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Q夏に参加いただいた対面イベントの感想を教えてください。

A保険システムに対する理解と、チームで働くことの重要性を実感できました。また、このイベントでテレマティクス自動車保険について知ることができ、貴社の業務内容への理解も深まったと感じております。当日お会いした社員の方が、とても親身になって話を聞いてくださったことで、貴社には支えあう土壌があるということを実感しました。

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Q自己PR

A私は粘り強く、努力を惜しまない性格です。中学時代、未経験で入部したソフトボール部では、日々の厳しい練習に全力で取り組んでいました。しかし、練習試合に大腿骨を折る全治8ヶ月の大怪我を負い、1ヶ月の入院と松葉杖・車椅子での生活を余儀なくされました。医師からは「二度と正座ができないかもしれない」と告げられましたが、諦めることなく、自分にできることを見つけて努力を続けました。その結果、怪我を完治させ、レギュラーの座を勝ち取り、県大会優勝、関東大会ベスト○という成績を残すことができました。

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Q自己紹介を教えてください。

A○○大学○○学部からまいりました、○○と申します。本日はお忙しいところお時間をいただきありがとうございます。


私は学生時代、体育会の部活動と文化系の委員会の2足のわらじで取り組ませていただきました。この経験を通じて、チームで一丸となって協力していくことの大切さや、一人ひとりの個性の違いを理解し寄り添いあっていくことの重要性を学ぶことができました。


本日はそういった点を交えながら私自身についてお話しできたらと思います。よろしくお願いします。

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Qあなたが仕事を選ぶ上で大事にしている価値観はなんですか?

A自分の努力が人のためになることを大事にしています。訪問販売をしている中で、お客様から「安くなって助かった」とか「丁寧に説明してくれてありがとう」と言ってもらえる瞬間が一番嬉しかったです。その経験から、自分の数字を追いながらも、誰かの課題を解決できる仕事がしたいと思うようになりました。貴社のように、人と社会の課題をビジネスで解決する会社にとても共感しています。

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Q中学高校大学で何を何割頑張ったか教えてください。

A中学は勉強が50、部活が50パーセントです。高校は勉強が30、部活が70%です。大学は長期インターンが80、学校が20パーセントという感じです。

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Q学生時代に1番力を入れたことはなんですか?

A自分が1番力を入れたのは、大学と両立しながら続けてきた長期インターンの訪問販売です。数字で成果が見える仕事が楽しくて、常に目標を立ててやっていました。最初は全然売れなかったけれど、上手な人のトークを真似したり、自分で話し方を研究して、〇か月後にはチームでトップの成績を出せました。そこから、「最後までやり切る力」と「数字を追って成長を感じる楽しさ」を学びました。

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Q自己紹介

A学業面では、歴史のゼミに入っており、〇〇について研究しています。サークル活動として、〇〇サークルのマネージャーとして活動しており、〇〇係を務めています。メンバーがより、〇〇に集中出来る環境を整えるため日々試行錯誤しています。

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Q学生時代に最も力を入れたことを記入して下さい。

A学生時代に最も打ち込んだことは、体育会部活動での活動です。高校時代は部長を経験し、責任のある役職にプレッシャーを感じたり、自信を無くしてしまった時もありました。しかし、チームメイト一人ひとりのことを知るために深く関わることを意識した事で個々の魅力が分かり、一人ひとりに合ったポジションや技を考え、チームで挑戦することが出来ました。その結果準決勝進出という目標を達成することが出来ました。また、大学では高校で務めた部長の経験を活かして、部長がチームをまとめやすいように発言する事や、後輩への声掛けを意識しました。その結果、毎年全国大会で上位入賞することができました。また、応援活動や地域イベントで披露する機会もあり、観客に笑顔を届け元気を与えられた時はとても達成感を感じました。この経験から、将来もより多くの方へ自分の力で様々な感情を届け、影響を与えたいと思うようになりました。

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Q勤務地となる磐田市で生活することに対する抵抗はありますか?

A全く問題ありません。私自身都会を避けて就職活動をしていたため、むしろ田舎での生活を望んでいます。

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Q(自己紹介について)意地悪な質問ですが、この夢は他社でも叶えられるのでは?

A私は「愛される二輪を世界中に届ける」という夢を実現したいと思います。ヤマハ発動機の強みである二輪のデザイン性の高さ、四輪事業を抱えていない分、実用性ではなく趣味に振り切ることができるブランドイメージに魅力を感じて、「愛される二輪」に携わるのであれば御社でなければと思っています。さらに、他社に比べて二輪事業に携わる人員の割合が高いことを挙げ、自分自身の夢を実現するためには貴社でなければいけないと考えています。

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