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Q: ①自己紹介をしてください。
A: ○○大学○○学部から参りました。○○です。大学では主にジェンダー論を学んでいます。課外活動では野球部で主将を務め全国大会に導きました。
Q: ②学生時代に力を入れたことを教えてください。
A: 私が学生時代に最も打ち込んだものは野球です。大学では体育会野球部の主将を約2年間務め、最下位だったチームを1年で優勝に導きました。この過程で、チーム全体の課題を洗い出し、目標達成に向けて練習メニューの改革や金銭管理の見直しに取り組みました。この経験を通じて、行動力や調整力、粘り強さを身につけました。
Q: ③長期インターンでは、どのような業務を担当していましたか。また、リーダーとしてどのようにまとめていましたたか。
A: 私は、長期インターンで学生チームのリーダーを務めていたことをお伝えしました。採用に課題がある中で、人を集める方法を模索し、チームの人数を半年で10人から25人に増やした経験を話しました。また、チームのビジョンを共有し、メンバーが前向きに動けるように環境づくりを意識していたことを具体的に伝えました。

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Q: 学生時代に最も力を入れて取り組んできたこと(200文字以内)
A: 〇〇という建築学生団体の設立、運営に〇〇と協力しながら、広報部の部長として関わらせていただきました。メーカーや設計事務所と学生が協力しながら、対面で行うワークショップの開催やZOOMやメタバースを用いることで、全国の学生が参加できる発表会などのイベントの開催やSNSの運営を行い、情報発信などを2年間ほど行ってきました。この経験で人をまとめることの難しさやチームワークの重要さ、イベントを通して未知のものへ積極的に挑戦していく事、様々な人とのつながりを築くネットワーキングの重要性を学ぶことが出来ました。学んだことを活かすことで、今後様々な人と積極的に関わり、挑戦していく事の出来る人間になっていきたいと考えています。
Q: 志望理由
A: マンションに70%程と大きな割合で携わっており、92%において設計施工一貫体制ということで、一つの建物に対して長い時間向き合っていくことが出来る点やお客様に対して真摯に向き合っていくことが出来るといった点に魅力を感じたからです。
Q: 自己紹介
A: 〇〇大学〇〇部〇〇学科から参りました〇...

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Q: ①就活軸はなんですか。
A: 開発の上流工程から下流工程まで経験できる環境であること、入社後の教育制度が整っていることを軸に就職活動を行っています。
Q: ②志望理由を教えてください。
A: IT技術を用いて困っている人の課題を解決したいと考え、御社を志望しています。私はアルバイト先でお客様対応を行っており、悩みを解決することでお客様が笑顔になる姿にやりがいを感じていました。この経験から、誰かの悩みを解決できるような仕事に就きたいと考えるようになりました。その中で特に御社の物流システムに関われる点に魅力を感じています。物流は今の日本では必要不可欠であり、そのような領域に携わることで自分が想像するよりもはるかに多くの人々の課題を解決していけると考えています。
Q: ③入社後にやりたいことはなんですか。
A: 入社後は、自身の好奇心旺盛な特性を活かして、日々新たな技術や知識を学び、上流から下流まで行えるエンジニアになりたいと考えています。そして、ゆくゆくはプロジェクトをまとめる役割を担い、お客様と直接お話をすることで、お客様の本当に困っていることを解決できるシステムの開発をした...

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Q: ①自己紹介をしてください。
A: ○○大学○○学部から参りました。○○です。大学では主にジェンダー論を学んでいます。課外活動では野球部で主将を務め全国大会に導きました。
Q: ②野球部の主将ではどのようなことを意識してチームをまとめましたか。
A: 私は、チームの一体感を高めることと、個々の成長を促すことを意識しました。具体的には、各選手の課題や得意分野を把握し、ポジションや役割を最適化することで、全員が活躍できる環境を作るようにしました。また、練習やミーティングの中で声かけを積極的に行い、選手同士のコミュニケーションが活発になるように工夫しました。
Q: ③長期インターンでは、どのような役割を担当していましたか。
A: 学生チームのリーダーとして、採用課題の改善に取り組みました。10人だったチームを半年で25人に増やすための施策を考え、メンバーの意見を取り入れながら実行しました。また、達成しやすい目標を設定し、小さな成功体験を積ませることで、チーム全体のモチベーション向上を図りました。

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Q: ゼミで取り組んだ内容を教えてください。
A: 杏林大学総合政策学部国際コースに在籍し、幅広い視野を養う学びを深めてきました。国際政治や経済、異文化理解などを中心に学ぶ中で、グローバルな課題を多角的に捉える姿勢を身につけました。また、ゼミ活動ではテーマを設定して調査・分析を行い、プレゼンテーションを通じて自分の考えをわかりやすく伝えることを実践しました。特に学園祭では、SDGsをテーマにした企画を立案・運営し、内容の検討から当日の準備まで仲間達と協力して取り組みました。企画段階では意見の食い違いもありましたが、粘り強く話し合い、役割分担を明確にすることで最終的に多くの来場者に楽しんでいただくことができました。これらの経験から、状況に応じて柔軟に対応し、最後までやり遂げる継続力を身につけました。学業とゼミ活動を通して培った「国際的な視野」と「企画・発表力」は、今後社会に出てからも強みとして活かせると考えています。
Q: 自己PRをしてください。
A: 私は、人と関わりながら信頼を築き、相手に合わせて行動する力を強みとしています。飲食店でのアルバイトでは、お客様との会話を通じて要望や好...

