内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q苦手な人とどう接しますか。
A会話を通じて相手の求めていることや課題を把握して協働できるように努めます。
Q社会人になることにワクワクしていますか?
A社会人になることは不安なこともありますが、ワクワクしています。私自身これまでの人生で新しい環境や人に出会うことで自分自身の成長に繋がってきたと思うので社会人になって新しい環境に飛び込むことや新しい人に出会えるという点でワクワクしています。
Qなぜ海運業界を志望されているのですか。
A学生時代に留学した際に世界の人々の生活や経済は海運が支えていると気づいたからです。
Q自己PRも兼ねて自己紹介をお願いします。
A〇〇大学から参りました。〇〇と申します。私は小学生から体育会系運動部を続けており、□□をする中で挑戦する姿勢やあきらめない姿勢を培ってきました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Qなぜ大学院に進んだのか(学部卒就職しなかったのか)、逆になぜ今博士でなく就職を選ぶのかを聞かれました。
A自分は大学3年生の時はやりたいことが決まっておらず、院卒の方が就活が有利だと聞いていたので、大学院に行きたいと元々考えていました。また親にもお金を出すので大学院に行っていいと言われたので進学しました。 博士に行かなかった理由は、研究生活で自分が研究職に向いていないと気づいたからです。また、博士卒になると逆に就活の幅が狭まると聞いていたので、院卒で就職をすることに決めました。
Qサークル運営の際に、やめたくなった瞬間はいつですか?
A実際にやめたくなった瞬間はあったので、以下のように素直に答えました。 私がサークル運営をやめたくなった瞬間は、いくつかあります。シンプルな理由なので、今回は2つほどお話しさせていただければと思います。1つ目は、企画したイベントに全く人が集まらなかった時です。自分がこれをやりたい、もしくはこれが楽しいんじゃないかと企画したイベントに人が来なかった時は惨めな気持ちになり、運営を辞めたくなることもありました。2つ目は、集金がうまく行えなかったことです。イベントの際は前もって予約を行い、当日もしくは前払いでお金を集めて払うのですが、1度、集金ができず自腹を切った時があり、その時はなんのためにやっているんだろうと思ったこともありました。
Q当社を志望する理由を教えてください
A私が貴社を志望する理由は、「もっと美味しく」という企業使命に深く共感し、食を通じて人々の喜びを追求する姿勢に魅力を感じたからです。 貴社の商品開発や品質管理の現場では、消費者のニーズを捉え、革新的な味わいを生み出す努力が求められると考えます。私もその一員として、自身の探求心と細やかな感性を活かし、貴社の「もっと美味しく」を実現する商品づくりに貢献したいです。 また、チームで協力し、食文化を豊かにする貴社の姿勢に学びながら、成長していきたいです。
Q現在、アルバイトはしていますか
Aはい、現在は飲食店でアルバイトをしています。
Q自己紹介
A〇〇大学から参りました〇〇です。ゼミでは「□□学」を専攻しており、個人の研究では、広告における言語のレトリックへの関心から、「☆☆」というテーマで卒論を執筆しています。課外活動では、NPOの学生団体での活動や留学生バディ活動に注力しています。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします。
Aはじめまして、早稲田大学の〇〇です。 大学では、お笑いサークルでの活動、また長期インターンシップにて、Webマーケティングやライティングのスキルを獲得することに熱中しました。働くことを通じて人の役に立つこと、自分自身が成長することを達成したいです。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。