検索結果一覧11062

Q: 学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A: 私は大学の入学当初の時から行っていた食品販売店のアルバイトにてお客様アンケートの評価の向上と商品の売り上げ向上に力を入れてきました。具体的には、アンケート評価を上げる目標をアルバイト社員○○人のチームで掲げ、その目標達成の為に施策を実行しました。お客様におすすめ商品として全面的に売り出す商品を社員それぞれが考え、誰が一番売れたかを競う形にしました。それにより、アルバイト社員全体の仕事に対する業務意欲が上がり、活気のある店になりました。それとともにアンケート記入率と評価が上がり目標を達成しました。売り上げ向上については、POP作成の実施や新商品の認知度をより上げるため、店内で声かけを意識したことにより、買って頂けるお客様が増えました。
Q: 志望する理由を記入して下さい。
A: 貴社の営業社員が行うルート営業にて、取引先に商品提案や商品群の良さを積極的に伝えることに注力することと、「伊藤園」ブランドの市場拡大に積極的に貢献することです。私には食を通して多くの人に幸せを届けたいという強い思いがあります。その中で、私はアルバイトでたくさ...

もっと見る

Q: 営業職・編集職のうち、希望職種をご記入ください。(複数職種を併願の場合は、希望順に職種をご記入ください。)(100文字以内)
A: 編集職を希望する。理由は、教材の企画から制作までの一連の流れに携わることで、子どもの学びを支える教材作りに貢献したいからだ。
Q: 当社を志望した理由をご記入ください。(400文字以内)
A: 学校の内外問わず、子どもの成長に貢献できる「ものづくり」に携わりたいからだ。私は○○部の中での学びやサークル活動における製作を通じて、ものを作る面白さを実感した。また、私は子どもが大好きで、子どもに様々な体験をさせる活動を通じて、成長の機会を提供するボランティア活動をしている。子どもの成長を最優先にするスタッフたちと共に、どうしたら子どものためになるのか考えることに強いやりがいを感じている。以上から、私は現在、子どもの成長に貢献できるものを作る仕事を志している。特に全国の子どもに使われる教材を作る仕事であれば、多くの子どもの学びを支えて成長に貢献できると考えている。中でも貴社の、学校、民間、家庭の3つの教育を支えられる点に魅力を感じている。貴社で、「問いを立てる...

もっと見る

Q: 志望する理由を教えて下さい。
A: 私が貴社を志望する理由は二つある。一つ目は航空業界に興味があり、特に人々が旅立つ前の空港でのお客様の体験に携わりたいからだ。私は幼少期から海外で暮らし、飛行機に乗る機会が多くあった。乗ることも好きだったが、搭乗前にショッピングやサービスを受けながら待つ時間のワクワク感が好きで将来自分もそれを提供する立場になりたいと思った。二つ目は空港内でしか出会えない商品やその土地オリジナルのものでお客様にときめきをもたらしたいからだ。世界中と繋がる空港に集まった商品は全てが魅力的で、そんな商品を自ら見つけ出したり、創造に携わりたいと考えている。そういった新しい発見と魅力を伝えるノウハウを貴社で学びたい。

もっと見る

Q: ①自己紹介
A: 初めまして。○○大学○○学部4年の○○です。小学校から高校まで11年間○○を続けてきました。高校時代は2軍戦にすらいくことのできない立場からスタメンを獲得しました。現在は塾講師のアルバイトと飲食店でのアルバイトを主に行っております。大学では○○学部に所属し、○○、○○、○○、○○の幅広い分野を学んでおります。よろしくお願いいたします。
【深掘質問】 ○○をやっていた中で学んだことはなんですか?
【深堀質問回答】 学んだことといたしましては、技術の伸ばし方です。ただやみくもに努力する方法よりも自分自身で目標設定をするなかで何をする必要があるのかを取捨選択するということを実践してまいりました。その経験は大学での学業でも活きています。
Q: ②学生時代に力を入れたこと
A: 私が学生時代に力を入れたことは学習塾の運営です。学生時代は、大手個別指導塾、個人経営の個別指導塾、家庭教師の3つを掛け持ち、敏腕講師として生徒の成長を支えました。その中でも特に個人経営の個別指導塾では、塾長から運営の権限をほとんど与えていただき、集客から保護者の対応、料金設定をはじめとする運営業を生徒の指導と...

もっと見る

Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 時間を有効に活用することです。大学とサークルとバイトで忙しいとき、すべてを両立させようとしたときに時間を有効に活用することが大事だと考えました。例えば電車の中で英単語の勉強をするだとか、お風呂でサークルで使用する音楽を聴きこむだとかを行いました。
Q: 志望理由
A: 貴社を志望した理由は、貴社のお菓子が大好きだからです。小さいころから食べ続けていて、ポテトチップスといえば湖池屋と考えるようになりました。そのような仕事に携わりたい、自分も笑顔を届けたいと思い御社を志望しました。また、一年目からチャレンジさせてもらえる会社だと聞いて自分の能力を活かせる環境ではないかと思い、志望しました。

