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Qサークル、アルバイト経験

A〇〇サークルを大学入学当初から継続している。中でも、幹部である合宿係として、年2回行われる強化合宿の企画・進行を行った。集団塾での講師のアルバイトを3年以上継続しており、現在はバイトリーダーとして抜擢されている。アルバイト経験として、その他に居酒屋のホールスタッフがある。

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Q学生時代に力を入れたことを記述してください(400字以内)

A部活動においてマネージャーの業務内容を確立させ、チームの強化に貢献した。大学で〇〇部にマネージャーとして入部した当初は、マネージャーの先輩が不在で業務内容が属人的であり、練習効率の低さが課題となっていた。そこで、自分の行動により選手やチームが成長する姿を見たいという思いから、選手と対話を重ねニーズを把握してマニュアルの作成に取り組んだ。特に工夫した点は、客観的で広い視点を持つことだ。日々のコンディションに左右されないマネージャーという立場を活用し、どの選手とも対等にコミュニケーションを取ることを意識した。マニュアルが完成したことで、練習の効率化とチームの組織力向上に繋がり、部の基盤を整えることに成功した。また、後輩のマネージャーも早期に業務に順応することができた。以上の経験から、相手のニーズを的確に捉え課題解決を行う能力を得た。

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Q当社を志望した理由を記載してください。 800文字以下

A私が貴社を志望する理由は、複雑化する社会課題に対して、各分野の専門性を統合して計画から実行まで行う組織力に魅力を感じたからである。私は都市・地域開発分野から「人が主役となる街づくり」に携わりたいと考えている。そのために、私は街の主役である人々と同じ目線に立って伴走する姿勢を大切にしてきた。しかし、近年、人口減少や災害リスク、環境問題、インフラの老朽化など、さまざまな課題が絡み合い、社会構造が複雑化している。このような状況においては、単一の分野の専門性だけでは街の主役に伴走することはできず、多様な分野の専門的な視点から、課題解決に向き合う必要があると感じるようになった。貴社は、各分野の専門家を擁しており、それらの技術や経験を統合して、トータルソリューションとして社会課題に取り組むことのできる貴社の組織力は、私が理想とする街づくりを実現するために不可欠な力であると考える。また、PM/CM事業のように、計画提案にとどまらずに、行政に代わってプロジェクトそのものを動かしている点にも魅力を感じている。私は研究室活動の一環で、地域資源である鹿革を活用して製品開発を行い、地域活性化に取り組んだ経験がある。その際には、製品を作って終わりではなく、実際に地域に行って対面で製品を販売するところまで取り組むことで、地域の人に面と向かって資源の魅力と地域課題の解決法を伝え、地域活性化に貢献する事ができた。この経験から、課題解決には、単に解決方法を提示するだけでなく、自分たちで実際に取り組むことの大切さを知った。貴社はコンサルタント事業にとどまらない、自ら地域に入り込んでプロジェクトを動かす実行力があり、私が大切にしてきた「街の主役に伴走する」姿勢とも合致する。貴社において、都市・地域開発分野のプロフェッショナルとして成長し、人が主役となる街づくりを実現したい。

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Q学生時代に最も打ち込んだこと・自己PRを記載してください。(500文字以下)

A私の強みは、相手のニーズを捉え、最適な対応を実現する力です。これは、自動車保険のコールセンターのアルバイトで発揮されました。当初はマニュアルに沿った対応に終始し、例外的な要望に十分応えられず、お叱りを受けることがありました。そこで、「お叱り案件をゼロにする」という目標を掲げ、10名以上の先輩に相談しながら改善に取り組みました。その中で、同じルールの中でも伝え方次第でお客様の納得感は変わると考え、真のニーズを把握することを意識しました。具体的には、お客様の状況や背景を引き出す質問を行うこと、また、対応が難しい場合でも理由を丁寧に説明することを徹底しました。例えば、修理を急ぐお客様に事情を伺ったところ、年に一度の家族旅行中であることが分かりました。そこで、「せっかくの旅行中に大変でしたね」と共感を示しながら対応したことで、不安を和らげることができました。こうした取り組みを3か月継続した結果、お叱りを受けることはなくなり、感謝の言葉をいただけるようになりました。この経験から、相手の立場に立って背景まで理解し、真のニーズを捉えることが、最適な課題解決につながると学びました。

