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Q自己紹介

A回答


学生時代は研究に励んでいました。そこで論理的な思考力やチームで研究を行う楽しさを学びました。


<研究の内容>


有機化学に関する研究をしました。

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Q自己紹介をお願いします。

A青山学院大学 〇〇です。ゼミでは内戦に関わる政治的イデオロギーとその影響について研究しました。学外ではアルバイトを2つやっており、1つ目はハンバーグ屋のホールスタッフ、2つ目はサステナブルヴィーガンカフェです。


趣味は食べることで、今まで一度も食べ残しをしたことがありません。マイブームは就職活動前の筋トレです。


本日はどうぞよろしくお願い致します。

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Q高い目標を掲げて挑戦したこと

A塾講師としての中学3年生の受験指導


目標①:生徒の成績向上(偏差値60前後→偏差値65以上の都立高校合格)目標②:目的意識をもった学習姿勢の涵養


過程①:授業中に指名しても、生徒の内向性から期待していたアウトプットを得られない→アウトプット先が人前であることを問題視、アンケートや面談形式を発案(アウトプット先を紙と自分一人に切り替える)過程②:アンケートや面談における目的意識を育む質問が難しく、生徒の回答率が芳しくない→段階的に質問の難易度を上げた


結果①:8人指導、6人が第一志望合格、2人が○○付属、偏差値も65前後結果②:入試を意識した日々の学習を会得、また教師への質問頻度が向上

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Q志望動機

A私が貴社のインターンの参加を志望する理由は、投資銀行業と貴社への理解を深めたいからである。


私は以下、2つの理由から投資銀行部門を志望する。1つ目は責任を求められる環境下で高い目標を達成することに魅力を感じるからだ。私は現在、大規模なサークルにおいて代表を務めているが、組織の存続に関わる新歓活動や日々のマネジメントにおいて、ベストを尽くすため、常に臨機応変かつ全力で対応することを意識して行動してきた。その結果、前者においては高い新入部員獲得目標を達成することができ、組織改革も成功に導くことができた。私はこの経験から、責任を求められる環境下で、高い目標を達成することの魅力を知った。貴部門の業務においては、ジュニアを含めた全てのメンバーが、ハイプレッシャーかつ多忙な環境下の中で、プロフェッショナルとして常に責任ある働きを求められると認識している。そこでチーム一丸となって最大のパフォーマンスを提供するということにやりがいと魅力を感じる。ここでアピールしたいのは、負けず嫌いで何事もやり抜く性格である。私は、受験で第一志望の中学校に不合格となり、○○中学校に進学したが大きな悔しさが残った。その敗北感をなるべく早く解消すべく、ほとんどの学友がそのまま付属高校へ進学する中、その推薦を辞退した上で半年間努力を重ね、高校受験をして○○高等学校の合格を掴んだ。この長所からバンカーとして働く際、コンペ等で他社と競合することになった際には他社に案件を取られないためにアウトプットのクオリティに誰よりもこだわれる、という自信を持っている。2つ目は自らの知的好奇心を満たすことができる仕事であると確信しているからである。貴部門の業務においては、金融知識はもちろん幅広い知見が必要であり、日々様々なことを学び続けていく必要があると認識している。私は新しい知識を得て、それにより自らの成長を実感できることに喜びを感じ、仕事をする上での何よりのモチベーションとなるため、貴部門のそのような業務特性に魅力と適正を感じる。その上で、説明会や私が所属する学生団体の運営のもとで行われた貴社の勉強会を通じて出会った社員の方それぞれが非常に魅力的かつパワフルで自分の成長と働きやすさを終わりなく望める環境だと感じたため、貴社への入社を強く希望する。また、他業界での選考を通じて培った論理性を持って貴社の投資銀行部門に貢献することができると確信している。

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Q学生時代に最も力を入れたこと(400字)

Aスポーツサークルです。3歳から高校まで続けていた水泳に一区切りをつけ、経験者が少ないスポーツに挑戦しようと大学から始めました。大学2年生で団体戦メンバーに選ばれました。目標は関東大会1部リーグ入賞、全国大会出場でしたが、2つの壁にぶつかりました。第1に周りに4年生しかいない環境で2年生の私が負けて、先輩の足を引っ張りたくないというプレッシャー、第2に1部リーグの強豪校と戦わなくてはいけないという漠然とした恐怖です。まずプレッシャーについての課題は、強い4年生の先輩にお願いし、自由稽古をつけていただくくことで解消しました。次に未知の強豪と戦う恐怖は相手チームの過去の試合動画を分担して観て、選手の傾向と弱点を分析し、皆で共有することで取り除きました。その結果、大会で良い成績を収め、全国レベルの大会に出場しました。この経験から困難な状況に陥った時は、課題を細分化すれば解決できることを学びました。