もっと見る

Q: 自己PR
A: 私は「ものごとを前向きに捉えられる」ことが強みだと思っている。私は現在大学でメディア・ジャーナリズムゼミに入っているのだが、特に入ったばかりの頃は研究の仕方含め右も左も分からず、研究プレゼンの際は大学院の先輩や先生から常に批評を受け、アドバイスをもらう毎日であった。日々大変ではありましたが、そのような経験があるからこそその悔しさをはらすためにモチベーションを向上させられることが分かったし、次なるスキルアップのためには必要不可欠であると感じるようになった。それから私は人から否定されたとしても、自分の意見だけでなく相手の意見を尊重することを意識し、ものごとを前向きに捉えられるマインドを持てるようになった。このような私の強みは、いかなることがあっても常にものごとをポジティブに捉え、その思考プロセスを利益の創出に繋げられるという点で会社に貢献できると思っている。
Q: 学生時代に最も打ち込んだこと
A: 個別指導塾の講師として生徒の成績が伸びる授業づくりに注力した。高校時代から妹や友人に勉強を教え、相手の成績向上に喜びを感じていたことがきっかけで塾講師となった。当時、...

もっと見る

Q: 挫折経験とその克服方法
A: 私は幼少期から水泳に打ち込み、各種大会出場を目標に努力を重ねてきました。日々の練習や勉強との両立の中で、一番の課題は「自分自身に勝つこと」でした。そこで、9×9 の目標達成シートを作成し、最終目標から逆算して日々やるべきことを視覚化し、モチベーションを維持しました。



しかし、本番が目前に迫ったタイミングで腰を痛め、思うように泳げなくなってしまいました。結果的に選考会出場の権利すら得られず、大きな挫折を経験しました。この経験をきっかけに、自分の軸を水泳から学業へと切り替える決断をしました。目標を「早稲田大学合格」と再設定し、水泳で培った逆算思考と日々の努力を学業にも応用しました。結果、志望校に合格し、大きな成果を得ることができました。



この経験から私は、一つの挫折を受け止めて柔軟に方向転換し、努力の軸を再構築する力、そして目標達成のために今やるべきことを見極める論理的思考を身に付けました。現在もその力を活かし、常に「今何をすべきか」を逆算しながら行動しています。
Q: 周囲を巻き込み、何かをやり遂げた経験

もっと見る

Q: 【インターンシップ】これまでの人生で力を入れたことを教えてください(100字)
A: 大学受験。偏差値が50程度であったが、現状を分析し、長期計画と短期計画をたて、科目ごとに優先順位をつける事で、勉強の効率性をあげだ。その結果、目標とする大学に合格することができた。サークルの企画及び運営。サークル全体で、親睦を深める事ができる機会の一貫であるサークルイベントを企画し、バドミントン経験者と未経験者の垣根を超え、皆が仲を深められるように努めた。



もんじゃ屋アルバイトでの接客業務。お客様の前で焼く際に自然な会話をしてコミュニケーションをとり、楽しい時間を過ごせるように努めた。その結果、口コミを頂けるようになり、お店の評価向上にもつながった。
Q: 【インターンシップ】でお答え頂いた取り組みの中から1つ選択し、苦労したことや克服したこと、そこから得たものをプロセスが分かるように教えてください。400字
A: サークル全体の親睦を深める場であるイベントへの1、2年生の参加率が低く、仲を深める事ができていない事が課題であった。そこで私はメンバーに今までの企画への意見を聞き、参...

もっと見る

Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学3年の名前です。
Q: ②インターンシップの感想と、そこで学んだことを教えてください。
A: インターンシップでは、技術側の仕事に触れられたことがとても面白く、貴重な経験になりました。特にチームで一つの仕事を進めることで、協力するやりがいや達成感を感じました。
【深掘質問】 【深掘質問】「技術側」を具体的に教えてください。また、どのようにチームに貢献しましたか?
【深堀質問回答】 教職課程を履修していたため、教育現場におけるICT導入の要件定義(インターンシップの内容)は、ユーザーである教員側の視点ではなく、IT側の実情を知ることができ、非常に面白かったです。



教職課程を履修していたため、ユーザーの視点を意識して発言しました。
Q: ③学生時代に力を入れたことを教えてください。
A: 運動部の副部長として全部員が楽しめる部活動を目指し、部員数増加の施策を実施したことです。入部した当初は、自分を含めて部員数は3名であり、部の存続自体が難しい状態でした。そのため、他の部員を巻き込みながら、新入生勧誘の戦略を立て...

もっと見る

Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。大学では、〇〇学を専攻しており、〇〇を中心に広く学んできました。また、文科系の部活に所属しておりました。
Q: ②学生時代に力を入れていたことは何ですか。
A: 所属している団体でマネジメントを務めた経験です。大学2年の時にリーダーを務めました。当時感染症の流行による影響も重なり、一度は準備の遅れや準備不足が生じてしまいました。そこで、その後の課題として情報共有とスケジュール管理の徹底を掲げ、準備に取り組みました。その結果、ある程度チーム内で余裕が生まれました。この経験から、多角的に物事を見て柔軟に行動する力を身につけることができたと考えております。

もっと見る