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Q自己PR

A私は、何事も前向きに物事に取り組むことができる性格だと自覚しています。苦手なことや不得意なことでも、これを乗り越えることができれば、新しい自分に出会えると考え、挑戦することができます。私は、今まで人前に立つことが苦手でした。しかし、このまま苦手なことから逃げ続けるのではなく、しっかりと向き合おうという気持ちから、自らゼミ長という立場に立候補しました。ゼミ長として活動していくうちに、今では周りを巻き込んでチームを動かすという楽しさにやりがいを感じています。この経験から、成長した新しい自分に出会うことができたと考えています。また、一度の経験で満足するのではなく、何度も新しいことに挑戦し続けることができるのも自分自身の強みだと感じています。私のこの性格を活かして、貴社でも、何事にも恐れず前向きに挑戦していくことで、会社に貢献することができ、私自身のやりがいにも繋がると考えています。

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Qご自身の強みや今までの経験を活かしビューカードでどのように世の中の発展に貢献していきたいですか。

Aビューカードを通してお客様に寄り添った価値のあるサービスを提供することで、日本におけるキャッシュレス決済をより浸透させる存在として社会に貢献していきたい。私は大学時代の夏ライブ運営における映像制作において、お客様目線に立つことで現状の課題を解決し、顧客満足度の向上させたことにやりがいを感じた。貴社はJR東日本グループの基盤の元で、鉄道と決済を結び付けた便利で身近なサービスを提供していることが強みである。私の顧客目線にたって物事を考える能力を用いながら、JR東日本グループに蓄積された多くのデータを利活用し、お客様が抱えている課題を解決するような利便性の高いサービスを企画・提供して、お客様の決済体験の向上に貢献したい。カード×鉄道という独自性が強みである貴社だからこそ、キャッシュレス比率が50%を超えている東京都を中心としてお客様に選ばれるビューカードを作る存在として貴社に貢献したい。

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Q研究・専攻内容を説明して下さい。

A私は11年間○○を学び、○○という空間に強い関心を持ちました。○○は、機能性と、美意識が融合した空間です。この魅力に惹かれ、「○○の意匠がなぜその形をしているのか」を機能的側面と歴史的側面の両方から探る研究に取り組んでいます。卒業論文では、「○○の開口部のデザインの傾向と変遷」をテーマに研究を行いました。○○において開口部は換気の役割以外に、○○行為を印象深いものにするための演出性や、○○に対る考え方を表す重要な構成要素です。その為、最も○○が活発に活動した、室町時代から江戸時代の現存する○○を対象に開口部の分析を行いました。詳細図面や現地調査を通じて、窓の面積や客に対する方角などの共通する要素が多い部分は○○と密接に関連する「用」の側面に寄与している一方で、開口率や鴨居・敷居の組み合わせなど、差異のある要素には当時の○○の価値観が反映された「美」の側面が強く表れていることを明らかにしました。また、大学時代に様々な○○に触れ、これらを後世に残すためには、現代の技術や価値観に合わせた継承手法を模索することが重要だと考えました。その為、修士研究では視野を広げ、茶室の保存・改修方法に着目しています。特に「○○」という、優れた作品を基に再現する○○独自の継承手法を研究し、近代以降の構法や意匠の解釈の違いを考察しています。

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Q自由記入

A私は、未経験の分野に飛び込んで成果を上げることにやりがいを感じ、それを自らの強みとしています。高校卒業後、大学入学前にProgateでプログラミングに触れた際、スキルが身についていく感覚がスポーツに似ていて、非常に楽しく感じました。この経験がきっかけとなり、将来はエンジニアとして挑戦したいという思いが芽生えました。大学では、未経験の競技に挑戦。小中高と続けてきたサッカーとは全く違う競技に飛び込み、2年時には2軍のリーダーとしてプロジェクト制度や一軍・二軍制度の立ち上げを主導。4年時には自身の武器を磨き続け、チーム内得点王として一部昇格に貢献するなど、実績を残してきました。また、部活動引退後には、約2ヶ月という短期間でTOEICスコアを350点から700点台まで引き上げました。限られた時間の中で成果を出すための戦略を立て、実行に移す力には自信があります。これまでの経験から、「未経験でも成果を出すためのプロセスを自ら確立する力」は、私の大きな武器だと考えています。今後は、エンジニアとしての技術力と英語力の両軸を伸ばし、世界でも戦える人材を目指していきます。就職活動が終わり次第、すぐに学習を本格化させ、実務でも通用するスキルを身につけていく覚悟です。

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Q志望理由

A私が貴社を志望する理由は、「一人ひとりに寄り添ったキャリア支援」を実現している姿勢に強く共感したからです。マイナビは、就職・転職支援をはじめとする多様な人材サービスを展開し、特に若年層に対して早い段階からキャリア形成を支援している点に魅力を感じています。私はこれまで、人と対話を重ねながらその人の考えや課題を引き出し、一緒に考えることにやりがいを感じてきました。また、正解のない問いに向き合いながら、「その人にとってのベスト」を見つけていくことに価値を感じています。マイナビが掲げる「一人ひとりの可能性と向き合い、最適な選択肢を提示する」という理念は、まさに自分が目指したい仕事の在り方と一致しており、自分自身の強みや想いを最も活かせる場所だと考え、志望いたしました。

