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Q就活軸について
A私の就活軸はプロとして首尾一貫したサービスを提供することである。私は塾講師として生徒の指導や進路相談を行った経験がある。この際に必要とされていたことは生徒のことをよく知り、ニーズとしての目標や学力などの現状を認識し、アドバイスすることであった。また、解決策を示すだけにとどまらず目標を一緒に達成することを心がけた。生徒の意欲を向上させるためにはその生徒に合わせた方法を確立することが肝心であり、生徒のことをよく知り一人ひとりに合わせた指導を行った。このような指導の結果生徒の意欲を向上させて成績アップや志望校合格を達成することができた。私はこのような経験から、プロとしてソリューションを提供しそれを実現までもってくる仕事を行いたいと考える。私は貴社で顧客の課題を解決までもっていける首尾一貫したサービスを提供したい。
Q当社への志望動機を教えてください。
A肉を通して、多くの人に幸せと笑顔を届けたいという思いから貴社を志望しました。理由として、高校時代に所属していたダンス部の経験が挙げられます。私は踊ること自体が好きだと思っていましたが、コロナ禍で公演や大会がなくなったときに踊ることに対する情熱が薄れてしまいました。この時、私は踊りを通して「人を笑顔にすること」が、自分の原動力になっていることに気づきました。そのため、多くの人の心を弾ませたり、笑顔で幸せにすることができる食品業界を中心に就職活動を進めてきました。また、私は幼い頃から焼肉が大好きで、お祝い事があるときは必ず焼肉を食べていました。そのため自分の一番大好きな食べ物である肉を通して、人を笑顔にできればと思い、食肉業界である貴社を志望しました。食肉業界の中でも貴社を志望した理由は、どんなときでも生産者の出荷希望を断らないという貴社の姿勢に感銘を受けたためです。赤字覚悟で人のために取り組む優しくたくましい姿勢を受け、貴社に貢献したいと思いました。貴社に入社したら、私の強みである向上心と粘り強さを活かして、人のために働きたいです。
Qあなたにとって食とはどのようなものか。食の思い入れや好きな理由をご自由に記載してください。
A私にとって「食」とは、日々の生活をより豊かにさせてくれるものであり、また、頑張るモチベーションを保たせてくれる存在です。 私は小・中学生の頃、学校の教室の横に貼られた献立表を毎朝チェックするのが日課でした。好物が出る日や、デザートが出る日は給食の時間までワクワクソワソワしながら過ごしていたのを覚えています。 また、大学受験の時、成績が伸び悩んで落ち込んだり、不安で気持ちが落ちてしまうときがありました。しかしそんな時は、「これを頑張ったらご褒美でスイーツを食べよう」「受験が終わったら、親に美味しいご飯屋さんに連れて行ってもらおう」などといった風に、辛いときや気持ちが落ち込んでしまったときは「食」をご褒美にして乗り越えてきました。 この経験から、私にとって「食」とは、毎日を楽しく笑顔で過ごすことができる秘訣であり、モチベーションを保つ原動力となっています。
Q自己PR
A大学の学園祭で、監督として全編アラビア語の演劇を同期三十人と創り上げた。学園祭では、自身の専攻している学科の言語で演劇を披露する伝統があった。本格的な舞台を創り上げることを目標にしていたが、(1)私以外は全員演劇の経験が無い点と(2)アラビア語で行う点の二点から準備の進捗に不安があった。計画の管理と効率的な準備の二点が重要だと考え、手始めに前年の先輩の進め方にならい、余裕のある半年間の準備計画を幹部で話し合い設定した。また、必要な小道具や演技のポイントなどをそれぞれデータにまとめて共有し、毎週の稽古で確認してもらうようにした。アラビア語の話し方の練習は、ネイティブの先生や先輩を稽古に呼び協力してもらった。公演当日は300人の観客を前に過去最高の舞台を披露でき、達成感を全員で分かち合うことができた。この経験から、大人数でプロジェクトを進める際は目標や情報の共有が重要であると感じた。
