内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
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A私の強みは物事に熱心に取り組める力です。私は高校生の時に勉強に励んでいました。定期テストで最初学年〇位でそこから1位を取るという目標を立てました。1か月ほど前から勉強の計画を立て、2週間ほど前からは両親にスマートフォンを預けて勉強に集中できる環境づくりを徹底しました。平日は3時間、休日は8時間勉強することを心掛けました。その結果、学年250人中、目標だった学年1位を取ることができました。この経験から私の強みは物事に熱心に取り組める力です。
Q自己 PR
A私の強みは社交性があるところです。言語のレベルアップを目標として語学留学に行きましたが、私と同じクラスには現地の学生は一人もいませんでした。入学して一週間は現地の人と話す機会すらありませんでした。そこで私は学食にいる現地の学生に「一緒にご飯を食べよう」と声をかけ、その日から毎日夜ご飯を一緒に食べるほど仲の良い友人ができました。また宿泊型の学内イベントに参加した時にも積極的に自分から話しかけ、再度旅行に行けるほど仲が深まりました。声をかけた友人から人の輪が広がり、友人の誘いには断らず参加することで海外の文化を肌で感じることができました。海外でできた友人からあなたと友達になれてよかったと言って頂いたのがとても嬉しかったです。今後も人と人との関係を大切にし、自らチャンスを掴み取っていきます。
Q長所と短所
A私の長所は、協調性を重んじてチームとしての活動を好むことと、どんな仕事でも最後まで愚直に遂行することだ。 短所としては、優柔不断で、周囲に意見を合わせてしまう傾向にある点が挙げられる。
Q志望した理由を教えてください
A家族の中心である日本テレビの番組制作を、縁の下の力持ちとして支えたいからだ。朝は「ZIP」を見て学校に行き、帰宅後は「有吉ゼミ」や大好きなドラマを見る。「まず日テレをつける」が我が家の日常だ。部活動の大会運営経験から輝く人の縁の下の力持ちになりたいと思い、制作技術の立場から番組を支えたい。
Q希望業務
Aオペレーションマネジメント
Q自己紹介
A〇〇大学の〇〇学科の〇〇と申します。大学では1、2年次に〜を学び、3年次からは〜などのプログラミングを中心に学んできました。本日はよろしくお願いいたします。
A初めまして。〇〇大学の〇〇学部から参りました、〇〇と申します。 実は、昨年の後期から休学をし〇〇プロジェクトに参加しています。このプロジェクトでは、〇〇を行い、〜の商品や生産者の方々と出会う機会を得ています。そうした経験を通じて、最近は〇〇にこだわるのがちょっとしたマイブームになっています。 幅広い領域で事業を行う貴社だからこそ自分が成長できる環境だと感じ、応募しました。本日はよろしくお願いいたします。
A初めまして。〇〇大学の〇〇学部から参りました、〇〇と申します。 実は、昨年の後期から休学をし〇〇に参加しています。ここでは、〇〇を行い、様々な方と出会う機会を得ています。そうした経験を通じて、最近は〇〇にこだわるのがちょっとしたマイブームになっています。 幅広い領域で事業を行う貴社だからこそ自分が成長できる環境だと感じ、応募しました。本日はよろしくお願いいたします。