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Q: これまでに手掛けた作品や企画、イベント等、その他学外での活動や自主学習等もご記入ください
A: 企画:こどもセンターでスタッフとして活動していた際、「枕投げ大会」を私の主催で開催したり、夏の星座を観測する行事ではパワポを作成し、台本やスケジュールをすべて自分で考え子供たちに月や星座について説明していました。学外での活動:趣味でやっているギターを使い、演奏動画を撮影。撮影機材を借り、場所をレンタルし、カメラマンや、照明、音響などそれぞれを友人に頼み、5人の予定を聞いて日程を合わせ、練習を含め約一か月間の準備期間を経て無事動画を撮影できました。動画は学内にある作品展示コーナーの大きなモニターにしばらく流れ、学生や先生方から好評の意見をいただきました。
Q: 学生時代の専攻科目やコース、ゼミでの研究内容、また学業で力を入れた事をご記入ください
A: 主に学んだこと:デッサンから始まりPhotoshopやillustratorやExcelなどのグラフィック、PCスキルを 学びました。色彩感覚を養い、空間認識能力を培うとともにパワーポイントを作成する際のレイアウトや見せ方について学習。続いて4回生では3DCGを力を入れ...

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Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 
A: 私は大学で観光学を専攻しています。具体的には運輸業界や旅行業界の歴史や現状、今後の課題について研究しています。ゼミでは欧米のホテル経営モデルを元に、現実のホテルが直面する課題を多角的な視点から解決策を考えます。例えば、ある企業についてデータ分析やケーススタディを用いて、その成果をゼミ内でプレゼンテーションします。またグローバル化やインバウンドが進んでいることに伴い、TOEIC700点の取得を目標に、英語にも積極的に取り組んでいます。 
Q: 自己 PR 
A: 私の強みは行動力があるところです。留学に行った際には、言語の壁の大きさを感じ、悩む日もありましたが、それを乗り越えるために、毎日コツコツと語学学習に励み、言語交流イベントに積極的に参加し、自ら話しかけるように努めました。また、学校でグループ課題があった際には、私の行動力を活かして、早めに調査や研究に取りかかり、少しでもチームメンバーの力になれるように心掛けました。さらに、チーム内でのコミュニケーションを円滑にするために、一緒にランチに行ったり、進捗状況や提出期限までの細かいスケジュー...

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Q: 志望動機を教えてください。
A: 私が貴社を志望した理由といたしましては、「組合員とともに、農業と緑のある環境を守り、安心で笑顔のあふれる地域づくりと良いサービスを提供し貢献します。」という貴社の経営理念に強く共感したからです。特に、営農指導事業において地域農業を支える姿勢に魅力を感じました。現在、日本の農業では高齢化や担い手不足といった課題を抱えております。こうした課題を抱える中で、営農指導を通じて農家の方々を支え、次世代へ農業を繋いでいくことが重要だと考えております。私はこれまで培った「共感力」を活かし、農家の方としっかり向き合いながら信頼関係を築いていきたいです。また、信用事業を通じた資金面のサポートも、農業経営の安定には欠かせません。貴社に入社した際には、営農指導と信用事業の両面から、農家の方々を支え、地域農業の発展に貢献できる人材を目指しております。

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Q: ①自己紹介
A: 現在大学では文学やエンタメについて学んでいます。サークルは演劇サークルに所属し、役者と裏からの両面から公演制作に携わってきました。
Q: ②学生時代に力を入れたことを教えてください。
A: 学生時代に力を入れたことは、所属するゼミの活動で他校とのワークショップを企画したことです。私は自身の調整力を活かしてチームをまとめました。企画チームで扱うテーマを決めるとき、チームメンバーの意見が対立し議論が進まなくなることがありました。私は、他校の協力を得ているこのワークショップを成功させなくてはならないという責任感から、対立を解消し、全員が納得するテーマを模索しようと考えました。そのために、まずは一対一で話し合う時間を設け、対立する意見や思いを整理しました。その後、再度全員で集まり、整理した内容を伝えて相互理解を促しました。これらにより全員が冷静になり対立が解消し、改めてチーム一丸となって準備を進めることができました。
Q: ③自分の強みはなんですか。
A: 私の強みは、好奇心旺盛なところです。私は幼少期から常に幅広いことに関心を持ち、興味が湧いたことには積極的に...

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Q: ポートフォリオで特に自信のある作品について、こだわりや大変だったことを教えてください。
A: デザートイーグルです。現在は3DCGモデルにおいて最も関心が高い部類が機械系であり、その中でも銃はモデリングしたい意欲が高く、自分の好きなデザートイーグルを作成しました。こだわりは一つの立方体から作成したことです。各パーツを後から新規オブジェクトで付け足したわけではなくポリゴン面を押し出して作成しました。そのため、今までの作品よりも少ないポリゴン数でモデリングすることができ、テクスチャのバグやポイントがおかしなところにあったりなどの不具合がなく、データ量がすくないためアニメーションもかなりスムーズに動作しました。また、「ハンマー」と「セフティレバー」という指をかけるパーツがあり、参考モデルには滑り止めが付いていました。しかしそのままのサイズで再現すると小さすぎて全く見えず、自分の好きな部分だったので、もったいない気持ちがあり、少しだけサイズを大きくすることで、モデルを忠実に再現し外観を損なわいよう配慮しつつ、観客に魅せるための部分アレンジもしている点もこだわりの一つです。
Q: 5で答え...

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