目を最も評価していただき、126名が参加したコンテストの最終ピッチに進むことができました。この経験を経て、課題の本質を突き止め明確化することや多角的な視点を取り入れることで、思考が深まり精度が高まることを学びました。同時に、コンテストに初挑戦したことで自信が付き、自身を1歩成長させることができました。

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Q希望職種・希望分野を選んだ理由をご入力ください。(300字以内)

A顧客のDX化を推進することで、その企業や関わるすべての人々の人生を支えたい。そして社会課題を解決することで、間接的に持続可能な社会に貢献したいからだ。私は所属サークルでスピーチ大会の運営を行った際、当時あった課題に対し、デジタルを用いた解決策を提案・実行し大会を成功に導いた経験からITの必要不可欠性を実感した。そのため幅広い顧客の業務システムや社会インフラのDXを推進することができる当分野を志望する。また英語家庭教師として、担当生徒の悩みの本質を分析し、課題解決に導いた経験から、近い距離にいるからこそ解決できる課題があることを実感した。そのため顧客に寄り添い、信頼関係を築く営業職を志望する。

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Qあなたが自発的に挑戦し、変化を生み出した経験を教えてください。(200字以内)

A英語家庭教師のアルバイトとして生徒の発言の本質を見極め、課題の解決に導いた。当時小学生男児を担当していた。その生徒は授業に関心を示さず、「英語は嫌い」だと言っていた。しかし私は彼の発言の本質は別にあると考え、授業内容の試行錯誤や積極的な対話を通じで、「楽しい」と感じてくれる授業作りに励んだ。結果、彼の発言の本質を掴むことができ、そこを改善することで授業にも積極的に取り組んでくれるようになった。

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Q自己PR(自分のセールスポイントや、今後のキャリアに活かせると思う強み・経験などをお書きください)

A私の強みは困難に対し粘り強く挑戦し、成長する力だ。そう考えた理由は、英語スピーチ大会の出場権を獲得した経験だ。大学1、2年次には出場権を獲得できず、悔しい思いをした。そこで私は課題特定のために自身のスピーチ動画を分析し、表現力とノンバーバルランゲージが課題だと考えた。そして表現力向上に向けて、劇団員等が行う表情管理トレーニングを練習に取り入れた。また、担当教諭や先輩に客観的指導をしてもらった。結果、出場権を獲得することができた。この経験から、目的達成への近道は正しい現状分析と、課題解決に向けて諦めず取り組み続ける行動力であると学んだ。入社後は、この強みを活かし、営業として顧客に寄り添い信頼関係を構築しながら課題解決を行いたい。具体的には顧客の元へ粘り強く足を運び、対話する事で相談される機会を増やしていきたい。そして課題解決の過程にある困難を乗り越え、誰よりも信頼される営業になりたい。

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Qリコージャパンの志望動機

A私は、課題解決を通じて組織や人の成長に貢献できる仕事がしたいと考えています。リコージャパンは「“はたらく”に歓びを」という理念のもと、デジタルサービスを活用しながら、お客様の業務改革や生産性向上を支援しています。私は、ゼミや部活動で組織の課題を分析し、解決策を実行して成果を出した経験があり、貴社の「課題解決型の価値提供」に強く共感しました。また、地域密着型のアプローチでお客様と長期的な関係を築く点も、私の「長く寄り添う」という就活軸に合致しており、貴社で働きたいと考えました。

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Q学生時代に力を入れたこと

A私はオンライン塾講師のアルバイトで、担当生徒の8割を志望校合格に導いた。自身の大学受験で、相談できる同じ志望校の先輩がいなかった経験があり、後輩の受験生に同じ経験をさせたくないという思いで担当生徒全員を第1志望校に合格させるという目標を立てて取り組んだ。しかし、生徒の問題発見や勉強時間の不足という問題があり、主に以下の施策を行った。1つ目は、生徒の宿題に対しての成果をもとに疑問を突き詰めることだ。答えられない疑問に対して一緒に考えることで、潜在的で本質的な問題の発見ができ、課題設定につながった(例:宿題をやれなかった、時間はあった、モチベーションがなくなってきた、志望大学についてなぜ行きたいのかを言語化できていない)。2つ目は、自己流の志望校合格プロセスを提案したことだ。疑問ベースの面談から生徒の進度やレベルを特定し、プロセスを提案した。そうすることにより、生徒が合わない参考書に取り組む時間が減り、勉強の効率化に成功した。その結果、2023年度は担当生徒10人のうち8人が第1志望校合格を果たした。また、利他性が認められ、新人コーチ研修担当に抜擢された。

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Q志望動機

A私は責任感のある仕事を通して自己成長をし、社会に貢献していく人材になりたいと考えています。私の中で責任感のある仕事とは扱う金額の大きな仕事であると考えており、そこで不動産業界に興味を持つようになりました。その中で「三方よし」という考えのもと、オーナー、居住者、貴社全員にとっての利益を追求する姿勢に惹かれました。

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QIT経験について教えてください。

A趣味としてProgateを活用し、HTML・CSSを中心にWeb制作の基礎を学んでいるほか、今後はPythonなどの汎用性の高い言語も学習していきたいと考えている。実践経験としては、大学のサークルにおいて新規参加者獲得のためにWIXを使用したホームページを作成し、Googleフォームと連携させることでオンライン予約が可能な仕組みを構築した。IT分野への関心は、単なるスキル習得にとどまらず、「誰かの課題をより良く解決できる手段」として捉えており、今後も継続して学習と実践を積み重ねていきたいと考えている。

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Q当社および希望コースに対する志望理由を、ご自身の経験に基づき具体的に記載してください。(200~400字)

AITで社会課題を解決し、誰もが幸せに暮らせる社会づくりに貢献したく貴社を志望する。マルチベンダーSIerの柔軟性や、金融DX・サステナビリティなど社会的インパクトの大きい領域への取り組みに魅力を感じる。特に、医療分野のDX推進に関心があり、電子カルテや医療機関向けデータ連携基盤の構築など、患者と医療従事者双方に貢献する貴社のソリューションに共感する。自身の病気の治療経験から、医療分野のデータ活用やネットワーク整備の重要性を痛感した。また、塾講師の経験を通じ、顧客の課題を分析し、最適な解決策を提案する力を培った。この経験から、顧客のニーズを的確に捉え、信頼関係を築きながら最適なソリューションを提供する重要性を学んだ。貴社のセールスとして、課題発見力・提案力を活かし、医療・ヘルスケア分野等のDX推進に貢献したい。

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