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Q志望動機

ASEとして技術の専門性を高め、自らが携わったソリューションを通じて、お客様に最適なソリューションを届けたいからです。私はアルバイトの塾講師において、管理システムが導入されDX化が進んだ際、ITが業務に与える影響の大きさを実感し、そのようなシステム構築に携わるSEを志望するようになりました。なかでも貴社は、教育制度が整っており未経験からでもスペシャリストを目指せる点や、多様な業界に高品質なサービスを提供しているため、SEとして成長し続け、最適なソリューションを還元するという私の思いを実現できると考え、貴社を志望します。

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Q自己PR

A私は目標に向かって継続的に努力することが得意です。小学生から始めたピアノでは、最初は両手で弾くこともできませんでしたが、6年間の練習を重ね、文化祭の伴奏や留学先での演奏を経験しました。この挑戦を通じて、「努力すれば成長できる」という自信を得ました。また、中学3年生での海外ホームステイでは、英語が通じず悔しい思いをしました。そこで、大学での海外留学を目標に設定しました。高校では週6日活動の運動部と両立しながら英語学習に励み英検2級を取得。さらに、大学は、留学制度が整い海外に協定校を持つ山口大学を選びました。学部の留学プログラムは40校ある中で、希望の大学は最も人気があり、7人が第一希望として応募する中、GPAやTOEICスコアの基準をクリアするため日々努力を重ね、選考を突破。念願の留学を実現しました。入社後も継続力を活かし、学び続ける姿勢を大切にして貴社に貢献したいと考えています。

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Qあなたの経験や強みを活かして、JR東日本で創りたい未来を具体的に教えてください。JR東日本で創りたい未来(400字)

A私は、社会課題の解決に貢献できる仕事を志望しており、貴社の事業を通じて「移動の価値」を再定義し、人々の暮らしをより豊かにしたいと考えている。特に、少子高齢化や地方の人口減少が進む中で、鉄道の果たす役割は単なる移動手段にとどまらず、地域活性化の要となるべきだと考える。大学では国際政治を学ぶ中で、社会構造の変化が人々の生活に与える影響を深く考察してきた。この学びを活かし、地域ごとのニーズに応じた駅や沿線の活性化策を提案し、鉄道を軸にした新たな価値創造に取り組みたい。また、海外経験を通じ、日本の鉄道技術やサービスの質の高さを再認識し、それをさらに発展させることにも貢献したい。貴社の持つ交通ネットワークと技術力を活かし、移動の快適性や利便性を向上させるとともに、鉄道を中心とした新しいライフスタイルを提案し、持続可能な社会の実現に寄与したい。

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Q当社は「We find the way」という企業メッセージを掲げています。あなたが今までの人生の中で「ただ一つの最善の方法を見つけ出し、やり遂げたこと」について教えてください。その経験から得たことについても教えてください。400文字以下

A文化部の部長として、部の方針を定め、全員が納得できる目標を設定することに尽力した。当時、部員数が少なく、コンクールでの入賞は難しい状況だったが、副部長と徹底的に話し合い、「賞を目指す」という明確な目標を掲げることが最善の選択だと判断した。方針を明確にすることで部員の意識が変わり、練習の質が向上。結果として入賞には至らなかったものの、後輩から「活動の楽しさに気づけた」と言われ、チームの方向性を示すことの重要性を実感した。この経験から、状況を冷静に分析し、最適な方法を見出す力を培うとともに、メンバーの意見を尊重しながら提案し、納得感のある意思決定を導く力を身につけた。貴社ではこの力を活かし、物流の最適なルートやソリューションを提案し、顧客の課題解決に貢献したい。「We find the way」という言葉のもと、最善の道を見つけ出し、社会を支える仕事に挑戦したいと考えている。

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Q学生時代に力を入れたことを教えてください

A学生時代スポーツサークルの代表として、メンバ一の安全管理と運営の健全化に注力した。従来は仲の良い同期とペアを組む風潮があり、初心者である1年生の安全面に問題を感じ、1年生には経験豊富な先輩とペアを組ませる対策を講じた。結果、年間の事故数を0に抑えた。しかし同期同士でペアを組む文化を絶ったことで、特に先輩からの運営に対する風当たりが強くなり、運営の不透明性を指摘する声が上がった。サークル運営の透明性の確保とメンバー間のトラブル防止を目的とし、2週間に1度ミーティングを開催した。ミーティングでは先輩、後輩問わずフラットな話し合いにするため、事前に匿名で意見を集めた。特に後輩が萎縮することがないよう、堅苦しさのない雰囲気を心掛け、最初は消極的だった後輩も段々積極的に意見を発してくれるようになった。この経験から組織の現状に適した解決策を立案する提案力と実行力を培った。

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