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Q学生時代に力をいれたことは何ですか。
A留学先での短期インターンシップ獲得を達成しました。現地の学生と比較して言語力や実務経験が足りないというハンデがありましたが、それを補うためにネットワーキングイベントに積極的に参加したり、ESを数多く提出したりと、とにかく行動量を増やす努力をしました。その結果、最終的に金融分野で2社の短期インターンシップを獲得することができました。
Q学生時代に力を入れたことは何ですか?
A留学先での短期インターンシップ獲得を達成しました。現地の学生と比較して言語力や実務経験が足りないというハンデがありましたが、それを補うためにネットワーキングイベントに積極的に参加したり、ESを数多く提出したりと、とにかく行動量を増やす努力をしました。その結果、最終的に金融分野で2社の短期インターンシップを獲得することができました。
Q学生時代に力を入れたことは何ですか?
A私は教員免許の取得に力を入れていたので、ESで書いた内容と合わせて話しました。
Q部活やサークル活動について教えてください。
A中学から高校にかけて6年間、体育会運動部に所属しておりました。中学では、部長として主にプレー以外の生活面でチームの状態を良好に保つ役割を務めておりました。高校では、現役生活中に全治8カ月の怪我を負ったことから思うような活躍はできませんでしたが、その中でもチームのためにできることを全うし、3年間の現役生活を走り切りました。
Q希望の初期配属について質問されました。
Aグループに所属する4つの会社の中から、自分が配属したい会社を選びました。教育事業、英会話事業、エネルギー事業、住環境デザイン事業の4つから選びます。
Q学生時代に力を入れたこと①
A私が学生時代に力を入れたことは、英語学習サービスのスタートアップでの長期インターンシップである。インターンシップに参加する以前、タスクへの集中に苦手意識があった。克服のため、面接ではタスクに向き合う業務を行いたいとの旨を伝え、資料作成の担当となった。業務への集中力維持やスケジュール管理に始めは苦戦し、一枚の資料に4時間程の時間をかけていた。強みである他者からの吸収力を活かし、資料作成やスケジュール管理のコツなどを社員の方から学び、2時間ほど資料作成の時間を短縮することができた。現在では、緊急性の高い資料作成やデータ調査から業務を任せていただいている。この経験は、苦手に向き合い克服するプロセスを学ぶ挑戦になったと感じている。
Q学生時代に力を入れたことの内容の深堀です。
A大学1年のころから取り組んでいた長期インターンシップでの経験について話しました。資料作成をしていましたが、作業的な業務に集中するのが苦手だったことを課題の1つとし、それへの克服過程、結果的に任せていただいた業務を端的に伝えました。
Qバイトを経験してなにを得たと思うか、それをどう活かして行こうと考えているか。
A自分は学生時代に接客業をしていたこともあり、人との接し方について学んだ。それは営業をするにあたって、礼儀をはじめ、どう話したら相手の気持ちをつかめるかということにつながると思う。また、相手を喜ばせるという楽しさや方法を自分なりに考えることができ、営業を行ううえで活かしていきたい。
Qなぜ一番を取りたいのですか。
A上を目指すというのは自分もそうだし周りの雰囲気作りにもなるので、そしてなにより自分が負けず嫌いで悔しい思いをしたくないからです。

