内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介を簡単にお願いします。
A(大学名)に在籍している(名前)と申します。私は専門学校での実習を通して入院中の患者様だけでなく、病気の予防や早期発見の分野で患者様の健康に貢献していきたいと思うようになり、大学へ編入しました。大学入学後は、就職活動を始める中で医療機器の進歩に関心を受け、この業界で働くことで多くの人々の健康に貢献していきたいと思い、現在医療機器メーカー中心に就職活動をしております。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
A○○大学からまいりました。○○学部4年の〇と申します。 学生時代は○○という国に約〇ヶ月間留学とホームステイをしておりました。現在は、飲食店のホールスタッフとして後輩指導を任されております。また、私の強みは継続力です。この強みを活かして中学からの夢であった○○という国の留学を実現させました。 本日は緊張していますが、貴社への熱意と私の魅力を伝えていきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A神田外語大学の〇〇と申します。学業では英語やスペイン語の語学を中心に、歴史や文化、翻訳、国際関係など幅広く学んできました。そしてこれらの学んだことを活かして、2年後期の半年間、海外への交換留学を経験しました。他にも〇〇サークルに所属しており、副代表として日々練習に注力しておりました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q志望動機と自己PRを述べてください。
A志望理由は3つございます。①私は「自分にも人にも誠実でいる事」を生きる上での軸としており、貴社の「誠実」をモットーとする企業理念に強く共感したから(座談会や社員さんの人柄からも) ②少数精鋭で、大きな裁量権を持って働けるから ③海外派遣研修制度、女性のキャリアを後押しする研修制度など新しいものを取り入れている点を魅力に感じました。 私の強みは、「粘り強い努力を継続できるタフさ」だ。高校生の時に未経験でバスケ部に入部し、身を粉にして努力し、スタメンに選ばれた経験を挙げる。高校からの入部で、かつ初心者は私だけだったため周りとの実力に雲泥の差があった。この差を縮めて「一日でも早く即戦力となるプレイヤーになる」事を目標に、毎朝五時半に起きて朝練をし基礎を固め、昼休みには友人から技を教わり、何度も練習を重ねてそれを身に付けた。 また、コロナ禍で部活が無い時はZOOMで筋トレ会を開催したり、技の練習風景を撮影して助言をもらい、努力を怠る日は無かった。粘り強い努力が実を結び、結果、三年生の時に試合でスタメンに選ばれただけでなく、真摯に向き合う姿が部全体の意識に影響を与え、チームの結束力向上にも繋がった。この強みを入社後も活かし、長期戦の事業であっても誠実さをモットーに粘り強く努力を続け、強固な信頼関係を築き上げて活躍したいです。
A青山学院大学 〇〇です。ゼミでは内戦に関わる政治的イデオロギーとその影響について研究しました。学外ではアルバイトを2つやっており、1つ目はハンバーグ屋のホールスタッフ、2つ目はサステナブルヴィーガンカフェです。 趣味は食べることで、今まで一度も食べ残しをしたことがありません。マイブームは就職活動前の筋トレです。 本日はどうぞよろしくお願い致します。
A國學院大學から参りました〇〇と申します。大学ではフランス語を第二言語として履修しており、言語やフランスの文化を学ぶとともに、日本の文化との比較対照を行っております。サークルはボランティアサークルに所属しており、主に地域活性化のボランティアに参加した経験がございます。アルバイトは飲食店でのアルバイトとテストセンターの事務監督の2つの経験があり、相手の相手の気持ちやニーズに寄り添った主体的な行動力を培いました。本日はよろしくお願いいたします。