内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介をお願いします。
A海外の〇〇大学から参りました、〇〇です。 大学ではComputer Scienceを専攻していて主にはプログラミング言語やアルゴリズムについて学んでいます。大学で力を注いだことは、留学生生徒会でのイベントの運営やボランティア活動です。 本日はよろしくお願いいたします。
Q自己照紹介をお願いします。
A日本大学から参りました。〇〇と申します。本日は、貴重なお時間をいただき誠にありがとうございます。
Q簡単な自己紹介をお願いします。
A創価大学の〇〇と申します。
QSEの志望動機を教えてください
A主に2つの理由があります。1つ目は、お客様に一番近いところで伴走し、自らの手でシステムという形あるものを生み出せる点です。 システムエンジニアは、課題解決や業務効率化を実現する仕組みをカタチにしていくプロセスに携われる仕事だと考えています。 また、自分が携わったシステムが世の中に残り、多くの人々の役に立ち、完成後もその価値が持続する点に心惹かれます。こうしたシステムを通じて、企業活動や人々の生活にプラスの影響を与えたいと考えています。 2つ目は、専門的なスキルを身につけられる職種である点です。 貴社のシステムエンジニアは、開発から運用保守まで多岐にわたる業務を一貫して担い、それぞれの領域で専門性を高められる環境が整っていると感じています。その中で、自分の能力を磨き、貴社へ貢献していきたいと考えています。
Q学生時代に力を入れたことについて教えてください
A小学生を対象とした探究型教育活動のボランティアにおいて、活動内容を改善し、子供たちの主体的な参加を促しました。 この活動は、いわゆる学童のようなもので、小学校低学年の生徒10人程が放課後の時間に集まり、学びや遊びの場を提供していました。そして、わたしは社員の方々と一緒にそんな子供達の日々の活動のサポートをするボランティアを行っていました。 しかし当初「子供達の活動に対する消極的な姿勢」が大きな課題としてありました。その原因として当初の活動内容が、全員共通テーマの自由研究や室内学習が中心であり、非常に単調であったため、子供達の好奇心を十分に引き出せていないことにありました。そこで、「子供達の笑顔を生み出したい」想いから2つの施策を自ら提案、そして周囲と協力しながら実施しました。 その結果、子供達の学ぶ姿勢は目で見て分かるくらい前向きに変化し、表情も一層明るくなりました。
Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学3年の〜〜です。私は大学での取材経験から、記者になりたいと志しました。そこで培った「他者と粘り強く向き合う力」が私の強みです。本日はよろしくお願いいたします。
A早稲田大学3年の〇〇です。私が学生時代に力を入れたことは2つあり、特に力を入れていた活動は〇〇サークルの活動です。サークル対抗の全国大会入賞という結果を頂きました。また、長期インターンシップも行っていました。