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Q自分自身についてプレゼンテーションを行った

Aまず最初に簡単に自己紹介をさせて頂きたいと思います。立正大学3年の〇〇と申します。部活動は中学校から続けております体育会系運動部に所属しております。アルバイトは大学1年生からスポーツ用品店でアルバイトをしております。本日はよろしくお願い致します。


私の強みについてお話させて頂きたいと思います。私の強みは2つございます。


まず1つ目は問題解決能力です。私が3年間スポーツ用品店で働いている中で身についたものであると考えております。この力が最も発揮されてたと考えているのがアルバイトで従業員が少ないためお客様を待たせてしまうことが多くなってしまいました。そこで各売り場にベルを設置することで他の売り場にいる人がすぐに駆けつけることができるというような仕組みを思いついた時です。この仕組みによりお客様を待たせる時間は確実に減ったと考えております。


2つ目は継続力です。これはずっと続けてきた部活動の中できついことがあってもずっと大学まで部活動として続けてきたことで磨かれたと考えております。


次に私が将来目指す社会人像としましては、周りに気を配れるような人間、仕事を通して誰かの為に仕事をしたい、という2つの目標がございます。例えば、次に仕事をする人のことを考えながら仕事をする、経営などで困っている人を支えるなど他の人を思いやりながら仕事をしたいと考えております。


続いて志望動機にお話させて頂きたいと思います。私は最初就職活動を始めた時に、中小企業の一員として働くのではなく、その会社を支えられるような会社で働きたいと考え税理士法人やコンサル業を中心に就職活動をしておりました。そんな中で〇〇の方から紹介を頂き今まで自分が考えていなかった中小企業を支えるのではなく税理士法人を支え、社会を支えるという点に興味を持ちました。また、私が元々考えていた経営で困っている人を手助けしたいという点にも貴社の会計事務所の方を通して中小企業企業を支えるということを目標としている点が私とあっていると考えました。


私が今回ご縁ありまして貴社に入社した際はまず、最初3ヶ月は社会人と来ての基礎を学び、その後は私が学んできた簿記と大学で学んだデータサイエンスの力を活かしお客様に新たな視点からのアプローチをしていきたいと考えております

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Q自己紹介

Aわたくしには長所が2つあると考えております。それは継続力と問題解決能力です。この二つは大学入学後から始めたアルバイトと中学生のときから続けている部活動で身についたものであると考えております。

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Q新選組のどのようなところが好きですか?

A最初から最期まで、芯を持って戦い続けた姿勢に惹かれます。


特に土方は、東京の日野から京都へ、更には会津や函館など、その過程で様々な別れがありながらも函館という最北の地まで走り続けました。その強い意志が魅力です。

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Q学校で一番力を入れていることはなんですか?

A現在執筆している卒業研究です。


1次面接でもお伝えした、歴史上の尊敬している人物に関連したことを現在は研究しています。


研究の際にも持ち前の情報収集力を活かし、情報をわかりやすくまとめたり整理したりなどしています。

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Q自己紹介を踏まえた自己PRをお願いします

A本日は貴重なお時間をいただきありがとうございます。〇〇大学の△△と申します。私の強みは、行動力があるところです。例えば、好きな歴史上の人物の聖地が遠方であったら、一人でも旅行に行ったりツアーに参加したりと、とにかく好きなことへの行動は惜しみません。その際には効率の良いルートや時刻表、パックツアーの値段などを比較・整理し、現地でもスムーズに動けるように対応しています。


本日は一生懸命頑張りますので、何卒よろしくお願いいたします。

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Q長所と短所を教えてください。

A私の長所は、親しみやすいところです。私は誰とでも話すのが好きで仲良くなりたい性格だからです。逆に私の短所は、優柔不断なところです。やりたいことが多すぎて、どっちつかずになってしまうことは多々ありますが、逆に言えば色々なことに対して興味があるので長所にもなりうると考えております。

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Q自己紹介をお願いします。

A東洋大学の〇〇です。


私の強みは困難なことがあっても取り組む「粘り強さ」です。高校時代に所属していた体育会系運動部の団体戦で県ベスト☆☆位を成し遂げることができました。しかし、時には意見が噛み合わなかったり、部内の雰囲気が悪くなった時は、非協力的な部員に粘り強く対応し続けて、全員がプレーしやすい環境を整える努力をしました。


その結果、練習の質が向上し、顧問や他の部員からも「プレーしやすい環境をつくってもらえた」や「楽しく部活動をすることができた。」の感謝の言葉をいただきました。この高校時代の部活動で身に付けた粘り強さを活かし、貴社に入社後も、新しい課題が出てきて困難な状況に直面した際には、粘り強くコミュニケーションを取ったり、現状を分析して、問題点を洗い出し、その課題解決を行い、自分の仕事に真摯に向き合い、成果に繋げていきたいと感じております。

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Q学生時代何に力をいれてきましたか。

A学生時代個別指導塾のアルバイトをしてきました。生徒一人ひとりの性格や学習スタイルを分析し、それに最適な指導方法を提案してきました。たとえば、読み書きが苦手な生徒には音声学習を取り入れるなど、柔軟なアプローチを実践しました。その結果、担当した生徒の成績を毎回約10%向上させることに成功しました。小さな積み重ねではありますが、自らの施策を通じて生徒の成長を実感できることに、大きなやりがいを感じています。この経験を通じて、相手の課題を的確に把握し、最適な解決策を提示するスキルを培いました。

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Q大学でどのようなことを学んでいるのですか

A学業では、日本の民俗宗教やエンタメを研究しています。特に、企業による〇〇文化の活用に関心を持ち、卒業論文では「◎◎」をテーマに執筆中です。


また、□□ゼミに所属し、文献調査やディスカッションを通じて〇〇と社会の関わりを探求するとともに、実践的な学びとして☆☆にも取り組んでいます。☆☆を通じて自己と向き合う時間を持ち、△△では一文字一文字に集中することで□□の精神性を体感しました。こうした体験を通じて、□□の思想や実践が現代社会に与える影響について、より深い理解を得ることができました。

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Q学生時代取り組んだことについての深堀

A学生時代に最も力を入れた経験は、「大学2年次から、初心者として始めた体育会系運動部における活動」です。


技術だけでは他の選手に対して勝つことができないと感じ、自身の明るさ・行動力を活かして、ピッチ内外においてモチベーター・チームの雰囲気を明るくする存在としての評価を確立し、目標であった公式戦の出場を勝ち取った。

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