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Qグループワークを通して自分の役割と大事にしていたこと
A自分はタイムキーパーの役割で動きました。制限時間10分という短い時間の中、どのタスクを先にこなすべきか考え、行動に移すことができたと思います。反省点としては、タスクをこなすことに集中しすぎてメンバーでのコミュニケーションが少なかったなと感じています。また、大事にしていたことはしっかりと自分の役割を全うすることです。タイムキーパーはとても重要な役割の一つでもあるのでタスクをこなしている間でも常に時計を見て、メンバーに知らせることができました。
Q自己紹介
A〇〇大学から参りました。〇〇と申します。大学では都市社会学のゼミに所属しており、現在は地域格差に関する研究を行っております。学外では、飲食店ホールのアルバイトを3年間続けております。また、高校まで、10年間続けたサッカーをやめ、経験者が9割を占めるストリートダンスサークルに初心者として挑戦し、主にそこでの活動に注力いたしました。
本日は文字ではお伝えできない、私の人柄であったり、御社への想いというものをより鮮明にお伝えしたいと考えております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q志望理由
A私は企業の業務改善に携わりたいと考え、貴社を志望します。私は大手の塾の塾講師のアルバイトをしており、企業の信頼性を維持できるような業務を考える必要があると考えました。指導の質、職場環境の改善など行った結果通塾率を向上させることができました。以上のことから企業のブランド力を維持するにはお客様のニーズに合った提案やサービスの提供をする必要があると考えます。御社はキヤノンというブランドの中でコンサルやBPOサービス、文書の電子化などの総合力を基にお客様の課題を解決しています。この点が多くのお客様の課題を解決したいという私の価値観と一致していると考えたため志望しました。
Q自己紹介と学生時代に頑張ったこと
A〇〇大学理工学部機械工学科の△△と申します。現在はエネルギー変換工学研究室に所属し、より温室効果ガスの排出が少ない新燃料の開発を目指し研究を行っています。また学生時代には所属する空手部の活動に力を入れ、主務として部が大会で結果を残せるように様々な活動を行いました。これらの経験を活かして御社の中でも組織の中で自身にできる役割を果たしたいと考えています。本日はよろしくお願いいたします。
Q成功や失敗を問わず、これまでの人生でチャレンジしたエピソードを教えてください。
A長期のインターンシップでWeb記事の制作を担当し、記事制作のチームで自社メディアの閲覧数の増加にチャレンジした。この目標のためにメディアの活性化を目指し、協力して記事数を増加した。取り組みの上で困難だったことは、当初は1記事の制作に1ヶ月以上かかるという課題の解決方法を模索したことだ。原因は、社員1人が全ての記事のフィードバックを行い、記事制作が停滞することが多いことであると考えた。私はこの課題を解決するため、メンバー同士が相互にフィードバック行う制度を導入した。制度を定着させるために、スプレッドシートを活用して各メンバーの業務の進捗状況を容易に確認できるようにして、フィードバックの業務が偏らないように気をつけた。これにより記事制作が迅速に進むようになり、全ての記事の制作期間を1ヶ月以内に収め、記事数の増加につなげられた。新しい制度によってチームに貢献し、チームで最大限の価値を生み出すことができた。
Q自己紹介
A学生時代に最も力を入れたことは研究活動と農家さんに弟子入りし、その下での農業経験である。研究では、アユに感染する冷水病の研究をしており、具体的な解決策を提案することができ、日本水産学会論文賞を受賞した。農業では、農家さんに弟子入りさせてもらい、農家さんの下で農業をさせてもらっていた。このように私は第一次産業に興味があり、貴社を志望している。
Qカード面接
A1-99までの番号を指定し、面接官からそれに対応したキーワードをもらう。そのキーワードについて、1分間即興でスピーチをする(考える時間や準備する時間は設けられない)。一人ずつ順番に全員の前でスピーチを行い、その後、逆の順序で誰のスピーチが一番良かったかを理由付きで30秒で答える。
キーワード:コントロール
身体のコントロールと心のコントロールについてスピーチした。
サッカーの経験やダンスの経験から身体のコントロールの難しさを痛感してきた。その一方で、受験や就活などを通じて自身の精神力の重要性も認識した。私は体育会系の部活や生徒会の経験などで強い精神力やポジティブな思考を持ち合わせている。この精神力をさらに鍛え、逆境にも臆さずに挑戦していきたい。
Q自己紹介
A私は、大学で化学を専攻し、特に触媒開発や環境に優しい化学プロセスの研究に取り組んできました。研究では、廃棄物の再利用やエネルギー効率の向上を目指し、金属触媒を活用した反応の効率化に挑戦してきました。この過程で、粘り強く課題に取り組む力と、データ分析を通じて問題解決を行うスキルを身につけました。
また、大学の活動では、チームワークを大切にしながらプロジェクトを進めてきた経験があり、他のメンバーと協力して目標を達成することにやりがいを感じています。私は、これまでに得た技術的なスキルや問題解決力を活かし、実社会で貢献できるキャリアを築いていきたいと考えています。持続可能な社会を支える技術の開発に携わりたいという強い意志があり、この業界に挑戦したいと思っています。
Q自己紹介
A名前と出身大学、専攻科目、得意分野、頑張ったこと
特に、飲食店のアルバイトで接客専門のリーダーとなり、マニュアルの改善や顧客ニーズの調査に力を入れ店舗改善に成功したことを話した。




