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Q学生時代に最も力を入れたことを教えてください。

A帰国後、留学先で得た「異文化に触れる喜び」を共有したいと考え、国際交流イベントをゼロから立ち上げました。運営には自身の大学の留学生に協力を仰ぎましたが、言語や価値観の壁から、全員で同じ方向を向く組織作りは当初困難でした。 そこで私は自ら先頭に立ち、圧倒的な行動量で熱意を示すことに注力しました。外部の関係機関に直接交渉し装飾品の提供協力を取り付けたほか、地域の飲食店などを回りポスター掲示を直談判する姿をメンバーに示しました。その上で、各メンバーの特性を分析し、集客や実務など適材適所の役割分担を徹底しました。これにより、各自のやるべきことが明確になり、チーム全体が迷わずスムーズに機能する体制を構築しました。 結果、当初〇名だった参加者
は現在、毎回〇名以上が安定して集まる規模へと成長しました。この経験から、自らの行動で指針を示す重要性、多様な背景を持つメンバーを引っ張っていく術を学びました。

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Q学生時代に頑張ったことはなんですか。

A自転車専門店での接客・販売アルバイトで売り上げが悪かった商品の売り上げを自分が中心になって他のスタッフを巻き込んで東京の店舗で〇位まで上げる事が出来た。

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Q5分間で3人が自己紹介をし、他己紹介を面接官にするというものでした。

Aまずはじめに他己紹介する順番を決め、そのあとに一人ずつ自己紹介を行いました。3人が自己紹介するまでを3分ほどにおさめ、そこから他己紹介する相手に再度聞きたいことはないかの質問を行いました。残された1分30程の時間で各自対策をするなどに時間を充てました。

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Q大学を選んだ理由はなんですか?

A経営を学びたかったからです。経営者である父の影響が大きいです。〇〇学部がある大学かつ、都会の立地で絞った結果現在の大学を選びました。経営を学びたいという志を持った仲間と出会えることを期待していました。

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Q1次面接と変わらず、確実に自己紹介と自己PRがセットで聞かれるのだと思います。

A1次面接と変わらず、大学の〇〇学のゼミナールでは班長を務めたことや、趣味が〇〇であることについて答えました。自己PRも一貫して「臆さず、行動に起こせる好奇心の強さ」と答え、プログラミング教育機関での学習経験などを踏まえ、ITリテラシーと、積極性をアピールしました。

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Q自己紹介と自己PRをお願いします。

A大学の〇〇学のゼミナールでは班長を務めたことや、趣味が〇〇であることについて答えました。自己PRは最終面接でも聞かれましたが、一貫して「臆さず、行動に起こせる好奇心の強さ」と答えていました。プログラミング教育機関での学習経験などを踏まえ、ITリテラシーと、積極性をアピールしたつもりです。

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Q自己PRお願いします。

A自己PRでプレゼンを行いました。

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Q就活軸と何故その就活軸なのか教えてください。

A就活軸は3つあります。1つ目は人と関わる仕事であることです。私の考えや行動によって、誰かの選択肢や行動、考えが変わるきっかけになるような職に就きたいと考えています。2つ目は成長環境です。私は尊敬する人との差を埋めることを原動力に成長してきました。そのため、高い目標を持つ人が集まり、周囲から刺激を受けながら自分の限界を決めずに挑戦し続けられる環境を重視しています。3つ目は社風や人柄です。これまで、自分一人ではなく他者との対話によって多様な視点を取り入れながら成長してきたため、お互いを尊重しながら学びあえる環境を望んでいます。

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Qデータ分析を行うツールについて教えてください。また、そのために努力していることを教えてください。

APythonを使って研究を行っています。私が所属する学部は情報系ではないので、基本的に独学で習得しました。調べて学習をしたり、本を読んだり、先輩に質問したり周囲の人にも頼りながら進めています。

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Qエントリーシートに周囲を巻き込むと書いてありますが、反対する人がいた際にどのように対処しましたか。

A反対する人がいた際は、まずはその人の意見をすべて聞き入れました。そのうえでその意見を覆そうとするのではなく、納得してもらえるように意見を述べました。複数人対立した際は私がそれぞれにこの作業を行い、折衷案を部の方針として採用した経験もありました。

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