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QNHKを志望した理由、NHKでやってみたい事(400字以内)
A【補欠にもフォーカスした、学生スポーツ専門のドキュメンタリー番組】を! 所属する体育会運動部の大会に向けたトライアウトで、念願の選抜入りを果たした。一方で補欠となるメンバーも多く、悔しさで溢れた姿を目の当たりにした。補欠メンバー達の大会練習における、あらゆる形でのサポートを通して、自分達は"補欠メンバー達の思い"も背負って大会に出る事を改めて実感した。補欠メンバーの思いは絶対に中継には映らない。しかし、この思いにこそ学生スポーツならではの「仲間のために頑張る」という魅力が詰まっている。そこで、この思いをドキュメンタリーという形で世の中に届けたい。この番組を通して、励まし・きっかけ・繋がり・スポーツ発展など、多くの人が求める思いに応えられると考える。視聴者が必要とする番組を作る「公共放送」として、アスリートの"ありのまま"を伝えてきた貴社で、この番組の制作を強く希望する。
Q志望理由(400字以内)
A大きく分けて2点ある。 1点目は感情を揺さぶるモノ・サービスを提供する事で、人々の生活を豊かにしたいからだ。バレエ・新体操・ダンス・チアリーディングと14年間"踊り"続けてきた経験から、仲間と協力し自分達で1から作ったもので、人の感情を動かす事に強い達成感を感じた。そこで将来は貴社の"エクスペリエンスデザインコース"で、1からクライアントに向けたプランニングを行いたい。具体的には"好奇心旺盛"という強みを生かし、全く新しい形で顧客に情報を届ける事で感動を生み出し、購買意欲に繋げたい。 2点目は上記をインターネットを通して行いたいからだ。長期インターン(インターネットスポーツメディア)において、インターネットを通して数多くのユーザーに情報を届けられる事にやりがいを感じた。近年様々な分野でDX化が進んでいる中で、デジタル広告だけでなくデジタルマーケティング全般に力を入れている貴社で実現したい。
Q大学時代に最も力を入れて取り組んだことは何か。また、その取り組みの中であげた成果は何か。取り組み内容と成果を一言で表すキーワードと、その概要について記入
A「東京大学主催の政策立案コンテストに挑戦し、10チーム中1位を獲得」 地域課題に対して地域住民が主体的に参画できるような政策提言を行った。
Qこれまでの人生で力を入れた取り組みについて、SMBCグループ人財ポリシー(※)で求める「プロフェッショナル」「チームワーク」「挑戦」を踏まえて、それぞれの発揮事例を教えてください。
Aプロフェッショナル
〇〇の体験会を開催したことである。学生連盟の活動の一環で未経験者向けの体験会を行った。学生連盟とは全国の〇〇の団体を統括する組織である。私は体験会の責任者となり、一から企画を行った。その中で意識したことは、体験会を開催したことのある団体に話を聞きに行き、ある程度枠組みを作ってから、学連内で意見を募るというやり方をとったことである。理由は準備の時間が取れず、一から皆で企画することは現実的でないと判断したためである。結果として、参加者にも満足してもらえるような体験会を開催できた。
チームワーク
〇〇の大会運営である。私の学生連盟内の役職は大会運営委員会の委員長である。私の仕事は、段取りを立て仕事を割り振り、それを期日までにやり遂げるように働きかけることである。その中で意識していることは、仕事を支指示する際に相手の立場になることである。基本的に、作業してもらうのは後輩や他の団体の人なので、私にとって分かることでもメンバーにとっては分からないこともある。そこで、常に相手にとってわかりずらいと考えられる箇所を自分の中でかみ砕いてから説明するように心がけている。
挑戦
