学生時代に力を入れたこと
私が学生時代に最も力を入れたことは、高校野球と大学在学中の長期インターンでのテレアポ業務です。高校野球では、結果が出なくても毎日練習を継続する中で、厳しい環境でも逃げずにやり切る姿勢を身につけました。この経験から、成果がすぐに出ない状況でも感情に左右されず行動し続ける力が培われました。大学では、その継続力を活かし、長期インターンで約2年間テレアポ業務に従事しました。断られることが前提の業務の中で、数や精神論ではなく、相手の状況を素早く把握し、伝え方を改善することを意識しました。その結果、アポイント獲得率の安定化に貢献することができました。これらの経験から、厳しい環境下でも試行錯誤を重ね、成果に結びつける力を強みとしています。
