内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己PR
A私の強みは、諦めない心を持っていることです。私は3歳の頃から現在までの19年間、○○競技を続けてきました。 手術が必要なほどの怪我などで苦しいこともありましたが、復帰するためにはどうしたら良いかを自分で考え行動し、体力や技術が落ちないようにリハビリテーションもしっかりと行ってきました。復帰後には、目標であった全国大会に出場でき、嬉しい瞬間を経験しました。この経験から、私は忍耐強さという強い心を身につけました。 現在私は、○○大学○○部の幹部に所属しています。その中で○○を担当しており、部内でのイベント行事を積極的に提案し企画しています。また広報の補佐も務めており、イベントでのみんなの楽しい様子を撮り、SNS用の写真も手がけています。○○では、常に部員たちがどうしたら喜んでくれるか、楽しいかを考えています。周りの意見も取り入れ、全員が楽しめるような企画をしています。 そして私は、好奇心旺盛でもあるので、企画の中での挑戦だったり、やりたいと思ったことだったりをすぐに行動に移します。常に前向きに物事を考える点が私の長所でもあります。
Q自己紹介をお願いします。
A○○大学○○学科の○○です。大学では体育会部活動に所属しており、主務を務めています。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では○○サークルに所属していて、現在サークルの副幹事長を務めています。 貴社の高い技術力と多様なバックグラウンドを持つ人と関われる環境がとても魅力的に感じ、今回の選考に参加させていただきました。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Qやりたいことは何ですか。
AITを活用して、意思決定を支え、人と企業の可能性を引き出す仕事がしたいです。例えば、人が持つ想像力や思考を最大限活かせるような現場を作りたいです。
Q大学・学部を選択した理由を教えてください。。
A学部を選択した理由は、高校生時代から○○学が好きであったので、より深く学べる学部を選び今の大学に進学しました。特に、身の回りの現象に対して、単なる知識を得るのでは無く、数式を用いて説明予測できる点に魅力を感じていました。
A大学、学部学科、所属ゼミ、部活動、アルバイトを継続していることを説明した。
Q企業を選ぶ際なにを重視しますか
A人、社風です。 この先約45年ほど同じ企業で働く可能性がある上で、3分の1は仕事をしている時間です。その長い時間を過ごす中で、人間関係がギスギスしていたり、コミュニケーションをとる中でストレスを感じているような状況であったら、同じ企業で長い時間働くことは出来ないと思うからです。
A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では主に、○○の実行委員として仲間と楽しく活動をしています。学外では、趣味の○○を高校時代の友達と週○○回ほど集まり行っています。中学生から高校までの6年間部活動として取り組んでいました。本日はお忙しい中お時間いただきありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします
Q人生での一番の挑戦は何ですか
A小さいころから続けてきた〇〇部の活動で海外に行ったことです。環境が違うので、スポーツ文化の受け入れ方が違うのが衝撃的でした。また言語の壁がある中で対戦相手を探したりホームステイ先の方とのコミュニケーションは大変でした。