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Q自己紹介をお願いします
A大学では外国語を専攻しています。海外の文化や歴史に興味があり、より高いレベルで学びたいと思い、現在大学院で学んでいます。
体育会系部活動にも在籍しており、文武両道を目指して日々活動しています。
Q自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか
A〇〇大学〇〇学部〇〇科の〇〇と申します。私は小中大と11年間ほど〇〇をやっておりまして、大学では〇〇サークルでキャプテンとして活動しておりました。また大学から〇〇という部活を始め、そこでは主務として活動しておりました。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をしてください
A○○大学○○学部から参りました○○と申します。学内では○○ゼミに所属をしていまして、社会課題に対して○○を用いて分析をしています。学外では何事も飛び込むというのをモットーにしていて、長期インターンシップやボランティア活動、○○のコーチなど幅広く活動をしております。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。学生時代は、主に○○の運営。企画に携わる団体の統括をしておりました。本日は何卒宜しくお願い致します。
Qどうして美容師になりたいのか
A中学時代から髪の毛を触るのが好きで、友人のヘアアレンジやメイクをやらせてもらう内に美容師になりたいと考えるようになりました。
Q自己PR・ゼミ研究・得意科目・志望動機・特技・アピールポイントなど
A私の強みは、人の性格や特性を見極めて力を引き出し、全体をまとめ上げる統率力があることです。私は写真サークルの会長を務めておりました。個々人の性格や適性、得意分野を生かしてもらえるような配置を行った上で、一人ひとりに合わせて声を掛けたり、すべてのスタッフを必ず一度は全員の前で褒めるように心がけた結果、全体のモチベーションが上がり、チームの一体感も生まれました。 展示会では各自の写真を束ねたり、期限に間に合わせるように順序を立てるなどをして、貢献しました。私は、学生時代に写真サークルの会長をしておりました。写真サークルでは、多くの後輩を束ねて、遠方への撮影などを企画しました。また、アルバイトではコールセンターのアルバイトを続け、周りの人へのフォローやサポートなどの面で貢献しました。
Q自己紹介と長所
A受験番号○○の〇〇と申します。私の長所は物怖じせずに新しいことに挑戦するところです。
大学院生として発掘調査をまとめるにあたって、同期の人数が多いことを活かして、常に院生がついて指導する方法を新しく試しました。また、指導する立場として周囲に気を配ることを心がけました。
この経験から就職した際は、何事にも恐れず常に挑戦する心持ちで業務に取り組んでいきたいと思います。
Q自己PR
A私の強みは傾聴力です。現在、野球場のファストフード店でアルバイトをしており、特に接客に力を入れています。野球場では、さまざまなお客様が訪れますが、その際にはお客様の話に耳を傾け、的確に対応することで、「ありがとう」や「頑張ってね」という言葉をいただくことが多くあります。また、同僚からの業務上の質問に対しても、問題点を理解し、適切なアドバイスをすることを心がけています。この姿勢が評価され、アルバイト先で接客の姿勢が評価され、表彰を受けた経験があります。これらの経験を通じて、相手の話をよく聞き、その人に合った対応策を考えることの重要性を学びました。貴社の事務職でも、「感じ、考え、歩み寄れる人」という求める人財像に共感し、感受性豊かで協調性がある人材、小さな変化を感じ取り、どんな時も相手に歩み寄れる人財として、貴社への貢献を目指したいと考えています。
Q志望の動機
A貴社で実現したいことは、ECサイトの支援を通じてアパレル業界の課題に取り組むことです。衣服の大量生産・廃棄に対する環境問題を解決し、ECサイトを活用して商品を販売・流通させることで、顧客との接点を増やし、購買行動を促進したいと考えています。貴社のアパレル業界での実績やZETA CXのサービスを活かし、お客様と伴走し、貴社の成長に貢献したいと考えます。
Q大学カリキュラムで力を入れて取り組んだことを記載してください(授業、講座、専攻分野、ゼミナール、研究室等)(400文字以下)
A専攻である英語において主に2点力を入れた。1点目は、英語でのエッセイ執筆である。エッセイとは決められたテーマに対して自分の考えを書くものである。執筆する際は、序論・本論・結論の論理が一貫しているか、また意見の証拠となる文献の引用を適切にしているかを入念に確認して取り組んだ。エッセイの書き方にはAPAスタイルやMLAスタイルなど様々なルールがあり、教授から指定された書き方を守ることを心がけた。この活動により、事実を基に論理的に文章を書く力が身に付いた。2点目は、英語でのディスカッションである。私の履修していた授業では3人1組のチームを組み、与えられたテーマに対して賛成側か反対側のどちらかを司会に指定され、順番に意見を言い合うというものだった。苦労した点は、自分が思っている意見と逆側の意見を言うように指定されたときである。この活動により、ひとつの課題を様々な視点から考える力が身に付いた。

