髙松建設

ES情報

  • 26 年卒
  • 男性
  • 日本大学

自己PR(200字程度)

私が学生時代に最も力を入れて取り組んできたことは勉強です。小テストや課題から得意科目・苦手科目を把握し、効率的な学習計画の立案を行いました。また、苦手科目克服に重点を置き、友人と進捗状況を比較し、臨機応変に学習計画の調整を行いました。この取り組みにより、高校では約360人中2位、大学では約200人中6位という成績を収めることができました。自己分析と柔軟な対応が、この結果につながったと考えています。