内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Qなぜこの業界、弊社なのですか。
Aグローバルに展開されていて、現地法人を多く持ち、日本発の国際ブランドとしての誇りを持ってらっしゃるからです。
Q自己紹介をお願いします。
A学生時代に力を入れたことは、学生団体での活動と飲食店でのアルバイトです。学生団体では、イベントリーダーとして、組織をまとめる役割を務め、アルバイトでは、日々の業務改善を目標に積極性を持って活動していました。本日は少しでも私の粘り強い目標達成力と、その過程で得られる成長力をお伝えできればと思っております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をしてください。
A○○大学○○学部情報○○学科4年の○○です。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己PR
A私には行動力がある。現在〇〇でアルバイトをしているが、私は入社三年目になり、お客様への対応や働く仲間に対する気遣いを評価され、現在店舗の〇〇として働いている。その中で、新人アルバイトの手本になることに力を入れており、トレーナー制度を確立させる取り組みを行った。具体的には毎月に業務評価シートを通して自身の担当する新人パートナーが昇格するためのフォローをしている。主に売り場での声がけや目標設定した上でのフィードバックなどを行っている。この取り組みによって、新人へのお申し出が多かった顧客満足度は改善され、仕事のやりがいだけでなく、教えることで得られる私自身の成長を強く感じることができた。また、成長することで任せてもらえる仕事の量や役割も増えた。この経験から、置かれた場所でどうしたら自分が成長できるかを考えてそれを行動に移すことができるようになった。
Q自己紹介と趣味
A○○大学○○学部○○学科の○○です。本日はよろしくお願いいたします。趣味は○○と○○です。
Qアパホテルを志望した理由はなんですか。
A私は、ホテル業界一の規模と安定した黒字経営を続けている貴社に魅力を感じ、志望いたしました。大学では特定の外国語を専攻し、大学2年次には海外への留学を経験しました。現地では語学力向上のために自ら課題を見つけ、積極的に学ぶ姿勢を身につけました。このような主体的に学ぶ力は、変化の多いホテル業界でも活かせると考えています。また、語学力や異文化理解を活かして、多様なお客様に寄り添ったサービスを提供したいと思っています。
Q自己PRを一分程度でお願いします。
A私は自身のモチベーション維持のため、周囲の人々に感謝の気持ちを持ち、同時に持っていただけるような行動を大切にしています。大学1年生の頃から社交性を身に着けるため飲食店のアルバイトをしておりました。始めたばかりの頃は接客経験が浅かったため緊張してしまい、基本的な業務を覚えることに手一杯で苦労しました。そこでまず自身の働くモチベーションを見つけ、業務自体を楽しもうと考えました。アルバイト先にはお客様アンケートというものがあり、最も良かったスタッフとして名前を書いてもらうことを目標としました。お客様のご要望にお応えすることはもちろん、困っているお客様には自ら積極的に声掛けを行いお客様に快適に過ごしていただけるように心がけました。接客の精度を上げるために社員からフィードバックをもらい、アンケートに書いていただいた良かった点や反省点を自分のもの以外に他のスタッフの評価も取り入れました。 その結果、実際にお客様からありがとうと伝えていただく回数も増え、アンケートでは3か月連続で一番に名前を書いてもらうことができました。このことから社交性はもちろん、円滑なコミュニケーションをする力も身に着けることができました。そして何より、相手と真摯に向かい合うことでその感謝を返してもらうことができる喜びを知りました。今後も継続してアンケート1位を目指していきますが、自分だけが良い接客をしても店舗の評価向上に直結しません。後輩や新しく入ったスタッフにプラスアルファの接客スキルやノウハウを伝えていこうと考えております
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学二年から○○学を扱うゼミナールに所属しておりました。本日はよろしくお願いいたします。
Qパナソニックインダストリーを志望する理由(400字以内)
APanasonicブランドを背負いながらチャレンジ精神のある風土の環境下で働くことができる点に魅力を感じたためである。私が日本で所属していた〇〇やボランティアサークルの歴史はいずれも〇年を超え、私は総務や副代表を担当したため信頼を背負っている実感を持ちながら何をすべきかを考えることは常に身近な課題であった。現在〇〇を学ぶ〇〇は比較的歴史が浅く、主体的に学び、新しいことを確立していく風土が根付いている。私が触れてきた環境下において培った思考力やコミュニケーション能力が貴社で活かせるのではないかと考えている。さらに今や至るところで情報処理がなされており、街づくりやインフラ事業ともいえる貴社の事業内容や縁の下の力持ちのような働きにも魅力を感じている。自身の傾聴力を活かし技術者の方と円滑にコミュニケーションを取り、学びながらどのように世の中の基盤を作っていくかを考えたい。
A〇〇大学〇〇学部から参りました〇〇と申します。本日はお時間をいただきありがとうございます。大学では主に3つのことに注力して参りました。一つ目は所属するゼミでの学術的な発表に向けた活動、二つ目は2年半継続している衣料品店でのアルバイト、三つ目は合宿係として運営に携わった運動系サークルでの活動です。中学校、高校では部活動の部長として部活動に励み、小学校から高校まで12年間皆勤賞を取り続けていたことから、体力には自信があります。本日は自分らしさを最大限お伝えできたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。