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Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学から参りました。〇〇です。本日はよろしくお願いいたします。
Q学生時代に力を入れたこと(250)
A〇〇サークルの大規模公演で演出責任者を務めた際、演出の迫力不足を課題に挙げ、背景映像の幅の拡張を提案をしました。しかし、時間と予算の制約の中での初めての試みに反対の声が多く上がりました。そこで私は AI を駆使して素材を探すことで制約の壁を乗り越え、さらに映像会社や会場と交渉を重ねることで実現に漕ぎ着けました。自ら動く姿勢を意識することで周囲を巻き込むことができ、結果、観客や OB・OG から「過去作一番」多くの好評をいただきました。この経験から些細なことにも積極的に動く意義を学びました。
Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200文字以内)
A〇〇と〇〇を専攻し、〇〇を利用した持続可能な〇〇に取り組んでいる。従来の〇〇はエネルギー消費が大きく、〇〇が課題とされている。〇〇は特定の〇〇に選択的に〇〇を照射し、反応効率を向上させる効果があるため、エネルギー消費を削減できるはずだと考えた。この技術を用いて、環境への負荷を最小限に抑えた新しい持続可能な〇〇の確立を目指している。
Qベイカレント・コンサルティングの志望理由をご記入ください。(200文字以内)
A体育会の活動で得た「問題の本質を捉え具体的な施策を打ち修正する力」を活かしてコンサルティング業務に携わり、日本の未来に貢献したい。その中でもベイカレントを志す理由は、ワンプール制度の存在である。学部ではSDGs×スポーツについて研究しており、将来は、企業のSDGs諸問題をDXで解決できる人材になりたい。SDGs自体が包括的な要素を含むことからも、貴社の制度の下で幅広い知見を実践的に得たいと考えている。
自己PRをご記入ください。(200文字以内)
私の強みは問題の本質を捉え具体的な施策を打ち修正する力、そしてその姿勢を周りに波及させる力である。大学時代は全国規模の競技大会に向けた組織作りに注力した。チームの課題は監督の受け身となってしまっていた点であったため、監督と個々を交えた面談や、月例会議のファシリテーターの持ち回り制導入など施策を打ち、全員が主体性と目的意識を持つチームを築いた。この力を貴社でのコンサルティングに活かし社会に貢献したい。
Q現在の学校を選んだ動機
A私が○○大学を選んだ理由は3点あります。1点目は、歴史のある学校であることです。歴史のある学校は、制度や進路といったような大学の支援が厚いため信頼がおけると考えています。実際に企業の説明会や就職に関しても手厚い補助があると感じられました。2点目は、建学精神に感銘を受けたことです。○○大学は「権利自由」「独立自治」のという建学の精神を元に自由や自律の精神を養う理念があります。その建学の精神は、大学卒業後にも大切になると考えいます。また自由度の高い部分は入学してからも感じられ、自律の精神が問われるものだと感じました。3点目は、自身の偏差値帯とマッチしていたということです。
Q当社に魅力を感じた部分を教えてください
A面接を通じて社員の方の人柄や雰囲気に惹かれ、この環境で成長したいと強く感じました。また、自分が関わった建物が実際に形として残るという点に大きなやりがいを感じました。働きやすさと成長支援の両方が整っている点にも魅力を感じており、長く前向きに働ける環境だと感じています。資格取得にも力を入れている貴社で経験を重ね、現場に信頼される施工管理職として力を発揮したいと考えています。
Qsmbcの人財ポリシーのチームワークに関するエピソードをお答えください。250字
A約25人の○○サークルで関東ベスト8以上を目標に団体戦に注力するメンバーという活動を行ってきた。キャプテン兼エースとして「全員がやりがいを持ち、楽しむ環境づくり」を意識した。当事者意識が必要だと考え、以下2点を実施した。(1)応援側の意見をアンケートや反省会で重点的に聞き、取り入れた。(2)入れ替え戦の提案をし、全員が試合に出る可能性を残した。結果を残すには実力の底上げも必要だと感じ、練習内容の改善も行った。結果、チームとして目標を大きく上回る成果を達成し、メンバーの継続率も15%上がった。
Q応募理由
A私は、貴社において旅を通し多くの人の人生にプラスのエネルギーを与えたいと考える。大学2年次にアメリカ留学を経験し、未知の世界を知ることで新たな楽しみや魅力を発見したことが自身の活力へつながった。「心躍る」を解き放つという理念を掲げる貴社で、今度はそうしたワクワクする気持ちを提供できる人を目指したい。企業選びにおいて、「顧客の喜びに貢献できる」ことを軸としている。ホテルのフロントでのアルバイト経験から、お客1人1人に対して最高の思い出を提供することを目指して接客し、相手の笑顔を引き出せることは自身のやりがいとなった。人との繋がりを大切にしている貴社ではその軸を実現するための環境があると感じる。
QITスキルに関する学習内容(200文字以内)
Aデータ分析の授業で、Excelの関数やピボットテーブル、相関係数、クラスター分析などの手法を学びました。実際の顧客データを用いて傾向を分析し、どのような施策が有効かを仲間と考察しました。その結果を発表するプレゼンも行い、論理的に説明する力やチームで協力する力も身につけることができました。データをもとに課題を見つけ、解決策を導き出すプロセスの面白さを実感し、ITへの関心が高まりました。
Q学生時代に力をいれたこと
Aベトナムの商品を仕入れて販売するプロジェクトに注力しました。ベトナムへ実際に訪問し、現地のものを買い付けて、ECサイトで販売し、売上金を寄付するというものです。売り上げが伸びず、データ分析を行った結果から集客に力を入れた施策を行いました。大学のOGが働いているレストランにアポを取って、自社商品の皿でレストランの季節限定のスイーツを提供していただき、お客様がお皿に興味を持ったらECサイトで買えるよう、ポスターやポップを作成しました。また、大学の学園祭で店舗を出店した際には、QRコードが貼ってあるチラシを配布してECサイトに誘導し、その後も継続顧客になってもらえるよう工夫しました。結果、アクセス数を3倍、売り上げを2.5倍に伸ばすことができました。この活動を通じて、データ分析に基づく施策立案力と、企画を推進する主体性が身につきました。