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Q志望動機(200文字以内)

A「利用者ではなく、建設・運営管理側の視点から羽田空港を見たい」からだ。インバウンドが回復し、更に多くのお客様のご利用が見込まれる今、貴社は1企業の枠を越えて、国の印象をも形作る大きな責任を担っていると考える。そこで、どのように安全で快適な空港を作り、全てのお客様の空の旅を支えているのか、その視点や工夫を学びたい。それに加え、社員の方々との交流を通して、ホームページ上では分からない社風を感じ取りたい。

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Q富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。

A私は、世の中に新たな常識を提供できる存在になることを志す。長期インターンシップの経験やコロナ禍の大学生活を通じて、SalesforceやZoomなどのテクノロジーが私たちの生活やビジネスを変革する力を実感した。Salesforceは、ビジネスの効率化や顧客管理の方法を根本から変え、企業活動における常識を塗り替えた。Zoomの普及で、リモートワークやオンライン教育など人々がより柔軟にコミュニケーションを取り、業務を行うことが可能になった。このことから技術革新やビジネスの変革が、社会に新たな常識を提供する力を持つこと理解し、自分自身がこのような革新に貢献できるような人間になりたいと考えた。そして貴社で働くことでイノベーションを通じた持続可能な社会を実現したい。貴社のアセットを自在に操り、サービスの最大化を図ることで新たな価値を生み出せる人材を目指す。特にICTによるデジタル革新によって、持続可能な社会を実現したい。具体的には、業務の自動化にフォーカスして、貴社の技術力とシステムを活用し、効率的かつ効果的な業務プロセスを構築する。AIやクラウドを活用した自動発注システムの拡充や、生産ラインの自動化など、業務の自動化によって人的な負担を軽減し、生産性の向上やコスト削減を実現できる。これは労働人口の減少という社会課題の解決にも寄与する。これにより、社会全体の生産性と持続可能な発展に貢献したい。

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QQ学生生活で力を入れたこと3つ

A① ソフトテニス部部長として創部初の他大学との練習試合を主催した② ソフトテニスサークルにおける新入生歓迎活動③ 高校生で参加した海外派遣プログラムにおける日本の魅力発信活動

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Q学業で力を注いだことと、そこから学んだこと

A私は大学時代、外部との連絡・交渉ないし交流活動の企画を行う渉外局に所属し、1年間局長を務めました。1番注力したのは、局の組織マネジメントです。局の課題として、「年度計画を示さないままに進む活動」や、「属人的手法による活動」がありました。前者では、全員で目標に向かい達成した時の喜びを共有すること。後者では、やりがいや責任感を実感しながら組織として知識を蓄積することを目標に、以下の2点を試みました。まず、年度計画の策定にあたり、全局員で去年の反省や今年度の活動について話し合いました。局員一人一人にヒアリングを行った上で、イベント毎に組織を編成し、各部署に全学年を配置、タスク管理表の運用を行いました。その結果、業務の標準化や、報告・連絡・相談しやすい環境整備、タスク未処理等のトラブル防止を達成しました。以上の経験から、個人に働きかけながら組織をつくり上げていく大切さを学べたと考えています。

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Q入社後の貢献について

A私の強みは、「強い責任感と積極的な協調性」で、ゼミナールで行った飲料メーカーとの合同プロジェクトでリーダーを務めました。リーダーとして重視したことは、全員が活躍することを目指し、メンバーの力を最大限引き出すことです。


全体が成長するためには、各メンバーの強みや考え方を分析し、彼らが個性を発揮できる環境を整えることが不可欠であると考えました。そこで、活動時のメンバーの様子をノートに記録し分析したり、柔軟に役割を分担してスケジュールを調整したりしました。その結果、メンバーの長所や個性を活かしたアイデアと発表の仕方で他のチームを上回ることができ、プロジェクトの優勝を達成しました。


貴社に入社後できましたら、強みを活かし、チームワークを高めて共に成長できる環境を築き上げることで貢献していきたいと考えています。

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