内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己PR
A私の強みは遂行力です。この強みは、学園祭での模擬店を行った時に発揮されました。出店に際し、「予算」「準備期間の短さ」の二つが課題でした。これらの問題を解消するため、私はリーダーとして、仲間と協力し、最大限の利益を追求しました。予算については、原材料を見直しコストを抑えました。それでも足りなかったため、黒字となった際には、利益をメンバーに高い水準で還元する方針を示すことで理解を得ました。その結果、三千円の出資を得られ、円滑に問題を解決することができました。準備期間については、仲間の特性を把握し、適材適所で働けるよう工夫しました。また、計画的に進めるために一日のノルマを設定しました。これらの課題をチームで乗り越えた結果、全店舗最速で完売し、五万五千円の黒字を出し、仲間との約束を果たせました。この経験を通じて、困難な状況でも決して諦めず、仲間と協力して物事をやり遂げる力が身についたと感じています。今後もこの力を活かし、どんな困難な仕事に対しても仲間と力を合わせて結果を出していきたいと考えています。
QCM制作職を志望する理由
A「制作側の思いを最大限引き出し、人の心を動かすきっかけの映像を作りたい」と考えCM 制作を希望します。制作を行う中での私のモットーは「NO と言わない」ということです。私は「もっとできることがある」と志を高く持つことで、最大限のクオリティを引き出せると考えています。そのため、正解を探し求めるのではなく、常に最適解を模索する PM(プロダクションマネージャー)の仕事にもっと挑戦していきたいです。私はそれが、誰かの心を動かすきっかけや活力となる映像になると思います。私は常に知らないことを吸収し、新しい発見を得ることが好きで、大学では○○制作を学び、成⻑できる日々を送れるのは○○業界しかないと考えるようになりました。スパンが早い CM 制作であれば、より多くの学びが得られると思います。また、貴社のインターンで完成したCMを見た時、自分が携わった作品が形になることに喜びと魅力を感じたと同時に、もっと世の中に伝えていきたいと強く思い志望しました。
Qあなたの強みや長所等、自己PRを記入して下さい。
A私は、大学1回生の時から貴社にアルバイトとして勤務し、スーツを販売する上で必要なことや、接客のノウハウを身につけてきました。また、大学では、ゼミナールで副幹事を務め、周囲から頼られることが多く講義で何をするのかの伝達や発表時の進行、宴会の際の店舗予約など、メンバーの前に立ち主体的に活動を行った経験を活かし、貴社で貢献していきたいと考えています。
Q自己PR(200字程度)
A私が学生時代に最も力を入れて取り組んできたことは勉強です。小テストや課題から得意科目・苦手科目を把握し、効率的な学習計画の立案を行いました。また、苦手科目克服に重点を置き、友人と進捗状況を比較し、臨機応変に学習計画の調整を行いました。この取り組みにより、高校では約360人中2位、大学では約200人中6位という成績を収めることができました。自己分析と柔軟な対応が、この結果につながったと考えています。
Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A私は高校受験で受験を失敗しており、挫折を味わいました。正直人生で初めての受験で今までにない勉強時間で辛かったのを覚えています。しかしその後気づいたのですが、受験勉強を始めたのは中学3年の7月頃からでした。それゆえ成績は高くなく周りとの差別化を図れませんでした。それからは事前準備を第一に掲げ、友人とのテスト対策、教科別のテストの傾向を自身で分析する、それでも分からない時などは先生にフィードバックをもらうなどを行い、高校の定期試験では常に高順位をキープし、成績も5段階中4.78で終えることができました。
Q自己紹介をお願いします。
A現在〇〇大学4年生の〇〇です。学習面は主に法律を学び課外活動では体育会の○○部に所属しています。
A現在〇〇大学4年生の〇〇です。学習面は主に法律を学び課外活動では体育会の〇〇部に所属しています。
Q自己紹介を簡単にお願いします。
A○○大学より参りました、○○です。大学時代は地域の○○活動などを通して、地方創生に携わったりしていました。社会人になっても引き続き、何かを伝え、架け橋になる存在になりたく、御社を志望しております。