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Q自己PR・志望動機など

A私がアピールできるところは継続力です。これは高校生の時の部活動や、アルバイトで得ることが出来たものです。高校生のときに所属していた部活は、練習が厳しく、部員も少なかったことから、悩むことも多くありました。アルバイトでは、キッチンスタッフとして働いていますが、その忙しさと、料理の難しさなどから、厳しさを感じることも少なくありません。しかし、私は、そのような厳しい状況の中でも、苦しい事を「楽しむこと」や、「目標を立て、それを達成することの喜びを味わいたい」という気持ちに変換し、辛くても途中でくじけず、最後まで続けていくことができます。辛いことでも楽しみながら継続していけば必ず結果に結びつき、それを達成することの嬉しさ、達成感を得る事ができると学んだのです。この私の継続力を生かして、就職した後も、困難な課題と立ち向かったときには、楽しみながらも結果を導くことができるように頑張っていきたいと思います。また、大学では○○ゼミに所属し、グループワークやディスカッション、プレゼンテーションなど様々な形で、○○の仕組みから、制度論、○○教育など、○○事件に関するテーマについて幅広く検討しています。私は高校時代から、○○事件について興味を持っており、大学で○○を学ぶことができて、とても充実しています。先日は、○○所への施設見学にも伺い、○○への○○教育の現場を見ることができ、とても学びを深めることができました。

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Qどのような幼少期を過ごしていたか簡潔に教えてください。(100文字以内)

A学業に自信があり、同じ学校の誰よりも勉学に励んでいた幼少期だった。また、体操教室やサッカー、英会話教室など複数の習い事を掛け持ちしており、現在の自分の身体能力と学力の土台を形成した時期だった。

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Q力を入れた学業 200

A学生時代は語学に力を入れておりました。大学の授業でドイツ語を勉強し、言語の知識に加え、そこから広がる文化や歴史も併せて学べる点に面白さを感じました。論文を読むために必要な英語の他に、同系統のヨーロッパ系の言語であるドイツ語、ロシア語、ギリシャ語も独学で学びました。これまでにドイツ語検定 3 級およびロシア語検定 3 級を取得し、現在は次の 5 月に行われるギリシャ語検定に向けて学習を進めております。

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Q自己PR

A私の強みは挑戦力です。幼い頃より異なる文化や価値観をもつ人々と交流をしたいという想いがあり、大学時代には4つの国を訪れて現地の人々との対話に注力しました。ロシアを訪れた際、英語がほぼ通じないために独学で学んだロシア語での対話を試みましたが、理解が追いつかずに言葉の壁を強く感じました。語学ではどれだけ学習を継続するかが重要であると私は考え、実力不足を気に留めず宿泊先の食堂で毎晩2時間ほど現地の方と対話を続けました。3週間の滞在を終える頃にはおおよその日常会話を理解できるようになり、宿泊先の方と共に博物館を訪れて国の文化について語り合うことができました。失敗を恐れず物事を続けることの重要性を実感することができ、ギリシャやアルメニアを訪れた際も積極的に宿泊先や観光地の旅行客に話しかけ、対話の場を増やしていきました。入社後も失敗を恐れず積極的に意見交換を行える人間でありたいと考えています。

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Q自己PRを記入して下さい。

A環境の変化に動じず、柔軟に対応し力を最大限発揮する強みがある。この強みは海外移住経験から獲得した。海外移住において環境・対人関係に苦労したが、「今だからこそできること」を常に思考し、自分の可能性を追求した。現在もその精神を受け継いでいる。当時交流が強制的に遮断されていた中、経験者7割かつ100人程在籍するサークルに入り、人脈を積極的に拡大させた。成長することを目標に、練習に勤しんだ。週2日以上参加し、経験者にゼロから教えてもらった。結果、3年目の夏に学内大会に出場し、院内戦でのサークル優勝に貢献した。練習のみならず会計係・ウェアの企画デザイン・学園祭での学内売上1位獲得においても励んだ。一つのことを粘り強く成し遂げる精神は誰にも負けない。入社後もゴールまでの地道な積み重ねを大事にしていきたい。

