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Qどのような大学生活を送ったのですか。
A大学では主に、勉学、バイト、趣味をしておりました。勉学では、学友と課題などについて話し合い一つの答えを導くことを大学の空き時間などにしていました。また、カラオケボックスでバイトをしていました。趣味は〇〇と〇〇です。〇〇でコミュニケーションを身に着けて、〇〇で計画性を身につけました。
Q(企画書を見て)なぜこのようなゲーム性を考えましたか。
A私の書いた企画書では、ゲーム性については当時流行っていた「甲鉄城のカバネリ」に寄せていました。それを見た面接官から、流行りでしかもかなり似たゲーム性だけど理由はあるのかと問われ、流行っているゲーム性の欠点を補いかつ新しいシステムを加えることで、ユーザーは受け入れやすく、新しい部分に惹かれるということを説明しました。
Q再度志望理由を教えてください。
AICT技術を活用した地域課題の解決に貢献したいと考え貴社を志望しました。貴社は、スマート農業や地域DX、防災システムなど、多様なソリューションを展開しており、地方の活性化に貢献しています。私は、これまでリゾートバイトや地域での活動を通じて地方の現状を肌で感じた経験があり、そこで培った課題発見力と行動力を活かして、貴社の技術を地域に届ける役割を担いたいと考え志望しました。
Q自己 PR
A私にはなんでもまずやってみるという、行動力があります。私は大学1年生から現在、ベンチャー企業でアルバイトをしています。そこで様々なことにチャレンジしました。トレーディングカードの販売をしたり、上司と営業先に行き事業の説明をしたり、複数のSNSの運営を行ったりと、今までやったことの無いことにチャレンジをして全力で取り組みました。その結果、中には私には向いていないこともありました。しかし、知らない世界を知ることで私の視野が
格段に広がっていきました。この経験から、私は今までやった事のないことや知識がない分野のことでもとにかくまずやってみるべきだと分かりました。この力は経営者意識を実行していくうえで不可欠であり、大いに役立つ力だと考えています。
Qもし遊楽に入社したらあなたはどのようなキャリアを歩みたいですか?
A一年目は、しっかりと仕事を覚えることに注力します。上司の方から教えていただいたことを一つずつ丁寧にこなしていき、早く独り立ちできるように努力します。具体的には、言われたことだけを覚えるのではなく、行動を観察し取り入れていきます。二、三年目以降は、自分のことだけでなく店舗を見渡せるようになり、装飾やお客様への接客などに関して自ら進言できるようになります。イベントごとだけでなく、アニメの放送時期などに合わせて機械の配置を変えてみたり、それに合わせて装飾を考えて提案します。また、この頃から自分のキャリアアップにも注力していきます。進んで昇進テストを受け、どんどんキャリアを積み重ねて自立した社会人になります。四、五年目以降は、家庭を持っている可能性もあるので、仕事重視の生活からは少し離れて、貴社にある様々な制度を使って子育てと仕事を両立します。
Qなぜ弊社を志望されたのですか。
Aクライアントのパートナーになれる点と、充実した成長環境があると感じたからです。戦略立案から実行まで一気通貫で行うステイルは、クライアントにとことん向き合うだけでなく、クライアントの商材を扱う生活者のことまで考慮するため、より多くの人の豊かな暮らしに貢献できると考えました。貴社では、そのために多種多様な社員とチームを組んで意見を出し合います。自分1人では考えつかないようなことや、自分の意見をブラッシュアップすることができると考えました。さらに、貴社には成長をサポートしてくれる風潮があります。OB訪問でも、「年次が上がっても成長を続けられる」というお話が聞けて印象的でした。若手から打席に立ち、経験と度胸を積んで戦力になるだけでなく、貪欲に成長し続ける姿で先輩や後輩、同期などの社内の人を鼓舞する存在になりたいです。そして、チームを引っ張っていく存在として、チームでクライアントにとってより良い提案を導きたいです。自身の成長を止めず、社員にもクライアントにも世の中にも良い影響を及ぼしたいです。
Q簡単な自己紹介を求められました。
A名前・大学・学部・学年を言い、思いを伝えられるよう「頑張ります」という意気込みを話しました。
Q女性の役職者の割合を増やすにはどうするべきかという比較的よくある質問をされました。
A数値的目標を部署やチームといった細かい単位でタイムスパンも含めて設定すること、役職者育成プログラムを開催し、内容として子育てとの両立など女性が直面しやすい課題についてもプログラムに組み込むこと、産休育休明けの復帰システムを構築することの3点を実現可能性と効果についてそれぞれ評価しながらお話ししました。
Q自己 PR
A私の強みは「継続力」と「笑顔を活かしたコミュニケーション」です。中学・高校時代は体育会運動部に所属し、特に中学時代は厳しい練習や上下関係に耐えながらも、途中で投げ出さず最後までやり抜きました。この経験は私の忍耐力と責任感の基礎となっています。その継続力を活かし、居酒屋での接客アルバイトを 3 年以上続けてきました。現場は常に忙しく、同時に複数の注文対応やお客様との会話をこなす必要がありましたが、どんなに混雑していても笑顔を絶やさず接客することを意識してきました。その結果、お客様から「話しやすい」「頑張ってね」と声をかけていただく機会も増え、初対面の方にも安心感を与えられる対応が身についてきたと感じています。また、学生時代に最も力を入れたのも、このアルバイト経験です。特に意識していたのは、お客様一人ひとりの状況や表情をよく観察し、適切なタイミングで声をかけることです。酔っている方や急いでいる方、ゆっくり食事を楽しみたい方など、さまざまなお客様に合わせた柔軟な対応を心がけました。こうした経験を通して、相手の立場に立って行動する重要性を学び、状況判断力や協調性も養われたと感じています。SBCでは、美容や施術に関する知識だけでなく、お客様が安心して通える雰囲気づくりが非常に重要だと思います。来院される方は、施術への期待と同時に不安や緊張も抱えていることが多いはずです。そのような状況で、笑顔での接遇や細やかな声かけは、お客様の気持ちを和らげ、信頼につながると考えています。私はこれまでの経験を活かし、SBCでもお客様一人ひとりに寄り添った対応を行い、チームの一員としてスムーズな業務運営に貢献していきたいと思っています。また、美容や健康への関心も高く、自分自身も清潔感と身だしなみを大切にしています。常に学び続ける姿勢で知識とスキルを磨き、お客様に「ここに来て良かった」と思っていただけるようなスタッフを目指します。
Qあなた自身のこれまでの経験や強みを活かして、横浜銀行で実現したいことは何ですか。具体的なエピソードを交え 200 字以内で記述してください。(200 文字以下)
Aたとえ災害があっても、お客様である企業と一緒に乗り越えることができる、本当の意味で足腰の強い横浜銀行を創っていきたいです。○○地震を経験した私は地域の企業が災害復旧支援融資制度を活用し、優遇金利で融資を受け、その被害を乗り越えていく様子を見てきました。そこで大切なのは企業と銀行との信頼関係であると考えています。地域経済との結びつきが強い貴行でならそれができると私は信じています。

