内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q大学時代において、「これだけは誰にも負けない」と自負できる取り組みは何ですか?100文字
A体育会部活動副部長として全員が楽しめる部活を目指し、部員増加の施策を実施したことだ。入部当初は3名しかおらず存続すら危ぶまれたが、1年で部員を6倍にし、リーグ戦へ出場及び10年振りの昇格も達成した。
Q自己 PR
A私の強みは、コミュニケーション能力を活かして自分の世界を広げていく力です。大学では、入学後すぐに、臆することなく初対面の人とコミュニケーションを取り、交友の輪を広げました。外部活動でも、1年次から多くの公演に出演し、その中で多くの人と協力して一つの物事を達成することで信頼関係を築いていきました。また、知り合いが主宰する劇団に入団し、出演するだけでなく様々な企画の提案や運営を行いました。多くの方々との話し合いを通して、論理的なコミュニケーション能力を身につけました。その結果、多くの人が周りにいて力を貸してくれるようになり、今では自分の劇団を持って主宰として劇団員や公演に携わってくれる人達を、自信を持ってまとめられるようになりました。この能力は社会に出てからも、社員間での報連相をはじめとしたさまざまなコミュニケーションの場において、発揮し貢献できると思います。
Qあなたが学生時代に一番力を入れて取り組んだことを記入下さい。(200文字以下)
A1年間務めた塾のアルバイト経験である。当初の生徒の笑顔や反応がなく信頼を得られていない状況を打破するために、授業前後に話しかけること、グループワーク等クラスの雰囲気作りに力を入れた。また、板書や授業内容を工夫し、効果的な授業を目指した。その結果、生徒から「先生」と声を掛けられるようになり発言も増え、達成感を得た。この経験から、多角的視野を持ち適切なアプローチをすることが大切だと学んだ。
Q学科を選んだ経緯
A学科のカリキュラムの特色について説明をした上で、それらの技術を身につけ社会に貢献したいと考えたと伝えました。
Q自己紹介
A(大学名学部・学年)の(名前)です。私は5歳から(スポーツ名)を始め、現在まで17年間取り組んで参りました。大学でも体育会の部活動に所属し、強みである継続力と信頼関係構築力を発揮しながらチーム目標である全国ベスト4以上を目指して参りました。本日はよろしくお願いいたします。
A防衛省・自衛隊の通信インフラの開発を行う部署だったため、国家安全保障に貢献したいことと活かせるスキルについて答えました。
A私の名前は○○です。出身地は○○です。アルバイトは○○と○○をしています。趣味は○○と○○と○○です。本日とても緊張しているのですが、自身の魅力を最大限伝えられるように頑張ります。よろしくお願いいたします。
Q志望動機
A私が貴庫を志望した理由は、貴庫の企業理念が私の将来の目標と合致しているためです。私は、住民の方と密接に関わり貢献していくことを将来の目標としているため、貴庫の1対1でお客様の悩みに寄り沿う姿勢や、地域への独自の振興活動などの私の将来の行動の理想像と近いと考え志望しました。また、お客様と密接に関わり続けるために西湘という1つの地域に特化した地域貢献ができる貴庫で西湘地域の発展の手助けをしていきたいです。
Q自己PRを1分程度で
A私は継続力が自身の強みであると自負しております。私はこれまで〜を10年、大学1年生から始めたアルバイトとサークルを現在まで続けてきました。継続は力なりということわざの通り、私はーつのことを長く続けることで新しい知識を身につけ周囲からの信頼を得たことにより、副ゼミナール長や副代表を任せられてきました。1対1でお客様に寄り浴っていく貴庫の業務の形では、お客様や同僚の信頼を得ることは必要不可欠と考えているため、自身の継続力を活かし貴社の業務を円滑に進めることを約束します。一方弱みは頑固な所です。話し合いの際自分の意見をどうしても曲げられないことや、元からあるルールの変更など柔軟な対応が求められる時に時間を要してしまうことがあります。しかしサークルやゼミナールの集団での活動を通して、自分や相手の考えの中間点を見つけるよう心がけるなどして、改善の努力をしています。