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Q自己紹介
A私の強みは、「実践力」です。私は集団塾の塾講師のアルバイトをしていました。そこでは2年間続けていました。そのアルバイトを始めたのは、中学時代にお世話になった先生に恩返しをしたいと考えたからです。大学2年生の夏に、中3の受験生を対象とした三者面談を塾長と共に同席しました。その際に、保護者の方から、「勉強のモチベーション維持」について困っていることを知りました。そこで、私は「勉強のモチベーション維持」を夏期講習の課題とし、独自の解決策を考案しました。その解決策は、「テキストマスターへの道」というものです。これは、テキストの解き終わったページと対応したチェックリストのマスをシールで埋めるものです。このチェックリストを導入したことで、宿題としてテキストを進められれば、チェックリストを埋めることができる「喜び」を創造しました。また、自らチェックリストを進めた生徒には他の生徒の前で褒めました。そのことにより、本人には達成感を、他の生徒にはモチベーションを生み出すことに成功しました。その結果、自習に来なかった生徒がチェックリストを進めるために自習に来るようになりました。
この経験を通して、顧客のニーズを把握し、解決策を提案する「実践力」を身に付けました。
Q入社したらどんな仕事がしたいか
A初めまして。〇〇大学〇〇学部〇〇学科から参りました、〇〇と申します。本日はこのような貴重なお時間を頂き、ありがとうございます。
大学では、主にアカペラサークルのほうに力を入れています。
部長としてサークルの企画や運営を統括して、サークル員が過ごしやすい環境づくりに日々尽力しております。
Q模擬授業について
Aなぜその教材をえらんだのか、難しかったか、など聞かれました。使い慣れている教材で自信をもってできると思ったから/難しかったが楽しかった、と答えました
Q自己紹介
A○○と申します。
大学ではビジネスについて幅広く学習しております!
またこのような知識を活かして、ビジネスコンテストに行った経験も複数回ございます。
このような経験から学生のうちにビジネスに携わりたい思いが強くなったため、現在では長期インターンを行っております。本日はよろしくお願いします。
Q自己紹介
A〇〇大学〇〇学部から参りました、〇〇と申します。現在学内では、雑誌や映画といったメディアの研究を行っており、学外では、交響楽団でコントラバスの練習と、学生だけで音楽ライブを制作するボランティアの活動に注力して参りました。本日はお時間いただき、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
Q志望理由(250字以内)
A社会にキャッシュレス決済を浸透させ、世の中を便利にして人々の豊かな生活づくりに貢献したいと考えたからだ。貴社は、生体認証や他通貨決済サービスなど幅広く挑戦されており、今後の社会に変革を与える企業であると感じた。また、会員・加盟店・受託事業の全てに携わることができ、みずほ銀行の顧客基盤を活かした営業展開ができる部分が強みであり、魅力的であると感じた。顧客に寄り添い、世の中の生活をより豊かにして社会に貢献したい。
Q自己紹介
A〇〇大学〇〇学部〇〇学科3年 〇〇と申します。大学では〇〇ゼミに所属しており、経済のグローバル化に関する問題を広く学んでおります。サークルでは〇〇という活動に参加しておりまして、2年次には副会長、3年次は全国大会の運営事務局にて〇〇を務めておりました。そこでは運営組織の動画作成やホームページ作成を通して〇〇の魅力を発信することに従事しておりました。本日はよろしくお願いいたします!
Q電通総研と私についてスピーチ
A①私の過去 ②私の現在xIT ③私と電通総研の未来
という構成でプレゼンを作った。
①では強みを自分史ベースで話し自分をPRした。
②では、①のような私がなぜITなのか?について、経験ベースで語った。またその経験も踏まえ、IT業界で自分が何ができるのか?したいの?を提示し、それが電通総研とマッチしていることを伝えた。
③では②で提示したことを実現できる志願部署や、そこで具体的に行いたいこと、描きたいキャリアをスピーチした。
最後に熱意を伝えて終了した。
Q自己紹介
A初めまして。〇〇大学〇〇学部〇〇学科から参りました、〇〇と申します。本日はこのような貴重なお時間を頂き、ありがとうございます。
大学では、主にアカペラサークルのほうに力を入れています。
部長としてサークルの企画や運営を統括して、サークル員が過ごしやすい環境づくりに日々尽力しております。
本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介&志望理由&自己PR
A一次面接と同じ内容に加えて、以下の自己PRを回答しました。
私の強みは向上心です。特にアルバイトの場面で発揮しました。私は週に2~3回ペースで、ファミリーレストランのホールスタッフをしており、時間帯責任者として主に従業員の教育を担当しております。お客様が喜ぶ質の高いサービスを提供するために普段私が力を入れている事が大きく2点あります。1点目はお客様の食事の好みや以前喜ばれた対応を記憶し、従業員内で共有することです。一人一人のお客様を大切にすることで、何度でも訪れたいレストランを目指しています。2点目は人材育成です。ファミリーレストランは歩くスピードが決まっているほど接客マニュアルが確立しています。私は後輩達にアルバイトをお金を稼ぐ手段だけと考えるのではなく、人間的に成長できる場にして欲しいと思い、日々どのような対応が相応しいか考えながら教育をしています。この経験は社会において日々の課題に対するチームでの業務や、何事も前向きに取り組むことに繋がると考えています。