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Q学生時代に力を入れたことについて記入して下さい。

A私が学生時代に力を入れて取り組んだのは、大学1年生で始めた○○です。所属するサークルは経験者が多く、最初の頃は周りと自分のレベルの差に悔しい思いをしました。もっと自分のスキルを向上させて追いつきたい、追い越したいという思いでサークルの練習に加えて、サークルの外部でも教室に通うなどし継続して自主練習に励む日々を繰り返しました。結果、徐々に良いポジションを貰えるようになっていき、20人程のメンバーがいる中で中心的な役割を担うことができました。この経験から、強い意志を持って主体的に行動を起こすことと地道に努力を続けることが成果に繋がると学びました。

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Q学生時代に最も真剣に取り組んだことを教えて下さい。

A音楽部のグループリーダー兼部長を2年間務めました。2年時から部長に就任しました。第一の壁は、後輩の私が先輩方をどう統率していくかです。まず部員全員に自身の人となりを知ってもらい、なんでも頼れる頼りたい立場になる事を目標に掲げました。日々グループごとの練習場所に顔を出し、一声かけてみる、そんな小さな事を毎日続けました。その結果、部員の中心に立ち、頼もしいと呼ばれる部長へと成長を成し遂げました。この経験は小さな積み重ねから大きな成果を得ることの大切さを学べた大切な体験だと考えます。また、グループ活動では個人練習が多い為、部員のモチベーションを高めることに尽力しました。士気を高めるべく、自ら練習カレンダーの作成、先輩方との合同練習を企画し、チームを統率しました。リーダーの経験は、何事もプラスへ変える考え方が習慣化した重要な時間だと考えます。

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Q人生で1番”挑戦”したエピソードを教えてください(300字以内)

A長期インターンシップで、自社メディアのFXに関する記事の閲覧数を上昇させ、売上を3倍にしたことです。Googleアップデートにより、記事の閲覧数が低下し売上も落ちました。そこで、記事の視認性向上を目標に施策を行いました。1つ目は、大学で○○の授業を履修し積極的に為替や投資の勉強をしました。2つ目は、本を通してユーザーに刺さる言葉を学びました。しかし本は10年前のものだったため、新しい情報を知るために、○○のゼミに入り、最新の動向にも対応できるよう努めました。結果、視認性向上により記事の閲覧数が上昇し、記事内のFXの口座開設数が増え、売上を3倍にすることができました。

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Q"アクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、選択したDNAに沿ってアクセンチュアを志望する理由と、アクセンチュアで実現したいことを教えてください。

A私は世界の企業が抱える課題に対して最適解を提示し、成長へと導けるコンサルタントになりたいと考え、貴社を志望する。プログラミングや3DCG構築を学ぶ○○スクールの講師として、生徒の希望業界へ就職までのサポートした経験がある。成功への転換点はやる気が起きない生徒の真意をくみ取って、カリキュラム変更を提案したことであった。この経験を通して、他者に伴走して課題解決に取り組むことにやりがいを感じ、大きな決断であっても信念から伝えることの必要性を学んだ。また幅広い産業から多くのクライアントを担当し、広範な知識と実務を経験することで、分野横断的な課題解決力を持った人材を目指したい。そのためには貴社のようなグローバルかつ多様な人材を有する環境が不可欠である。人が商品であるコンサルタント業界において、自身が期待以上の価値を提供できるように貴社の卓越した人材と切磋琢磨してスキルを磨きたい。

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Q学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)

A学科の必修授業に加えて、自主的に簿記の授業を履修したことだ。きっかけは金融業界への就職を志す上で財務の基礎知識が必須であると考えたことだった。この授業は課題が多く、資格取得が単位認定の条件となる厳しい内容であったが、自分への挑戦として履修を決意した。しかし始めた当初は基礎知識不足や計算ミスの多さから問題演習で思うような結果を出せず、次第にモチベーションが低下した。この状況を打破するため、独学に固執するのではなく周囲と協力することで理解を深められるのではないかと考えた。そこで積極的に周りの学生に声をかけ、合計20名ほどが参加する学習会を開くことに成功した。単なる知識の習得にとどまらず協働による学習の効果を期待し、週2回のペースで2ヶ月間努力を続けた結果、6月の本試験では学習会のメンバー全員が合格を勝ち取ることができた。この経験から自分一人で問題を抱え込まずに周囲と協力することの大切さを学んだ。

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