内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介をお願いします。
A私は三姉妹の長女で、小学校4年生から剣道を10年以上続けています。現在でも月に1度、近所の道場へ行き、姉妹で稽古を行っています。大学では会計学や経済学について学んでおり、他にもジェンダー教育に興味を持ち、卒業論文のテーマにして研究を続けております。本日は私の明るさが伝わればよいと思います。よろしくお願いいたします。
Q自己紹介
Q学生時代に力を入れたこと
A学生アルバイトのスキル格差を解消し、ベテランスタッフの負担軽減と業務効率向上を目標に社員の方と5つの必須スキルを設定し、その習熟度を可視化しました。しかし、そのスキルの実践の場を用意することに苦労しました。そのため、ロールプレイを積極的に行い、また、スキルに関する業務を積極的に回していただき、その結果、スキル未習得であった7人全員が必須スキルを習得し、ベテランスタッフの負担軽減と業務効率向上を達成いたしました。
A大学では民事訴訟のルールなどを定めている民事訴訟法について学んでおり、来年度からは所属するゼミのゼミ長を任されております。 学業以外では中学生の頃から、バスケットボールをしており、高校生の時は部長もしていました。現在は〇〇サークルに所属しています。サークルではイベントの一つである合宿の運営をする合宿係をしていました。この経験を通し、調査した需要に対し、適切な提案をする能力を、身に付けました。 アルバイトは某家具販売店の店舗スタッフをしています。 趣味はピアノを弾くことで2歳の頃から習っています。
A本日は貴重なお時間を頂きましてありがとうございます。 共立女子大学からまいりました〇〇です。 大学ではアメリカ研究を幅広くしております。卒業研究では、発達障害教育の日米比較を行っております。理由といたしましては、友人が特別支援学級に通っており、そこでさまざまなことを聞いてくうちに日本の発達障害教育に興味を持ちました。また、アメリカ研究をするゼミに所属しており、その先生からアメリカの教育制度の話を聞き、アメリカと日本の発達障害教育を比較してみようと思いました。 本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介+自己PR
A本日は貴重なお時間を頂きましてありがとうございます。 共立女子大学からまいりました〇〇です。 大学ではアメリカ研究を幅広くしております。卒業研究では、発達障害教育の日米比較を行っております。理由といたしましては、友人が特別支援学級に通っており、そこでさまざまなことを聞いていくうちに日本の発達障害教育に興味を持ちました。また、アメリカ研究をするゼミに所属しており、その先生からアメリカの教育制度の話を聞き、アメリカと日本の発達障害教育を比較してみようと思いました。 自己PRといたしましては、大学では〇〇研究会というサークルの文化祭運営を担当し、ボードゲームブースの企画を任されました。私は「どうすれば100人以上のお客様に来てもらえるか?」を考え、次の2つの施策を提案・実行しました。ブースの設置場所を工夫し、休憩所の近くに配置することで、休憩ついでに立ち寄りやすい環境を作った。視覚と聴覚に訴える演出を取り入れ、興味を引く雰囲気づくりを行った。その結果、昨年度の来場者80人を大きく上回る110人の来場を達成しました。この経験から、課題に対して新たな視点でアプローチし、具体的な施策を提案することの重要性を学びました。この強みを活かし、貴社でも目標達成や課題解決に向けて、柔軟な発想で積極的に提案していきたいと考えています。
Q自身の強みについて
A忍耐強さと柔軟性を兼ね備えた人間です。これまでのオーケストラでの活動のなかでこれらの力が培われました。中学生の頃、部活動にてトロンボーンを始めたのですが、初めて触れる楽器、大人数での演奏に四苦八苦していました。しかし、忍耐強く自分の現状を見つめ、日々課題に向き合うことで技術力向上に努めました。そして、オーケストラとして素晴らしい音楽を創りあげるために必要な役割を考え、それに合う演奏をする柔軟性が培われました。
Q特になし
A60分間、社長による一方的な話で終わった。
Q志望動機について教えてください。
A「日常を支え続ける」ことを目標に、「持続可能な社会の構築」を実現したいと考えているからです。カフェでのアルバイトを通して、日々の安心や快適さを提供することにやりがいを感じるようになり、将来は多くの人の日常を支えることのできる仕事に携わりたいと考えるようになりました。生活に不可欠なエネルギーを提供し続ける貴社の存在は、まさにその実現の中核であり、社会に与える影響力の大きさに強く惹かれ、志望しています。 入社後はまず法人営業として、企業の多様なニーズに応じた最適なエネルギー提案を行いたいです。脱炭素化やBCP対策を支援することで、顧客企業の持続可能性にも貢献できると考えます。オーケストラやアルバイトでの経験を通じて培った「根気強さ」と「相手に寄り添う力」を活かし、企業ごとの課題に粘り強く向き合いながら、信頼関係を構築し、社会全体の脱炭素・レジリエンス向上を後押ししたいです。
Aはじめまして。東京電機大学から参りました、〇〇と申します。 大学では4年間、主にプログラミングやソフトウェア開発について学んできました。特に、PythonやC#などを用いたアプリケーション開発の授業や、チームでの開発演習に力を入れて取り組んできました。 自分で手を動かして実装するだけでなく、チームメンバーと相談しながら仕様を決めたり、タスクを分担する経験を通じて、協調性や計画的に進める力も身につけることができたと感じています。 今回は、大学で学んだ知識を活かして、実際の現場でさらにスキルを深めていきたいと考え、貴社を志望いたしました。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。