ゼミ活動である。ゼミでは主に、ビジネス手法を学んでいる。ゼミ活動の中で、私は考えうる全ての要素を網羅し徹底的に検証するということができていなかった。その原因として、一人で考えることしかしなかったため視野が狭かったことがある。なので、まずは一定時間一人で考えたら他のゼミ生や教授に考えを話し、指摘をもらうことを積極的に行った。最初は恥ずかしかったが、次第に臆せず話せるようになった。その結果、少しずつではあるが、考える際にも固執した視点のみではなく広い視点を持って考えれるようになった。
Qソリューションエンジニアを志望している理由をご記入ください。(600字以内)
AITを用いて広く課題解決をしたいと考えているからです。なぜその中でもソリューションエンジニアなのかというと、チームで具体的なものを形にする仕事をしたいからです。私はある球技の学生連盟に所属しています。学生連盟とは全国にあるこの競技の学生団体を統括する組織です。その中での私の役割は、大会を運営する委員会の委員長でした。仕事の一つとして、大会前にパンフレットの作成と発信をしていました。私は委員長として他のメンバーに仕事を割り振りつつ自分の仕事もこなし、期日までにパンフレットを仕上げてきました。そのような経験からチームで何か形にしてそれを多くの人に役立てることができるような仕事をしたいと思うようになりました。そこでお客様や社会のためになるようなシステムを様々な人たちと協力しながら作ることのできる貴社のソリューションエンジニアに興味を持つようになりました。その中で貴社を志望する理由は、幅広いチャンスがあり、やりたいことに携われる可能性が高いと考えたからです。貴社は日本国内のITベンダーシェアにおいてトップであると知りました。シェアが大きいということは様々な事業に携わっているということで、自ずと自分のやりたいことに関われる可能性が高くなると考えました。また、ポスティング制度があると知り、自らが手を挙げればやりたいことができるという点にも魅力を感じました。
Qあなたがこれまでの人生で力を入れて取り組んだことについて、自身がどのように行動したか、なぜその行動をとったのか 、定量的な実績やそこから学んだこと、大切にしたい価値観等も示しながら記入ください(400字以内)
Aサークル活動を挙げる。私はある球技を大学から始めた。私はそれまで足を使ったスポーツの経験がなく、当初はリフティングを続けることすらできなかった。私はどうすれば上達するかを考えた。まず、自分のプレーを動画にし原因を探った。その結果、常に体がぶれるため安定してボールを触れないことがわかった。なので、上手な人の動画を見てフォームをまねし、練習以外で体感トレーニングなどをした。それを2年以上続けた。今では、100回以上リフティングを続けられるようになった。また、大会でも予選を突破し、トーナメントに出場できた。この経験から達成したい目標を設定し、それを達成するための課題とその解決案を考え、実際に継続するというサイクルが物事の上達の上で大切であることを学んだ。またその際に大切にしたい価値観は、苦労する時期があっても根気強くやり続けることが重要であるということである。
Q自己PR
A私の強みは「魅力を引き出し、発信すること」「クリエイティブ力」である。学生時代には、趣味のカメラや学生団体での制作活動、アルバイトにおいてその強みを発揮してきた。カメラでは、どんな相手でもコミュニケーションを取る中で魅力を引き出し、写真に残してきた。また、学生団体ではイベントのゲストの魅力をフリーペーパーの制作・発行という形で発信し、SNSでは、大学生に向けた情報発信を行ってきた。アルバイトでは、衣料品店での接客を通して大好きな服を国内外の人に発信することを続けてきた。魅力を引き出すことにおいては、自身の社交性や積極的な姿勢も活きていると考える。そしてこれらの経験から、人に魅力を伝えるために形にするという点でクリエイティブ力を得ることもできた。この強みは、貴社で私が実現したいと考える地域の魅力を引き出し、地域内外の人々に発信していくことにおいて活かせると考える。
Q趣味・特技
A私の趣味は、旅行に行くことです。特に、旅行先の美味しいものを食べることが好きです。特技は、バスケットボールです。小学時代から高校まで8年間バスケットボール部に所属していました。