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Q学生時代に力を入れたこと

A私は居酒屋のアルバイトで、新人の早期離職を改善することに取り組みました。当時、店舗では新人が入っても1〜2か月で辞めてしまうことが多く、人手不足が慢性化していました。原因を考えたところ、忙しい営業中に質問しづらく、「何をすればよいか分からないまま怒られてしまう」ことが新人の不安につながっていたことが原因でした。そこで私は、新人ごとに覚える業務を一覧化したチェックシートを作成し、習得状況を見える化しました。また、出勤が重なる際には積極的に声をかけ、業務を教えるだけでなく、困っていることや不安に感じていることを聞く時間を設けました。さらに、社員や他のアルバイトとも連携し、店舗全体で新人をサポートする体制づくりを提案しました。その結果、新人が業務を覚えるまでの期間が短縮されただけでなく、定着率も向上し、後輩からは「何を頑張ればよいか分かりやすかった」「相談しやすかった」と言われるようになりました。この経験から、課題を表面的に捉えるのではなく、相手の立場から原因を分析し、周囲を巻き込みながら改善を進めることの重要性を学びました。

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Q第一希望の職種・分野において、どのような仕事に関わっていきたいか記述してください。※500字以内

A私は、多様な利害関係者の意見を構造化し、都市の将来像を示す基本原則を定めながら、地区ごとの自律的な展開を可能とする都市計画マスタープランの策定に関わりたいと考えています。卒業設計では視覚障害者の方々との対話を通じて都市空間を歩行する際の課題やポテンシャルを整理し、視覚障害者が街を歩きやすくなるようなガイドラインの提案を行いました。この経験から、街づくりにおいては、個別の空間設計ではなく、都市全体に通底する原則づくりこそが空間形成に一貫性のある街につながると実感しました。貴社は土地区画整理事業を通じて地域と長期的な信頼関係を築いてきた実績と、構想から設計・事業化まで一貫して携わってきた中で獲得した様々なノウハウを有しています。その基盤のもとで、複雑化する都市課題と多様な利害関係者の意見を整理し、都市の方向性を示す骨格づくりに挑戦したいです。

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Q自己PR

A私の強みは、状況を把握し、限られた時間の中で必要な行動を判断できる点です。大学のグループワークの授業で、各国のウクライナ紛争報道の違いについて発表を行いました。しかし締切まで1週間ほどしかなく、メンバー全員で集まれる時間も限られていたため、発表の完成度が十分とは言えない状況でした。さらにリーダーは発表原稿の作成で手一杯で、スライドの統一まで手が回っていませんでした。そこで私は現状を整理し、各自が作成したスライドのフォントや配色がばらばらであることが全体のまとまりを欠き、完成度が低く感じられる原因だと考えました。短時間で改善できる点に着目し、スライドを修正することをメンバーに提案し、自ら担当しました。フォントや背景、色使いを統一することで発表に一体感を持たせた結果、先生方から高評価をいただくことができました。

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Qこれまでの経験で、最もリーダーシップを発揮できた経験について教えてください。(200文字)

A大学2年生のとき、学生団体の広報班リーダーとして私以外全員が1年生かつ男子という8人のチームをまとめ、活動冊子の作成・普及を担当した。経験も意欲も低いメンバーが多く最初はチームの結束に苦労したが、個別フィードバックで成長を促し、雰囲気づくりと厳しさの両立を意識した。また、独りよがりにならずメンバーにあえて相談することで信頼関係を築き、全員が主体的に動くチームへと導くことができた。

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Q自己紹介をお願いします

A〇〇大学から参りました。〇〇です。〇〇部に所属しておりました。本日はよろしくお願いいたします。

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Q自己紹介をお願いします

A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では〇〇する研究に取り組んでいます。また、課外活動として塾講師のアルバイトと〇〇部としての活動を行っています。本日はお忙しい中面接の機会を頂き、ありがとうございました。よろしくお願いいたします。

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