Q勉学
A英語の勉強に力を入れました。海外経験を増やしたいという希望を持ちながらも、日常生活で英語に触れる機会が少なく全く英語力が伸びずにいました。そこで通学時のリスニングに加え、オンライン英会話を行いました。その結果TOEICの点数が100点以上アップし、日常的な英語でのコミュニケーションも行えるようになりました。この経験で得た英語力と継続する力は貴社に入社してからも活かしたいです。
Q自己PR
A私の強みは結果が出るまで諦めない粘り強さです。その強みが表れたのは所属する航空部で単独飛行に出るまでの経験です。単独飛行まで平均約1年かかるのですが着陸操作が苦手であった私は更に1年半かかってしまいました。焦りや不安がありましたが一回のフライトを終えるたびに自分の課題を洗い出し、訓練のない日にもイメージフライトを重ねることで操作を自分の中に落とし込みました。着実な努力を重ねることで技量が上がり入部してから2年半で単独飛行を叶えることができました。発数が増える中成果が出ないことに対して焦りを感じていましたが、ご指導いただいた方々へ恩返しをしたいという思いで取り組むことができました。今では誰よりも多い単独飛行までの発数も失敗しても諦めなかったことの証明だと誇りに感じます。この粘り強さは仕事において、成果が出ない時でも諦めず、失敗する毎に振り返りを行い、成長に繋げることができると断言できます。
Q志望理由
A貴社で「豊かな便利」を生み出し、それを未来の「あたりまえ」にしたい。私は幼少期から、縁の下の力持ちに憧れている。そのためいつも積極的に、効率化や改善を積み重ね、周囲の人を支えてきた。この経験から、現状に満足せず、独自のP&Iで社会課題を解決する貴社で働きたい。そして新しい価値で、人の笑顔に寄与したい。更に私の改善を続ける主体性で、予期せぬ事態が起きる未来でも、「あたりまえ」を変わらずに提供したい。
QITサービス業界・ITスペシャリスト職を志望する理由今の自分ができること、成し遂げたいことを含めてください。
A私がIT業界・ITスペシャリストを志望する理由は「IT技術を通してお客様の課題、さらには多くの業界の課題を解決したい」からだ。近年社会全体でIT化が進み、ITの発展が様々な業界や社会に大きな影響を与え、人々の生活が便利になった。しかしその一方でIT化の進んでいない業界や地域があり、それらの格差が広がってきている。私はそういう業界や地域に貴社の持つIT技術を通して業務の効率化を実現し、生産力や競争力の向上に携わり、社会の発展に貢献したい。またITスペシャリストとしてお客様のビジネスを課題解決するためには、ITの専門知識を持たないお客様に分かりやすく伝える表現力とチームメンバーそれぞれに自分の意見を的確に伝えるためのコミュニケーション力が必要である。私は学生時代、ラジオ部でアナウンサーを務めた経験から、いかに聞く人に分かりやすく伝えるための技術を磨いてきた。また話す際は相手の立場や知識を理解して的確に伝えるための工夫を行ってきた。これらの経験で得た伝える力を活かしお客様のビジネスに貢献したい。
Q当社に応募しようと思った理由を教えてください。
A私は、貴社の業務を通して、多くの顧客の成長をサポートしたいと考えています。私は現在予備校のスタッフとしてアルバイトをしており、生徒から進路相談を受ける際には、一人一人の生徒の気持ちや将来のビジョンについて、同じ視点に立って考えてアドバイスをすることを心掛けています。進路相談後に目標に向かって努力する生徒を見て、人の気持ちに寄り添って成長をサポートすることに大きなやりがいを感じました。この経験から、貴社のトータルアウトソーシングを通して、顧客の幅広い課題解決に貢献し、成長をサポートしたいと強く感じたため貴社を志望しています。貴社は民間企業に対してだけでなく、官公庁に対して多くのサービス提供を行っていることから、業務を通して社会に貢献できるという点に魅力に感じています。入社後は、顧客の成長をサポートするだけでなく、スタッフ管理やセンターの運営に関わり、貴社の成長もサポートしたいと考えています。

