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Qうちは子どものデイサービスから老人ホーム、ヘルパーまでと幅広く福祉に携わっていますが、希望の職種は放課後等デイサービスで変わりありませんか。
Aはい、変わりありません。ホームページにて様々な事業をやられている事や、別の事業への異動希望を出せる事も分かりましたので、まずは子どもの福祉から自身のやりがいを見つけたり、仕事の幅を広げていきたいです。
Q学生時代に頑張った事を教えてください。またその時の学びや、大変な事を乗り越えた方法があれば教えてください。
A私は、学生時代に学業以外での学びにも力を入れていました。海外の方、中でも中国人の人に人気のあるゲームに熱中していた際、相手の話す言葉が分からず毎度翻訳アプリを使用して会話をしていました。翻訳アプリの誤変換から会話のずれを経験したことから自身でも話せるようになりたい思い、高校〇年間独学をしました。学校の図書館をはじめ、動画サイトや学習系アプリを使って勉強をすることで、大学1年生の頃に初級レベルの中国語資格で日常会話ができるレベルのテストに合格しました。ゲームでできた中国人の知り合いの協力も得て、ネイティブの発音や、言い回しを教えていただき〇点中〇点の成績を修めることができました。言語の壁とは言いますが、少しでも海外の単語を知っている事や、よく使うフレーズを学ぶ事で、会話の幅が広がるという事を学びました。
Qブルボンを志望する理由を教えてください。
A人々の健康と笑顔を食から支えたいと考え、貴社を志望する。私は〇〇大学の陸上系運動部で競技力向上に取り組む中で、日々の食生活や栄養管理が心身のコンディションとパフォーマンスに直結することを痛感した。この経験から、食を通じて多くの人の挑戦や健康を支えたいという思いを強く抱くようになった。貴社は「おいしさ、思いやり、いつもいっしょに」の理念のもと、幅広い世代に愛されるお菓子だけでなく、スポーツ栄養や健康に配慮した商品展開にも注力されており、日常生活から目標に向かって励む場面まで寄り添える点に強く惹かれている。入社後は、運動部で培った「目標達成に向けた継続力」と「課題解決のために行動する力」を発揮し、貴社製品を通じて人々の健康で豊かな生活作りに貢献したい。
Q研究課題(ゼミ・卒業論文等)または興味ある科目※350字以内
A社会学分野で「Z世代の自己肯定感」について新たな解釈を探ったことだ。「Z世代の自己肯定感の低さ」をテーマにレポートを執筆した。当時は、SNSの発達やあらゆる分野のデジタル化により、対人接触の機会が減ったことが原因であるという仮説を立てた。文献調査を進める中で「空間と人格形成」の先行研究に着目した。その研究から、家に一人部屋がない人は、一人部屋を持つ人に比べて、ローゼンバーグ自尊感情尺度(RSES)の点数によって示される自己肯定感が低いということを学び、物理的環境が心理面に及ぼす影響の大きさを知った。自分自身も一人部屋がなかったという経験からRSESを測定し、環境要因と自己認識の関係を再考した。既存の通説を前提にせず、多角的視点から仮説を再構築する重要性を学んだ。
Q学生時代、特に力を入れたことは何ですか?学業と学業以外で1つずつ挙げてください。
A学業面では、法律分野の学習に力を入れた。契約や消費者保護制度について学ぶ中で、法律は単にルールを知るだけでなく、社会課題を解決するための手段であることを実感した。特にゼミでは、判例や新聞記事をもとに現代の消費者問題を多角的に分析し、自分なりの考えを論理的にまとめる力を養った。学んだ知識を実社会と結び付けて考える姿勢を大切にしている。学業以外では、DXコンサルティング会社での長期インターンに最も力を入れた。観光業界の企業支援に携わる中で、あるホテルでは外国人観光客への依存度が高いことが課題だと考えた。そこで、宿泊客が地域の飲食店を利用しやすくなるLINEクーポン施策や地域店舗との連携を提案した。何度も社員の方と議論を重ねながら改善を繰り返した結果、提案が採用され実際の施策として実施された。この経験から、現状を分析し、周囲を巻き込みながら課題を解決する力を身に付けた。
Q興味のある極洋の事業内容・極洋でやりたい仕事について教えてください。
A幼い頃より貴社の製品に慣れ親しみ、関心を持ってきた。中でも興味があるのは営業部門の中でも市販食品事業の販売である。量販店では貴社の製品を目にする機会が限られており、認知拡大の余地があると感じたため、その価値を広く届けられる販売営業に魅力を感じている。入社後は、商品提案や売り場づくりを通じて、より多くの消費者に認知されるブランドづくりに貢献していきたい。
Q学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。具体的な事例やエピソードを交え、あなたらしさが分かるようにご記入ください。(400文字程度)
A飲食店でのワンオペ業務において、オーダーミス削減と食品ロスの最小化に尽力した。私の店舗は一人で全業務をこなす必要があり、〇時間のピーク時に平均〇件以上のミスが発生し、それに伴う廃棄ロスが出ることに強い問題意識を抱いていた。解決に向け一つの策を講した。一つ目は徹底した事前準備と動線を見直した。作業効率向上のため備品の配直変更を提案・表示し、過去の分析に基づきピーク前の仕込みを完了させた。二つ目は確認作業のルーティーン化である。どんなに多忙でも提供前の指差し確認を徹底し、ミス防止こそが最短の提供に繋がると考え実践した。また、お待たせしているお客様への声かけを絶やさず、現場の空気感も調整した。結果、廃棄が出ない日が当たり前となり、食品ロスを〇割削減した。店長からは新人教育を任される信頼を得た。この経験から、状況を俯瞰して主体的に動く力と、正確な情報管理が現場の無駄を省き価値を守るという視点を得た。
Q自己PR
A私の強みは、自分から人との接点を築けることだ。初対面や先輩後輩を問わず積極的に関わりに行くことができる。運動系サークルではOB会で先輩方から当時のチームの課題や解決策を聞き、自分のチームに活かした。また、面識のなかった〇〇大学運動部の方に自分から連絡したことで、データ分析ツールを獲得した。
Q自己紹介をお願いします。
A私は○○大学○○学部3年の○○です。現在は大学に通いながら、コミュニティの運営と趣味のダンスに力を入れています。コミュニティは二つ運営しています。一つ目は、地域創生活動と、大学生に新たな挑戦の機会を提供するという二つの軸で、大学の後援のもと活動している団体です。私は幹部として、この団体の運営に携わっています。二つ目はオンライン英会話コミュニティで、代表として現在さらに規模を拡大しています。趣味のダンスは大学1年生の冬に始めました。12月に初めて舞台に立ち、観客を笑顔にできたことに大きな幸せを感じました。それぞれのコミュニティや趣味を通してさまざまなことに挑戦し、自分自身が成長するとともに、自分も周りの人も笑顔になることに幸せを感じています。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
A私は○○大学○○学部3年の○○です。現在は大学に通いながら、コミュニティの運営と趣味のダンスに力を入れています。コミュニティは二つ運営しています。一つ目は、地域貢献と学生支援を目的とした団体です。私は幹部として、この団体の運営に携わっています。二つ目はオンライン英会話コミュニティで、代表として現在さらに規模を拡大しています。趣味のダンスは大学1年生の冬に始めました。12月に初めて舞台に立ち、観客を笑顔にできたことに大きな幸せを感じました。それぞれのコミュニティや趣味を通してさまざまなことに挑戦し、自分自身が成長するとともに、自分も周りの人も笑顔になることに幸せを感じています。本日はよろしくお願いいたします。




